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悪いところもご指摘下さい

世間からやたらと注目される香月家の娘として、生まれた瑠璃子は常に、控えめな態度で居るように教育されてきたのだろう

それはそれで美点だが

家族と一緒の時まで、謙遜し続けるのはやり過ぎだ

もちろん、悪いところがあれば、言うだが今のお前には、良いところしかない

もっと気楽に、心を開いて欲しい

オレは、瑠璃子という人間が大好きだ

うんこの足も最高だ

オレはつるんとした生足に、ツーっと指を走らせる

あっな、何をなさいます

触っただけだよ本当に綺麗な足だから

おっお兄様あんっ

ぷにっとした太ももの感触を楽しむ

ほらもっと、スカートを上まで引き上げて

あっはい

するすると引き上げられるスカート

ついに白い布地が見えてくる

瑠璃子の純白のシルクのパンティは

さっき受けた刺激で、大きなしみを作っている

さあ下着を脱ごうな

不安げに、オレを見下ろす瑠璃子

大丈夫だオレには判ってる瑠璃子のここは、絶対に綺麗だって

そんなこと、ないです

いいから脱がすぞ

オレは、瑠璃子のパンティに手を掛ける

ピクッと震える瑠璃子

ど、どうぞお兄様

15歳のお尻は、まだ肉が付ききっていない

そのお尻を越えてパンティを引き下ろす

秘部が見えてくる

瑠璃子は生えているんだな

薄い陰毛が割れ目の上にある

うんちょろっとした茂みだけど

瑠璃子には、要らないな

瑠璃子この毛は、剃るからな

そ、剃るんですか

ああ、瑠璃子のここはつるつるの方が可愛い

オレは、瑠璃子の陰毛を指でなぞる

毎回、オレが綺麗に剃ってやるから

わ、判りましたお願い致します

瑠璃子は了承する

それから女性器を見る

温かい汁がとろとろと垂れている

瑠璃子は、もうぐっしょり濡れているな

あ、あのどうしてそうなるのか判らないのですけれどお腹が、きゅんと熱くなっているんです

大丈夫だ女の子の身体は、こうなるようにできているんだから

うん瑠璃子は、他の子よりもよく濡れる体質かもしれないけれど

わたくし変なんですか

そうじゃないよむしろ、よく濡れる方が良いんだとっても、敏感てことなんだから

オレは恥じらう瑠璃子を見上げる

何でございましょうお兄様

お前の身体は最高だオレが保証する

最高

最高にいい女だってことだよここも

瑠璃子の割れ目の周りに指を這わす

あ、あんっ

また、割れ目からとろりと愛液が零れる

気持ちいいか瑠璃子

まだよく判りません

瑠璃子は、熱い眼でそう答える

じゃあ判るまで、とことんやってやる

オレは命じる

椅子に浅く座って大きく足を拡げろ

椅子に腰掛ける瑠璃子

ほら、早く足を拡げるんだ

いえあの

怖いのか身体をもじもじさせているだけの瑠璃子

じゃあ、オレが開いてやるよ

オレは、瑠璃子の前に跪き

細くて柔らかい足を掴む

ほら開くぞ

瑠璃子はオレの前に身を開く

恥ずかしさの余り顔を背ける

オレを見ろ瑠璃子

羞恥に耐えながら開脚した瑠璃子が、オレを見下ろす

これからお前のここを舐めしゃぶってやるお前は、ちゃんとオレが舐めているところを見ていろよ

み、見ないといけませんか

他の誰でもないオレに舐められるってことを、しっかり心と身体に刻みつけて欲しいんだ

お前はもう、オレの女なんだからな

瑠璃子は震えている

みすず瑠璃子の手を握ってやってくれ

みすずが瑠璃子の右手を掴む

大丈夫よあたしが付いていてあげるから怖くはないわ旦那様は、瑠璃子さんに女の悦びを教えて下さるだけだから

女の悦び

そうよ女の子に生まれてきた幸せを、身体全体で感じさせて下さるわ

美子さん瑠璃子さんの左手を握っていてあげて

みすずが、美子さんにそう言った

呆然とオレと瑠璃子を見ていた美子さんが、そそくさと瑠璃子の左手を両手で握りしめる

ほらあたしがいる美子さんもいるお祖父様も見ていて下さる何も怖くないわ

みすずが瑠璃子に優しく言った

旦那様も瑠璃子さんの身体を傷付けるようなことは絶対になさらないから旦那様の愛に思いっきり溺れなさい

愛に溺れるのですか

あたしたちの旦那様の愛は、それくらい深くて大きいんですよ

さあ、始めよう

舐めるよ、瑠璃子

まずは、太ももの内側から唇を付ける

ひゃあっんく、くすぐったいです

瑠璃子の太ももは柔らかい

女の子の足は、男よりも体温が低いのだろうか

ちょっとひんやりしていて舌触りがいい

オレの舌は太ももから局部に向かう

割れ目の周りを大きく円を描くようにして、ぐるっと舐めた

陰毛が舌に引っ掛かって、しゃりしゃりする

わたくし何か、とてもいけないことをしているような気がします恥ずかしいです

自分の淫部を舐めるオレを見下ろして瑠璃子が羞恥の言葉を述べる

いけないことをするのは、気持ちいいだろ

お前はオレとだけは、どれだけいけないことをしてもいいんだ恥ずかしいことも、いっぱいするんだからな

恥ずかしいって気持ちいいだろ

だけどでも、こんなこと神様がお許しになりませんわ

瑠璃子は身体を震わせる

だから神様にも秘密でやるんだ

オレたちだけの秘密で気持ち良くなるんだ

瑠璃子の理性はまだ、抵抗している

瑠璃子さん神様の愛と人間の愛は違うのよ

人間の愛

そうよ神様は、瑠璃子さんの感じるところを、舐めて下さったりはしないでしょ

フフっと微笑む、みすず

肉体の愛瑠璃子さんの身体を気持ち良くして下さるのは、この地上であたしたちの旦那様だけなのよ

肉体の愛

ほーら、いっぱい愛していただきなさいね

今だ

オレは瑠璃子の割れ目に、むしゃぶりつく

大きく身体を反らす瑠璃子

反射的に太ももを閉じようとする

オレは手でギュッと瑠璃子の足を押さえつける

オレの舌は瑠璃子の秘部にロック・オンしたままだ

瑠璃子のお汁は美味しいよ

舌で瑠璃子の愛液を味わう

ツンとした酸味のある刺激

そ、そんな汚いですわ、お兄様

瑠璃子の身体から湧き出してくるものが、汚いわけないだろ

オレは瑠璃子に見えるように、舌で割れ目をほじる

そ、そんなこと

瑠璃子の身体は神聖なんだから

うん瑠璃子には、聖女の色気がある

巫女さんの清らかな雰囲気が

わたくし神聖なんかではありません

判っているだから、降りてこい

瑠璃子はずっと孤高に居すぎた少女だ