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寧は、上からオレに微笑んでくれた

やっぱり、優しいねっヨッちゃんはうん、あたしは良い旦那さんを手に入れたぞっあははは

オレにお湯を掛けられながら、寧は大きく笑った

ヨッちゃんのは、あたしが洗ってあげるねっ

そう言うと、寧はオレからシャワーを受け取り、オレの股間に向ける

おちんちんの下も洗わないと

寧はオレのペニスを指で持ち上げ、裏側にもお湯を掛ける

そんな風にしたら、また勃っちゃうよ

いいんじゃないどうせヨッちゃんが、1回の射精で満足するとは思ってないもんっ

あたし、ヨッちゃんのエッチはずーっと見てきているんだからっ

そう言えば最初の雪乃のレイプから、監視カメラの映像を観られているんだっけ

寧の出血は酷かった

今日は、もう挿入するのは止めた方がいい

美智ちゃんとか、連続2回戦いけたのにね

女の子それぞれで体質が違うから仕方無いよ

あたしの方が、あの子より成熟しているはずなんだけどなあ

確かに、美智は小柄で寧は、大人のプロポーションをしている

しかし、それが女性器の成熟状況と同じとは限らないわけで

というより美智はマゾっ気があるからな

痛い方がいいって言ってたし

お口でいい

寧が、ニコッと微笑む

それより、触って寧の手でイキたい

寧の白くて細い指で

うん、いいよっでも、最後は飲むから

というか、飲みたいのヨッちゃんの精子だもん全部、あたしの身体の中に吸収したいっ

オレは、シャワーを壁に固定する

上から振ってくる温かいシャワーの飛沫を浴びながら

寧とお風呂場のタイルの壁に背を付けて、床に座る

足を投げ出して

うん、じゃあ触るね

右手で、寧がオレのペニスを撫でる

左の腕は、オレの身体をギュッと抱いた

18歳のグラマーな肉体が、オレに押しつけられる

ヨッちゃんも、あたしの身体好きに触って

それより寧、キスしたい

いいよおっ

寧にペニスを弄ばれながらキスをする

舌と舌を舐め合う吸い合う

ああ、勃起がどんどん大きくなる

すっごーい大きく硬くなっていくぅうふふご奉仕しますねぇあなたぁーんっ

寧寧

なあにどうしたの

好きだよおっ好きなんだぁ

あたしもだよっヨッちゃあんっ

硬くなったペニスを、寧の手がサワサワとしごく

もっと、こうして

オレは寧の手の上に、自分の手を重ねて剛直のしごき硬くなったペニス教える

そうもっと力を入れて握っても平気だから

こんな感じかなっ

どうしたらいいのか、いっぱい教えてねヨッちゃんの気持ち良くなる方法これから、一生、ご奉仕するんだからっ

好き、好き愛してるからねっ

おれは寧のおっぱいを揉む

こりこりとした乳首を摘む

寧のおっぱい気持ちいいよ

幾らでも触ってヨッちゃんの好きにして

ああ、オレ、オレ寧

オレ、もう出ちゃいそうだ

寧は、ニンマリと笑った

我慢しなくていいよいっぱい出して

あああっオレ、オレ

寧の手を上から掴んで、オレは激しく上下する

熱情のリズムを刻む

もうすぐ爆発するぅぅッ

出るよ出るよ出るよ、寧

待って今、おしゃぶりするからっ

寧が、オレの前に身を屈めて

オレの亀頭を含む

ペニスが、寧の温かい口の中に

ああ唇の感触が、気持ちいい

イクよっイクよっ寧っ

寧の名前を叫びながら

オレは寧の口の中に、放出する

あああ出てるぅぅ止まらないよおっ

全身を痙攣させながら、最後の一滴まで放出する

寧は、精液を全て受けとめて

チュポンと唇をペニスから離した

そして、オレにニッと微笑み

オレに向けて、大きく口を開く

寧の綺麗な白い歯の奥ピンクの舌の上に、白い精液が見える

寧は、再び口を閉じると口中の精液を、自分の唾液と混ぜてクチュクチュして、ゴクンと呑み込んだ

うはぁ克っつんが精液は苦いって言ってたけれど、本当だねっ

そして、シャワーのお湯でうがいをする

ガラガラガラペッ

でも、好きになるねっヨッちゃんのだもんっ

たまらない愛しさを感じる

オレは、寧をギュッと抱き締める

んどうしたの甘えん坊さんなの

ああ寧に甘えたくなったんだよっ

寧の胸に、顔を埋める

うむっ、正直でよろしいっいっぱい、お姉ちゃんに甘えなさいっ

寧は、オレを優しく抱いてくれる

あたしも、ヨッちゃんに甘えちゃうんだからっ

オレの顔に、頬ずりをした

寧、寧、寧

何でだか涙が出て来た

何か判らないけれどオレ

寧が、オレの頭を撫でてくれる

ここのところ、ずっと頑張っていたもんねヨッちゃんは

そうだよいいんだよ、あたしの前なら泣いても、喚いてもどんな、ヨッちゃんも受けとめてあげるから

オレは、寧に縋り付く

そうだよねヨッちゃんが一番大変だったんだよねみんなの未来を、1人で背負っちゃってさ

ヨッちゃんは優しくて、良い子過ぎるんだよみんなの心の渇いているところが判っちゃうから、体当たりで潤してあげちゃうんだよね自分自身のキャパシティとか、全然関係無く

バカだよね、オレ弱くて、本当にバカなのに

いいんだよヨッちゃんは、それで

寧がオレにチュッとキスをする

それに、もう大丈夫ヨッちゃんには、あたしがついてるから

一緒に家族を守っていこうねっあたしたちの家族をさ

寧の優しい笑顔に

オレの心は、救われる

オレはもう1人じゃない

家族で姉で妻である、この人がいるから

愛してる愛してるよ

あたしも愛している

もう一度、オレたちは熱いキスを交わす

脱衣所でお互いの身体をバスタオルで拭き合う

オレが使っていいバスタオルは1枚しかないから

ねあたしやっぱり、黒髪にしていい

オレが、寧美しい背中を拭いていると彼女が言った

いいけどオレは別に金髪のままでも、気にしないよ

でも、ほらみんなに対してさ、あたしが変わったっていうのをアピールするには、一番効果的じゃないっ

効果的

今までのさ不良少女・寧ちゃんのキャラが必要な時は、金髪のカツラを被るよでも、ほらヨッちゃんの貞淑な妻としては、黒髪の方がイメージがいいでしょ

ムフフと寧は笑う

また何か頭の中で画策しているらしい

それともヨッちゃんは、黒髪のあたしは嫌い

金髪に青いコンタクトだったから寧の美しさは、派手派手しさに相殺されて、何となくイメージが固定されていたけれど

黒髪に戻したらこれは、もう、とんでもない可憐な美少女だぞ

寧本来の美しさだけが際立つことになる

黒髪にしたら、何か、他の男が放っておかなくなるような気がする