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あんな綺麗な人には、あたしは勝てないわ

口惜しそうに、そう呟く

みすずさんは、あたしよりも可愛いし、気遣いの素晴らしい人だし、気品もあるし美智さんみたいに、ヨシくんを護ってあげることはできないし克子姉さんや渚さんみたいに、明るくて綺麗で優しくないしマナみたいに妹として、ヨシくんに甘えられないし

メグは他の女たちに対してのコンプレックスが深い

あたしには、この身体しかないから必死で、ヨシくんに尽くすわあたし、何でもするからあたしの身体、使って

メグにはメグにしかない魅力があるんだよ

そう言ってくれるのは、嬉しいけれどでも、あたしがあたしの魅力を信じられないんだものみんなより、劣っていると思うから

言葉では、どうすることもできないんだな

結局、オレはセックスするしかない

セックスして、メグに満足している姿を見せなければ

メグの心は、納得しない

メグお喋りが過ぎたなするぞ

メグが、真剣な顔で返事をする

ああっヨシくん、そんなの恥ずかしいよっ

オレは、メグをソファに押し倒し

メグのメイド服のスカートに顔を突っ込んでいる

白いニーソックスが、ガーターベルトで留められている

太ももからパンティまでが素肌だ

オレは、そのメグの太ももの内側を舌でペロペロと舐めた

ああんっそんなとこ、舐めないでっ

メグの足気持ちいいよオレ、大好きなんだっ

そうなの、ヨシくん

ああメグの足、スラッとしてて細くて長くてなのに、触り心地がとってもいいんだ

適度に筋肉の付いている足は生ゴムの様な弾力感に富んでいる

じゃあ、触ってヨシくんの好きなようにしてっ

オレは、自分の顔を太ももに擦り付ける

メグおっぱいを舐めたい

メグは、自らブラをずらしてくれた

ピンクの乳首が現れる

オレは、興奮に尖ったそれをチュウチュウと吸う

舌先で転がした

んんっあはっ

快感が、メグを唸らせる

メグのおっぱい好きだよ感度が良くて

いいよぉヨシくん、ペロペロしてぇぇっ

小振りのおっぱいは、手の平にすっぽりと収まる

それがいい

おっぱい全体を廻すように、揉む

そんなに丁寧じゃなくていいよおっ荒々しくして

あたし平気だからもっと、強くねっ

オレは、押し潰すように、ギュッとメグのおっぱいを揉みしだく

ああっいいよっこの方がいいのっ

ヨシくんいつも大事にしてくれ過ぎなんだよっあたしのことは、もっとぞんざいに扱って酷くしてくれていいんだからっ

そうか、オレ

相手を気遣い過ぎてかえって、心の距離が遠ざかっているところもあるんだ

判ったよメグ

オレは、メグのお尻をつからを込めてギュッと揉む

荒々しく、キスする舌を吸う

ああ、オレも興奮してきた

あたし、何をしたらいい何がして欲しいの

メグが、優しい眼でオレを見る

いいんだよっあたしにはヨシくんの欲望を、思いっきりぶつけてくれてあたしなら、ヨシくんがセックス中毒になるようなエッチはできないから遠慮しないで、お願い

しゃぶってくれないか

もっと命令するように言って

ふ、フェラチオしろよメグ

メグは、真面目な顔でオレを見て

はいフェラチオ致します

オレは、ズボンを脱ぐ

ソファに浅く座るとメグが、オレの前に跪く

メイド服の前を大きく開いて、おっぱいがハッキリとオレに見えるようにして

舐めるね

オレのパンツから勃起ペニスを出す、メグ

右手で竿を上下にシゴキながら

すでに先走り液で濡れている亀頭に、舌を這わす

亀頭の周りをれろれろれろれろ

舌で外周を舐め這わせる

その眼は、オレを顔を見上げていた

メグの切れ長の大人びた視線

ここが気持ちいいの

オレの反応を見ながら亀頭のカリ舌を舐め上げる

今度は、おしゃぶりするね

ぱっくりと唇を開いて、亀頭を頬張る

じゅぼじゅぼと唾液を垂らして、亀頭全体を舐めしゃぶる

ぷっくりとした唇で、ペニス全体を擦り上げていく

ああっ気持ちいいよっメグ

見てぇぇ、ヨシくんメグがフェラチオしているんだよおっヨシくんのオチンチン、食べちゃっているのっ

メグがオレを見上げている

美味しいよおっヨシくんのオチンチン、とっても美味しいもっともっと、ペロペロしてあげるからっ

オレに見えるように、メグは大きく舌を伸ばしてペニスを根元から舐め上げていく

あたし、ヨシくんのしか舐めないからねっヨシくんが望むのなら、いつでもどこでもするよっ教室でも、グラウンドでもみんなが見ていたって、構わないんだからっ

だからメグのこと、寂しくしないでっお願いお願いだからっ

それがメグの本音か

オレに捨てられるんじゃないかって、怖がっているんだ

周りの女と比較して自分が劣っていると、感じているから

判ったしたくなったら、いつでも頼むからな

そうとしかオレは、言ってあげることができない

頼まなくていいのっヨシくんは、メグに命令してくれればいいのっメグは、ヨシくんのものなんだからぁっ

自分に自信の無いメグはそういう形でしか、オレを繫ぎとめられないと感じている

ならば

メグそろそろ入れたい犯させろ

はいっ、ヨシくんっ

喜々として、自分からパンティを下ろしていく

へえパンティって、ガーターベルトの上から履くんだ

メグがパンティを丸めるようにして、足首まで下ろす

うんと克子姉さんも、正解はよく判らないって言っていたわでも、この方が脱ぎやすいし、ガーターベルトやニーソックスを着けたままアソコだけ丸出しにする方が、絶対にエッチだって

克子姉は、完全に正しい

オレは、今居る部屋の中を見廻す

ここは、少人数用の応接間だ

ええっと暖炉の上に、鏡があるな

メグそこの暖炉に手を付いて

メグは立ち上がって、オレにお尻を向ける

ああ立ったまましよう後ろから、犯すから

うんいいよ何でも、ヨシくんの言う通りにするから

オレは、まず暖炉の上の鏡の位置と角度を直す

メグの顔が、はっきりと見える様に

メグ眼の前に鏡があるな何が見える

あたしの顔ヨシくんの顔も、見えるわ

後ろからするからメグは、その鏡を見ていろ

うんヨシくんのお顔が見えないと、寂しいものねっ

オレは快感に身を震わせる、メグ自身の顔も見て欲しい

もう少し、お尻を突き出して足をピンと伸ばして

オレは、メイド服のスカートを捲り上げる

メグのスラッとした下半身は、この体勢のためにあるようなものだ

メグの女性器は、すでにとろとろと熱い汁を垂らしていた