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みすずが、座ったオレに跨がってくる

対面座位になるんだろうけれど

さっきは畳の上で、オレが胡座をかいているところに美智を抱き寄せたからオレが美智の身体を下から抱きかかえるような体位になってしまった

今度はオレもみすずも足がしっかり床に付いている

身体をしっかり保持するためのバーもあるし

みすずが、動きますから旦那様は、そのままでいて下さいね

そして、みすずは自ら、破れたストッキングの中にオレの勃起を入れようとする

あっ、さっきよりもちょっと柔らかくなってますね

みすずは、細い指先でオレの亀頭をしごく

同時に、オレの口にキスをする

みすずの中にドクドク出して下さいませ

黒い喪服のみすず

はだけた胸の桜色の乳首

破れたストッキングの中の黒い下着

それを無理矢理にズラして愛液の滴る膣口を晒している

今度はみすずが、旦那様をレイプしちゃうのおっ

みすずが、潤んだ眼で微笑む

旦那様の食べさせてぇっ

ああ、オレは

あ、硬くなってきましたぁ

みすずか、右手でオレのペニスを持って、自分の割れ目に当てる

左手は、しっかりとバーを掴んでいる

うふふっ食べちゃいますっ旦那様を犯すのおっ

熱いうねりのの中に亀頭が囚われていく

あっあっあっ入って来るぅぅ美味しいよぉっ旦那様あっっ

みすずは、ゆっくりと腰を落とした

オレの全てがみすずの胎内に格納される

キスしちゃいますねっ

根元まで呑み込まれたままみすすがオレの唇を吸う

あんっあたしの旦那様っ絞っちゃうんだからっ

キュッと、みすずが膣に力を入れる

ああっ、ペニスが絞られる

き、気持ちいいよみすず

じゃあ動きますねぇ

みすずが、腰を動かす

ピストンではなく、まずは腰を廻すように

オレの亀頭を膣の内壁に押し当てて擦る

あっこれもいいっ

それからZの字を描く様に、腰をグイグイと

あっ、ここ良いです気持ちいいっ

膣内の気持ち良いポイントを探っていく

旦那様のオチンチン気持ちいいですっこれいいこれ欲しいですあたしのものにしたい毎日、毎晩、セックスしたいですっ

旦那様だけですっ旦那様だけが、みすずとセックスして良い人なのおっあたし、旦那様以外の人に襲われたら舌を噛み切って死にます絶対に死ぬんだからっ

大丈夫だそんなことには、絶対にならないから

オレは、みすずの腰をそっと掴む

一生、愛して下さいますずっと、みすずのご主人様でいて下さいますか

みすずは、腰を揺らしながらオレの眼を見て尋ねる

ああみすずは誰にも渡さない絶対に、他の男とはセックスさせないからな

オレも、みすずの眼を見てそう言った

みすずの腰の動きが少しずつ派手になる

みすずのお腹の中に下さい

みすずが、絞り出してくれよオレのこと、レイプするんだろ

えへへそうでしたじゃあ、思いっきり犯して差し上げますねっ

みすずは、両脚をしっかり床に踏ん張って

オレの上で腰を振り始める

弾力のあるお尻がオレの上でバウンドする

可愛い胸が、くるんくるんと揺れていた

オレの亀頭が一番、感じやすい部分が

みすずの湿った膣肉に磨き上げられていく

みすずすう、すう、はぁの息でやってみろ

オレは、寧に習ったことを言ってみる

すう、すう、はぁですか

ああ、そういう息遣いで動いてくれ

はぁで力が抜けるからペニスの先が、ズンッと子宮口に突き刺さる

ああっ、これいいですっこのリズムだと、深い深くまで、みすずの中を抉っていますっああんっ

みすずは汗をかき出している

暑くないか脱いだ方が良いんじゃないか

いいえ、このままの方が良いです犯してる、犯されている感じがして

狭いトイレの中の窮屈なセックス

オレは全裸で、みすずは半脱ぎ

そういう異様なシチュエーションが妄想派のみすずの性感を刺激しているらしい

ああっあんっひやあっんああっ

みすずのよがる声が高くなっていく

オレは、みすずのおっぱいを掴んだ

握りつぶすように、キュッと揉む

それ、いいですっもっと、力を込めてぇぇっ

玉の汗を滴らせるみすず

狭い個室の中に女の子の甘いフェロモンが籠もっていく

ミルク菓子の様な匂い

女の子の汗の匂いは、どうしてこんなに良い香りがするんだろう

みすずみすずみすずぅぅっ

どう出ちゃいそうですか旦那様ぁぁ旦那様ぁぁ

ああ眼の前のみすずの顔が、快感に溶けていく

オレが、みすずを蕩かせている

みすずが、オレを蕩かせている

オレたち、繋がっている

ああんっ旦那様ぁあたしあたしぃぃ

みすずみすずぅぅ

旦那様ぁぁあたしまたぁ

オレももうすぐだっ

早くぅぅ早くして下さぁい

もうすぐもうすぐなんだぁっ

オレの中に快感が溜まっていく

身体の奥に爆発の種が

ああっ早く出してぇぇみすずの中に旦那様の熱いの、出してぇぇ

みすずが、激しく腰を振るっ

オレも、もう我慢できないっ

下からグイグイッと突き上げるっ

二人のリズムが噛み合う

組み上げられた、一個の機械のように

欲しいですっ精液っ旦那様の精をみすずの子宮に注いでっお願いしますっお願いしますからっ

みすずは、もう泣き出している

お願いっ意地悪しないでっ

みすずみすず、もう出るうっイクよおっ

みすずもイキますっイキますからっ

先に跳んだのは堪えていた、みすずの方だった

んぁぁっイクぅぅっっ

みすずの膣が、キュキュツと締まるッ

その瞬間オレも

ああああっみすずっみすずぅぅっっ

白濁が噴き出すッッ

ドッピュッッ

あぅんっ熱いぃぃぃいッッ

子宮で男の精の熱さを感じる、みすず

ドビュュッ

2撃目3撃目

オレは、腰をグイグイと押し込んで子宮に届けと、精を吐き散らかす

あああっみすず、ママになっちゃうううっっ

みすずの中の女が、そう叫んだ

旦那さまぁぁ、好き好き愛してるのっ大好きぃぃぃ

みすずは、オレの背中に爪を立てて、ギュッとオレを抱き締めた

みすずの中からニュポンとペニスを引き抜く

途端に、愛液と精液がツツッと溢れた

トローッと尾を引いて便器の水の中に、零れ落ちる

透明な水の中に、白い精液が浮いた

気持ち良かったですかいっぱい出ました

ニコニコして、オレを見る

ああ、気持ち良かったいっぱい出たよ

旦那様のも気持ち良かったですみすず、いっぱいイッちゃいました

憑き物が落ちた様に、みすずはサッパリとした顔をしていた

やっぱり、旦那様は最高です旦那様のいない生活なんて、もう考えられませんっ