ブルブルと身体を震わせて、みすずは告白する
次話に続きます
たっぷりやります
トイレで、レイプごっこです
トイレなので、放尿もします
瑠璃子の処女喪失は、久々に陵辱系でいこうと思っています
この子はガツンとやらないと、目が醒めません
ただし、誘拐は翌日なので
この日は、この後はお屋敷に戻ってアニエス編に突入します
母が、京都から戻ってきました
私はまだ体調が治らないので、今日は早めに寝ます
358.トイレの中で(その2)
で今朝の夢は、どんな夢だったんだ
オレに問われ、みすずは淫夢の内容を語る
朝の電車の中で
電車の中で
みすずは一番混む時間は避けて早めに登校しているので、乗ったことは無いんですけれど満員電車の一番凄い時って、ギュウギュウ詰めなんですよね
ああそうらしいな
オレは中学は全寮制だし、今の高校まではバスだったから満員電車というのは、よく知らない
夢の中で旦那様とみすずは、一緒に満員電車に乗っているんですよそれで、旦那様が突然ここでしたいってみすずの耳元で囁かれるんです
それでどうなるんだ
周りにみんな居るのに電車の中は、みんな、みすずの学校のお友達ばかりなんですみんな良いお家のお嬢様ばかりです自動車で送迎されている子もいっぱいいるのにどうしてだか、みんなその電車に乗っているんです
みすずは、興奮している
オレは、みすずの乳首をペロリと舐め上げ
それでみすずが恥ずかしいから、許して下さいって、お願いするのに旦那様は、無理矢理みすずのアソコをお触りになって
どんな風にだ
後ろからみすずの背中に立たれて、後ろからお触りになるんです
みすず実際にやってみようか
みすずは、顔を真っ赤にして
オレは、便器から立ち上がりみすずを背後から抱く
このトイレは、高齢者が使うことも考慮されて壁にバーが設置されている
みすずは、それを電車の中の手すりに見立ててギュッと握りしめる
こんな風でいいのか
オレは後ろから右手を廻してみすずの、はだけた胸を揉む
勃起したペニスを可愛いお尻に押しつける
左手で、みすずの尻を擦る
はいそうです旦那様ああ
みすずの息が荒くなる
みすずは痴漢されたいのか
後ろから耳元に、そっと囁く
違いますみすずは、そんな女の子じゃありません
でも、オレに痴漢される夢を見たんだろ
興奮におっぱいが張ってくる秘部の湿り気も増えている
それは旦那様だからです旦那様は、みすずのこと痴漢してみたいですか
ううん電車の中は嫌だ
オレのみすずはオレだけのものだから家族じゃない人間の前で、みすずを抱くのは嫌だよ
人前で知らないオッサンとかに、みすずの痴態を見せるのは嫌だ
みすずのエッチな顔は、ずっとオレだけのものにしておきたい
みすずは見て貰いたいんです他の人に
あ、全然知らない人の前では嫌ですみすずが見せたいのは学校のお友達たちです
みすずが通っているのは日本一のお嬢様女子校だ
みすずの学校はとても校則が厳しいですから、お友達はみんな男の方とお付き合いしたことはありません
はい少なくとも、みすずの親しくしているお友達はみんなううんっ
オレの指が、みすずのクリトリスを刺激する
みんな処女です
ストッキングに、ねっとりとした染みが拡がっていく
みんなみすずのことも、処女だと思っています清純で、エッチなことなんか何も知らない女の子だって思い込んでいるんですああっ
みすずの乳首は、コリコリと固く尖っている
あたし、あの子たちの前で旦那様に犯されたい
はいみすずが、メチャクチャに犯されるところを見て欲しいんですお友達たちに
電車もいいですけれど学校でみすずの教室でも、犯されたいです
エッチだな、みすずは
はい、エッチです旦那様に、いやらしいことをしていただいている姿を見せ付けたいんです
あ、でもみすずからじゃなくって、旦那様に無理矢理レイプされたいんです旦那様が、荒々しくみすずを求められる姿を、みんなに見せたいんですあたし、旦那様に犯されたいんです
ストッキング、破るぞ
はい破って下さい
オレはみすずの黒ストッキングのお尻の部分を両手で引っ張る
何度がやつているうちにビリッと破けた
ストッキングの破れた隙間から黒いパンティが見える
愛液に濡れて、ベトベトだ
指を突っ込んで、パンティをずらす
みすずの底は、熱い泉が湧き出していた
オレは、勃起ペニスを擦り付ける
亀頭に、熱気のある愛液を纏わせて
はいそのままそのまま、貫いて下さい
みすずは、両手で左右のバーを握りしめて、後ろ向きのまま、オレの方に尻を突き出す
開いた膣口に、亀頭がキスをする
そうじゃないそうじゃないよ、みすず
みすずが、物欲しそうな顔でオレに振り向く
犯されたいんだろセリフはやめて下さいだ
みすずの眼が、妖しく潤う
オレは、いきなり入れずにもう一度、みすずの身体を両手で抱く
おっぱいと秘部を触る
ああっやめてやめて下さい
みすずが痴漢ごっこを開始する
したいんで我慢できないんだみすずいいだろ
オレもみすずの耳に、囁く
いけません旦那様、ああ
ほら、みすずの身体すっかり、セックスしたいって言っているよ
そんなことないですああっ
だって、みすずこんなに濡れているじゃないか
違います違うんです、旦那様
何が違うんだみすず
ここではここでは許して下さいみんながお友達が見ていますから
誰が見ているんだ
オレはみすずの耳の後ろをペロッと舐める
ひやんっそれはあの
誰がオレたちを見ているんだ
クラスメイトの吾妻さんと里見さんと後輩の千鶴さんです
みすずはレズっ気が強い
もちろん、学校の友達の中でも気になっている子たちが、いるんだろう
みんな、みすずを見てどんな顔をしている
恥ずかしそうな顔をしていますでも、眼をそらさずに、ジッとあたしと旦那様を見ています千鶴さんは、あたしのことを呆れて、軽蔑していますそんな眼で見ないでぇ千鶴さぁん
その千鶴さんていうのは、どんな子なんだ
同じ美化委員会の子であたしのことを慕ってくれているんですあたしを純真な女の子だと思っているみたいなんですあたし千鶴さんの期待を裏切って、セックスを覚えてしまいましたエッチな女の子になっちゃいました
みすずがオレに処女を捧げてまだ何日も経っていない
ああんっ見ないでぇぇあたし、本当はエッチな子なのおっ旦那様に、力尽くで犯されるのが大好きなのぉ淫らなみすずを見ないでぇぇ