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雪乃お前のパパは、変質者の強姦魔だ

そんな白坂創介に褒められて、嬉しいのか

ねぇそこの上、舐めなさいよ

上上ってどこだよ

わざと判らない振りをしてやる

もおっクリトリスよっクリトリス舐めて

よし、やってやる

ハァァッあっ、あっああああっ

雪乃の声が快感によがる

上手いわよっ上手いじゃないもっと、舌でお願い

こうかよっ

あああっいいっ自分で触るのと全然違うのあんたの舌、気持ちいいのぉっ

まるでスロットマシーンの大当たりが出たみたいに

雪乃の割れ目から、一気にたらたらと愛液が零れてくる

自分でする時は、指突っ込んで掻き回しているのかよっ

そうよそうそうなのっ

快感にビクビクッと震えながら雪乃は語る

ならオレも指を突っ込んでやろうか

ううんッ指じゃ、指じゃ、ダメなのいつもの

長さと太さが足りないのよっブチ込んでよっ

潤んだ瞳で、オレを見上げる

あんたのオチンチンあんたのオチンチンが、ちょうどいい大きさなのよっ一番奥まで、きっちり届くんだから

ああ、そうかよっ

オレは身体を起こす

雪乃、四つん這いになれよ

観客によく見えるように後ろからヤッてやるっ

変態

そう言いながら、雪乃は舞台の上に手を付く

尻をもっと上げろよほらっ

雪乃が16歳の小さなお尻をくねらせる

ほらいくぞ

オレは、勃起を濡れた膣口に当てる

あっあんたの硬いの、熱い

雪乃だって、熱い上にグチョグチョじゃないかっ

は、早くあんたので奥まで埋めてぇぇっ

言われなくても

スブスブスブっと、雪乃の中に勃起を押し込む

愛液が押し出されて、トロトロと雪乃の太ももに滴っていく

ああっあんっっ

雪乃が、ビクッビクッと身体を震わす

軽く、イッちゃった

入れられただけで、軽くイッちゃったって言ってるのよッ

そうなのかよっ

オレは、ゴツッゴツッとピストンを始める

雪乃の最奥を突きまくる

愛液がびしゃびしゃと垂れる

四つん這いの雪乃の身体下を向いたおっぱいが、たぷんたぷんと揺れている

後ろからおっぱい掴んで

おっぱい、ギュッと握ってよ思いっきり

こうかッ

挿入したまま後ろから手を伸ばして、雪乃の胸をまさぐる

そうよっそういいわあんたの手、気持ちいいのっ

オレだって、気持ちいい

雪乃の身体の弾力肌の質感もっと貪りたい

そうだこの肉体は、愛したい身体ではない

貪りたい肉欲に溺れて、貪り合いたい身体だ

あんっああんっあああっ

オレのピストンに合わせて、雪乃が悦びに啼く

すでに身体全体に、じっとりと汗をかいている

セックスの汗はスポーツの汗と違う

ほんのりと、いやらしい性臭を含んでいる

雪乃の汗の匂いがオレの性感を高めていく

うううっああんっいいのっこれ、いいいいよおっ

セックスに溺れる雪乃は、いつも通り何も見えなくなる

ただただ、快楽に堕ちていくだけで

雪乃の乳首の先端から、汗の玉が舞台の床に滴って弾ける

いつも通りの雪乃とのセックスだ

気持ちいいだけで何の発展性もない、粘膜と粘膜の擦り合いだけの行為

ね、あたしこの格好嫌だわ

突然、四つん這いの雪乃が言った

何だよ後ろから犯されるのを人に見られるのが、急に恥ずかしくなったのかよっ

人に見られるのなんて、どうでもいいわよっ

あたしあんたの顔を見ながら、したいの

オレは一旦、雪乃からペニスを引き抜く

横になってあたしが、上になるから

オレは床に仰向けになる

そのオレの上に、雪乃は馬乗りになって

トロトロの股間を、オレの太ももに擦り付けていく

うふふ硬いままね

オレのペニスを手でしごく

亀頭を指で優しく撫でて

ほーらあたしの中に、入れちゃうわよっ

雪乃は、オレの顔を見下ろしたまま自分で自分の膣に、オレのペニスを当てる

食べちゃうんだからっ

勃起が吸い込まれる

あっ、ううんっうふふ、あんた気持ち良さそうな顔をしているわよっ

意地悪な笑みで、雪乃がオレに言う

ほらほらあっ、顔をしかめた気持ちいいのね、あたしの中

雪乃だって、気持ち良さそうだぞ

だっていつも、あんたに犯されるだけじゃない今度は、あたしがあんたを犯してやるのよっ

雪乃が、グイッと深く腰を振るッ

あはっここよ、ここがいいッいいのぉっ

雪乃は、自分の中の感じるポイントに、オレのペニスをぶつけていく

ここかよっ

オレも下から雪乃の尻をギュッと掴んで、突き上げる

まだ肉の付き切っていないだけど、柔らかい尻

ピンと張り詰めた少女の尻の感触が溜まらない

そうよっ上手いじゃないっこのぉぉあんっうふーんっ

いやらしく雪乃の裸体が、オレの上で踊る

おっぱいの肉が、回転するようにくるんくるんと揺れる

あっああんっああーっ

雪乃が身体を倒して、オレの口を求めてくる

何だよ、キスして欲しいのかよっ

あんたのキスなんて欲しくないわよっし、舌を、舌を舐めて舐めたいのあんたの舌を吸いたいのよっペチョペチョしたいのっ

雪乃の舌が、オレの唇に差し込まれる

キスより深いディープキスだ

その間も雪乃は腰を、うねうねと動かしていく

ああ雪乃の胎内が蠢く

オレのペニスをキュウキュウと締め付ける

熱い眼でオレを見下ろして雪乃は、言った

あんたなんて、大嫌いよ

そうかよ

でも、あたしもう、あんたとしかセックスできなくなっちゃってる

雪乃の手が、オレの手を求める

オレたちの手が重なる

右手も左手も、ギュッと互いの手を握りしめている

大嫌い、大嫌い、大嫌い

オレを真っ直ぐ見つめたまま雪乃は激しく腰を動かす

オレは雪乃のこと、結構、可愛いって思っているぞ

肉体と肉体が繋がり合っているから

つい、本音が出る

知っているわよ、そんなこと

あんたはあたしの外見しか、好きじゃないんでしょ

雪乃の心は受け入れられない

あたしもあんたとのセックスだけが好きっセックス以外は、大っ嫌いよあんたなんて

雪乃の中でオレのペニスが大きくなっていく

ゆ、雪乃オレ、もう

ダメよあたしもう、すぐだからっもうちょっと待ちなさいよ

ああ、待つから急げよ

結合箇所がさらに熱と潤いを帯びて、摩擦される

またあたしの中に出す気なんでしょ

ああ、雪乃の中に思いっきり、ブチ撒けてやる

オレたちは、まるで一つの機械になった様だ

そう蒸気で動く、大昔の機械のように

激しい熱と水分を放出しながら、荒々しくピストンを続ける