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そうですわね

オレの唇をぺろぺろ舐めながらみすずは言った

美子さんが、瑠璃子の姉にならないといけないことを自覚してくれればいいんですけれど

うん、そうじゃなかったら本気で、二人を引き剥がすことを考えないと

みすずがオレの舌を求める

オレは、可愛い舌を吸ってやった

あたし、今日の寧お姉様がよく判りません

あたしにとても厳しく当たられるかと思うとこうやって、旦那様と二人きりになることを許して下さいますし

寧お姉さんはみすずのことを気遣っているんだよ

みすずの前ではオレは寧を、そう呼ぶことにした

あのどういうことですか

昨夜までの寧お姉さんはオレたちの様子を、少し離れたところから観察していてくれたから何が今、一番問題なのか、よく見えているんだよ

問題

みすずは、自分から率先して年少組のリーダーになろうとしてくれているだろもちろん、みすずが献身的にそうしてくれていることで、オレたちは助かっているんだけれどでも、悪いこともある

どんなことですか

一つは、みすずが何もかも一人で背負おうとして無理をしているということ

無理なんてしていませんよ

うんと無理っていう、我慢しているだろ

我慢

オレや家族のために我慢しなくちゃって思うこと何回もあったろ

それは自覚があります

みすずは、認めた

そういう我慢は、みすずの心によくないから寧お姉さんが、みすずの心を掻き混ぜてくれたんだよ

そうじゃなかったら瑠璃子のお父さんのお葬式の前に、みすずからオレにセックスしたいって求めて来ないだろまんまと、寧お姉さんの作った雰囲気に乗せられたんだよみすずは

顔を赤らめるみすず

お前、今日最初に顔を見た時には、瑠璃子たちと同じくらい青ざめていたんだから全然、楽しくセックスしようなんて気分じゃなかったろ

みすずは、納得する

第2にみすずがリーダーだと、みすずの我慢が他の子に伝わるんだよ何か、みんなオレに気を遣って、自分の気持ちは抑えて我慢しないといけないみたいな雰囲気になっているだろ

そういう傾向は、ありますね

でも、それだとみんなの心の中に、色んな感情が沈殿して溜まっていってしまうからメグやマナだと、そのうち暴発するぞ

はい確かに

本当は、みすずが我慢しきれなくなって暴発するのが一番怖いんだけれど

そのことは、黙っている

寧お姉さんはオレたちに積極的に関わる覚悟をしてくれたんだだから、現状のオレたちに対して、自分がどういうポジションに付けは最適かを考えてくれた

それであたしにライバル宣言をなさったのですね

ライバルになってくれたんだよ寧お姉さんの方から

実際は寧や姉さんの方が、みすずより大人だよどっちかっていうと、年少組の最年長というより、年長組の最年少というポジションだったろ寧お姉さんは

確かに、そうですわね

寧お姉さんの方から、みすずのレベルに下りて来てくれたんだよそして、みすずやメグや美智やマナと競い合うことで、年少組を活性化させようとしているんだと思う

これも、みすずには言えないけれど

みすずが年少組のリーダーのままなら、メグとマナが辛い

美智や瑠璃子の様に、元々香月家系の子なら抵抗が無いだろうけれど

メグもマナも、みすずに対してコンプレックスがあるから

みすずがリーダーだと、みすずに対して萎縮してしまう

内面に不満を溜め込んで、また暴発してしまうことになる

寧の乱入は、年少組の現況をシャッフルするのに有効だと思う

あたし全然、ダメですね寧お姉様のこと、何も判っていませんでした

みすずが、反省する

気にするなよみすずはみすずで、一生懸命考えて、やってくれていたじゃないかオレは、全部見てきたから判っているよ

一生懸命やったことなんだから仕方無いだろ間違っていたと気付いた時に、すぐに反省して修正すればいいんだよどんなことだって、失敗を繰り返しながら、少しずつ修正して、ちょっとずつ前に進むしかないんだから

みすずが、良いやつだってことはオレが一番知っているそれでいいだろ

大好きです、旦那様ああっ

オレの身体をギュッと抱き締める

あなたで良かったあたし、あなたが大好きよ

みすずは、本当に感極まった時だけオレをあなたと呼ぶ

みすずみすずのおっぱいが舐めたい

オレは、みすずに甘える

はい、今すぐ

みすずは、自分で喪服の前ボタンを外してくれた

今日は下着も黒なんだ

はい、旦那様に見ていただきたくて

うん、可愛いよ大人っぽくて、素敵だ

オレは、黒いブラの上からみすずの胸を揉む

あ、コリコリした乳首が布地の下に勃起しているのが判る

旦那様あたしのおっぱいお好きですか

好きだよ手の中にぴったり収まってぷるぷるしてて

もっと、もっと触って

オレは、みすずの背中に手を廻して、ブラジャーのホックを外す

ぷるんっと弾ける乳房

旦那様は、そこに腰掛けて下さいませ

みすずは、全裸のオレを便器に座らせる

はいおっぱいですよ

喪服の前から飛び出した生乳を、オレの眼前に差し出す

桜色の乳首をペロペロと舐める

ああんっ気持ちいいです乳首良いです

右の次は左の乳首も

空いた方の乳首は、親指の腹でコネコネする

旦那様、好き

オレは、みすずの足を触る

今日のみすずは喪服のスカートの下に、黒いストッキングを穿いていた

旦那様、ストッキングは予備を持って来てありますから

ビリビリにしちゃって下さいませ

ハアハァと、みすずはすでに興奮している

あたしここで犯されたい

ほら、見て鏡にあたしたち映っています

狭いトイレの中には、小さな手洗い場と鏡が付いていた

みすずは、そこを覗き込む

みすずは、レイプ願望とかあるのか

旦那様だけです

熱い眼で、オレを見る

今朝も夢に見ました旦那様に、無理矢理犯される夢

オレに、犯されるのか

はい、旦那様ですみすずは、旦那様じゃないとダメですから

オレは、ストッキングの上からみすずの秘部を触る

ストッキングとパンティ二つの布越しでも、そこが潤っていることが判った

どんな夢だったんだみすず

いや恥ずかしいです

みすずは、顔を赤らめる

いいから、教えろ知りたいんだ

もう旦那様のエッチ

エッチなのは、みすずだろ

オレは秘部を撫でながらチュッチュとみすずの乳首を吸う

ああんっはい、エッチですエッチなのぉみすずは旦那様のことを考えると、エッチになっちゃうんです