勝ち取るんじゃない奪い取るんだよオレたちは、黒い森(ブラック・フォレスト)だからね
ふん楽しみにさせて貰うただし瑠璃子の処女喪失は、私が見ている時にしてくれよ
ああ、その約束は守るよ
そうだジッちゃん、音声だけでなくて、映像も見えているの
お前の正面の壁に絵が掛かっているだろうそこの額縁にカメラを仕掛けてある
なんだずっと見ていたんだ
いや、単に瑠璃子たちのことが心配だったのかもしれないけれど
ジッちゃん今は、ヒマなの
葬儀社との打ち合わせは済んだ10分ぐらいなら、時間がある
そうじゃあ、いいものを見せてやるよ
美智セックスしてやる10分しかないぞ
美智の顔が、紅潮する
あたしがサポートします
みすずが、さっそく美智のスカートの中に手を伸ばす
じゃあ、あたしはヨッちゃんの方をっ
寧は、オレのベルトを外す
ズボンを脱がせて
あっ、もうヨッちゃん、元気になっちゃってるねっ
美智もグッショリ濡れているわ
抱いていただけると思ったら溢れて止まらないです
寧が、オレのパンツを脱がせて勃起を取り出す
見ろよ、瑠璃子明日には、これをお前に突っ込むんだからな
瑠璃子は、怯えた眼で剛直を見つめている
その後ろから美子さんも
瑠璃子も、こういうことをするんだからねっ
寧が、はむっとオレのペニスにしゃぶりつく
瑠璃子によく見えるようにぺろぺろと舌を使う
美智は制服を全て脱ぎ捨てて、全裸になった
ふとももにまで、愛液が垂れている
挿入を待ち望んでいる
来いよ、美智
美智が、オレにキスをする
舌と舌を絡め合うオレたち
オレは、平たい胸の上のピンクの突起を舐め転がす
ああはんっ
美智が、身震いする
好きですご主人様に、乳首を舐めていただくのわたくし
オレも好きだよ
あたしも舐めてあげるわ
もう一つの乳首を、みすずが舐める
ああっみすず様ぁぁっ
美智可愛いわよ
その間に、寧がオレの服を脱がせてくれた
オレも、全裸になる
美智上から乗ってこいだっこしてやるから
和室に全裸であぐらをかいて座るオレ
その上に、美智が乗ってくる
あ、待ってヨッちゃんのオチンチン、美智の中に入るように誘導してあげるっ
寧が、オレのペニスの根元を掴んで美智の割れ目に誘導する
亀頭の先が熱気のある濡れた秘肉に接触する
美智まだ痛いかもしれないぞ
2回目のセックスだ
しかも、15歳の美智は小柄だし
大丈夫よ、あたしも2回目の時には、気持ち良かったから
みすずが、明るく美智に微笑む
痛くても平気ですわたくし、痛いのが好きですから
そのままヨッちゃんに腰を落として
寧がオレのペニスを掴んだまま、美智に指示した
はぁぁっ
ズズッと、亀頭が美智の胎内に入り込む
美智の方が上の位置にいる緊張しているのか、身体が硬い
美智力を抜けそのままじゃあ、入らないぞ
はい、判っているのですが
オレは美智のお尻を掴む
うん、筋肉に力が入って、キュッと締まっている
これじゃあ、入らない
オレは、美智の可愛いお尻を揉む
よし、少し緩んできた
美智にらめっこしよう
美智が、びっくりした顔をする
別に変な顔とかしなくていいから見つめ合うだけでいい先に、笑った方が負けだからな
問答無用だ、ほらスタートだ
そう言って、オレは真顔でギッと美智を見る
美智も、真剣な顔でオレを見る
うん美智は、真剣な時の顔が一番良い
凛とした美少女だ
きっと、これからますます綺麗になる
この小柄な美少女が
あたしのご主人様
美智が小さな声で、呟いた
美智も、オレを見て同じようなことを思ったらしい
くふふっ
何の邪念も無い幸せそうな笑顔だった
ご主人様、好きっ
オレもだよ美智
強ばっていた美智の全身が、そっと柔らかくなる
あっあああーっ
美智の中にじゅるじゅるとオレのペニスが侵入していく
やがて根元まで、ぴっちりと埋まる
オレは対面座位のまま改めて、美智を抱き締める
わたくしご主人様を全部呑み込んでしまいました
うん呑み込んだよ
オレは美智の背中をさわっと撫でる
美智の身体がビクッと跳ねる
美智動くぞ
はいご主人様のお好きにして下さい
美智が、濡れた眼でオレを見る
だっこしていただきながらのセックスとても、素敵です
オレは、美智のお尻を下から掴んで
自分のペニスに打ちつけるように、ピストンする
はぁぁっ、ああっああっ
美智痛いのか大丈夫か
痛いっ痛いですぅもっと、痛くして下さいっ
美智の割れ目から、ドクドクと潤滑油が溢れる
オレのペニスを包んでいく
そらっもっと、突き上げてやるッ
オレは腰を使って、美智の奥にグイグイ突く
ああっそれいいっ痛いですっ痛くて、いいのっ
美智も、腰を動かせくねらせるんだっ自分の中の良いところにオレのペニスを当てるようにして
はぁんぁぁこ、こうですかっ
美智の腰が、いやらしく蠢く
う、上手いぞ美智ぃぃっ
美智がオレの膝の上で、淫らに踊る
オレの舌を求める
オレたちはキスし舌と舌を絡ませる
好き、好き、大好きぃぃ大好きなのっご主人様ぁぁっ
美智は、すっかりセックスに陶酔している
ご主人様ぁぁわたくしいぃ
判っている判っているから
オレたちは、欲情しきった眼を見つめ合う
そして、呼吸を合わせて
美智とのセックスは心月の奥義へと向かう
あああっあああっご主人様ぁぁっ
うううっうううっ美智ぃぃぃぃっ
オレの中の高ぶりを美智は、感じる
もうすぐ胎内で爆発が起こる
その予感に、美智の心も盛り上がっていく
あうあああああっクルんですねご主人様ぁっ
ううううっううっイクぞ、もうイクぞ美智ぃぃ
判るぅぅ判るのぉっ美智は、美味しいですかご主人様美智の身体、美味しいですかっ
ああっ、気持ちいいよっ温かで、グチョグチョで、それなのにキュッと締まっていて美味しいよ、美智の身体、とっても美味しいよっ
食べて下さい全部、差し上げますっ美智は、ご主人様のものなのおっ
美智、美智、美智ぃぃぃっ
出して、出してぇっ美智の中に、温かいの下さいっ
出るぞ、出るぞっ美智ぃぃ
あああーっご主人様ぁぁッッ
美智の子宮に噴き上げるッ
噴水みたいに、精液が吐き出されるっ
あああっ熱いですっご主人様の出ていますっ