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寧さんが、ソファの一つをベッドにしてくれていた

ちょっと待って、清潔なシーツがあったから

そこへメグが、奥からシーツを探して来てくれて拡げて敷く

家族のクラス委員長となったメグは、本当に気が利く

腰の下にクッションを入れましょうね

渚がオレと美智の初セックスの褥を作ってくれる

あなた、ちょっと待ってて

ビデオカメラを取って、渚がベッドの上の美智に向ける

克子姉も、処女時代最後の美智の裸体を記録していく

みすず美智さんの思い出作りに協力してあげて

はい、渚様っ

みすずもビデオの画面に入る

身体を起こして、カメラを見るのよ

美智がレンズを見上げる

工藤美智です

年齢と学年を言いなさい

15歳の中学3年生です

これから美智は、大好きなご主人様に処女を捧げるのよね

カメラに向かって、自分で言いなさいこの記録は、ずっと残して置くから将来、美智の娘に見せてあげましょうね

美智は、女の子しか産む気はないものね

美智が、カメラに向かって宣言する

美智はこれからご主人様に犯していただいて処女を失います美智が大人の女になるところを見て下さいそれから

美智は、少し考えて言った

わたくし今、とっても幸せです

よく言えたわね可愛いわ、美智

そして、美智はオレを見る

ベッドの上に、全裸で正座して

身も心も全て、お捧げいたします美智を可愛がって下さい生涯、お側において下さい

美智は三つ指ついて、オレに頭を下げる

後はお願いします旦那様

ベッドへ向かう

美智は、顔を上げベッドに横たわって、オレを待つ

チュッ

まずは美智の唇にキスする

カメラのシャッターの音が聞こえる

克子姉は、決定的な場面を全て記録するつもりらしい

怖くないか美智

ちょっと怖いですゾクゾクしますそれがいい

もっともっと怖くして下さい

美智のつるんとした玉子のような額に、汗の玉が浮いていた

みすずは自分をマゾだと言ったけれど

とんでもない美智こそが、真正なマゾ娘だ

こいつは多分

美智、足を大きく拡げろ

美智が開脚する

ヴァギナは、すっかりグチョグチョに湿っている

オレに犯されるのを身体が待ち望んでいる

オレは、割れ目を開いて

もう一度、処女膜を確認した

もうすぐ、この膜は失われる

永遠に

この小さな15歳の少女の純潔は、汚される

克子姉のカメラが処女膜と美智の羞恥を、写し撮っていく

もう、挿れるぞ

オレは自分のペニスをしごいて、美智の割れ目に当てる

熱い

接触した鬼頭の熱に美智はブルッと身体を震わす

美智、ちゃんと旦那様のお顔を見ていないとダメよ

美智を女にして下さる瞬間のお顔を、しっかり見ておきなさい

美智の眼が、オレを見上げる

オレは、左手を美智の背中の下に入れて肩を掴む

右手は、美智の太ももの付け根をぐっと押さえて

美智が痛みに逃げて、身体がずり上がらないようにする

しかしこの態勢では

天を衝かんばかりに勃起したオレのペニスが美智の膣口から外れてしまう

みすずオレのを、美智の中に入るように導いてくれ

お前も欲しいんだろ美智のヴァージン

旦那様大好き

みすずが、オレのペニスを掴む

待っておまじないしますから

そう言ってもう一度、オレの亀頭を舌で舐めしゃぶった

はいいきますよ

みすずが、反り返ったオレのペニスを再び、膣口に当てる

美智力を抜いて

それでは、ダメよ大きく深呼吸して

スゥハァ

美智心臓がドキドキしているでしょ

あたしも、そうだったから

あたしも、このペニスでヴァージンを奪っていただいたのね

はいわたくしも、みすず様と一緒になります

そうねもう、一生、一緒に居るのね

心が治まりましたどうぞ、ご主人様

オレは、グイッと亀頭を美智の小さな割れ目に、押し込む

ぬぐっ

美智が痛みに、顔をしかめる

だけど、その眼はオレを見ている

美智の入り口は狭すぎる

亀頭すら入らない

力を抜いて深呼吸するのよ

みすずが、オレのペニスの根元を握ったまま美智に言った

美智の防御本能がオレのペニスの侵攻を阻んでいる

鍛え上げられた柔軟な肉体が、キュッと締まってこれ以上の狼藉は許さないとバリケードを張っている

美智人形になりなさい

あなたは旦那様の玩具になったのよ

美智がハァハァと大きく呼吸する

受け入れなさい旦那様に、犯され尽くしなさい

心がそう思っていても身体が拒絶の状態を崩さない

みすず一度、離れて

やり方を変えよう

オレも、美智の身体から離れる

も、申し訳ございませんご主人様

美智は、無念そうに言った

美智が、悪いんじゃない

永年、武術者として鍛錬してきた美智だ

普通の女の子より防御本能は強いし、筋肉も鍛え上げられている

美智四つん這いになって、お尻を突き出せ

お前の尻を叩く

はい思い切り、美智を罰して下さい

そそくさとベッドの上に四つん這いになる

オレは思い切り、平手で美智の尻を叩くっ

バシンッ

美智は、悲鳴を上げない

必死に耐えている

だから、何度も何度も尻を叩く

ビシッ

パシシィッ

ぬぬぅっ

あぅぅッ

そうやって、30発は尻を叩いた

美智の白いお尻は、オレの手形で真っ赤に腫れる

オレの手もジンジンと痛む

これで最後だ

オレは、力一杯美智の尻を叩く

ビバシィィ

あかがっ

そのまま、美智はベッドに突っ伏す

はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ

全身にじっとりと汗をかいて美智は、大きく肩で息をしている

みすずは、うんと頷いた

美智が、みすずに振り向いた瞬間

オレは、美智の身体をゴロンと転がす

美智は、尻叩きのショックで身体に力が入らない

旦那様、今ですっ

みすずが、美智の上半身を押さえつける

オレは美智の細い足を無理矢理、割り込んで

亀頭をヴァギナに押し入れるッ

うっぎゃぁぁあっ

突然のレイプに美智は、どうすることもできなかった

オレの亀頭が、美智の中に潜り込む

尻叩きで興奮した美智の愛液を絞り出すように亀頭がグリグリと押し入れられていくっ

美智オレの顔を見ろ

パクパクッと大きく口を開けながら怯えた表情の美智が、オレを見る

美智破るぞ

オレのペニスの侵攻を遮蔽物が妨げている

それはピンク色の肉の膜

美智の純潔そのもの

破って下さいって言うんだ

そのオレの命令が

美智の心を決壊させる

破って犯して汚して下さいっ