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メグいくぞ

はい犯して下さい

オレは、亀頭の先を膣口に当てる

メグは、自分から腰を浮かせて

男根を受け入れようとする

ああっ熱いよヨシくんの

メグのも熱くて、湿っている

亀頭の先だけが熱気に包まれる

ああっ焦らさないで一気に突いて殺してお願いっ

ずぶずぶすぶっと、メグに侵攻するっ

はぁぁっ入ってくるぅぅっ

まだ処女を失って数日しか経っていない膣は狭い

メグ痛く無いか

オレは、鏡の中の眉を顰めているメグに尋ねる

そんなの気にしないでっヨシくんの気持ちいいようにしてっ

メグは、痛くてもいいのっヨシくんが抱いてくれるんならっ

早く見せてメグを犯して、気持ち良くなっているヨシくんの顔メグに見せてぇぇ

オレは、メグの腰を掴んでゆっくりと動き始める

じゅっぽ

膣内の愛液を掻き出しながら、ピストンする

ううっあっあああっうんっ

今日のメグは、快感よりもまだ痛みの方が強い様だった

ああんっうふふふっ

痛みに耐える表情で鏡越しのメグが、微笑む

鏡の中のヨシくんメグを犯して、気持ち良さそうな顔をしているから嬉しくなったの

オレ気持ち良い顔をしている

嬉しいわあたしの身体で、ヨシくん、悦んでくれている

ああ、メグ

オレは、ドンッと大きくメグに突き込むっ

立ちバックによる性交

オレは手を伸ばして、下向きになったメグのおっぱいを触る

乳首をクリクリする

うんっ、うんっあっううんっ

メグが身を震わせる

ヨシくんこれいいねっ

立ったまま後ろから犯して貰うのこうやって、鏡があればヨシくんのお顔も見えるから

気に入ったのか、この体位

うんだって、これなら学校の中でもできるでしょ

学校には、鏡のある場所はたくさんあるし

メグの身体が、ゆさゆさと揺れる

亀頭の先が、ズンズンと子宮口を押し上げる

いっぱいしてねメグの中にも、いっぱい出して

にもって

メグは、いつでもヨシくんが求めてくれるのを待っているから

メグがコンプレックスを克服するのは、容易では無いんだな

自分に自信を持つようになるまでには、かなりの時間が必要だろう

オレは、急がず慌てず少しずつ、メグを変えていくしかない

覚悟しよう

この子には、時間が必要だ

ああしたくなったら、どこでもさせろよっいいなっ、メグ

はいヨシくんっ

結婚式の時はウエディングドレスを着たまんま、やろうなっ

忘れたのかオレたち、結婚するんだろ

でも、ヨシくんはみすずさんと結婚するんでしょ香月の家の方々の前で、あんな風に宣言しちゃったんだから

オレは、腰の動きを加速する

ああんっううっあああんっヨシくんっ

そうかメグ、それで自信をなくしちゃっていたんだな

オレは、ようやく自分のミスに気付く

メグの卑屈さの原因はそれか

オレみすずとも結婚するけれど、メグともちゃんと結婚するから約束通り、クラスのやつらを全員招待して、披露宴をやるからっ

みすずとは黒森の名前で結婚するメグとは吉田で

どんどん、突き込みのスピードを増していく

どういうことっ

ミナホ姉さんに頼んでっ戸籍を二つ手に入れるからっ

こ、戸籍を二つっ

みすずは、黒森家の嫁になるメグは、吉田の妻だだって、そうだろ学校の人たちは、オレを吉田だって思っているんだから

吉田の妻は、メグだけだメグ同じクラスで、一緒に学級委員をやっている男と結婚してくれるかっ

オレたちセックスしている

半裸で立ったまま、後ろから繋がり合っている

二人で一つの機械になったように突き込み、突き込まれ快感に身を震わせている

そんなセックスをしながらオレは、メグにプロポーズした

するっするよおっ喜んで喜んでするからぁぁっ

メグの膣内がキュゥゥッと締まるッ

愛液が、一気に滴る

メグ、濡れている

メグ、感じている

メグ、オレもう

いいよっヨシくんいいから中に、中に出してぇぇっ

メグの身体が、ビクッビクッと震える

メグに射精してっヨシくんのお嫁さんにしてぇぇぇっっ

メ、メグぅぅっっ

高熱が吐き出されるッッ

あっ、熱いの入ってくるぅぅ

鏡の中でメグが、オレを見ている

切ない表情でオレの精を受けとめながら

ドクドクいってるよおっヨシくんのオチンチン、メグの中で爆発しているよおっ

オレは、最後の一滴まで絞り出すためにさらにゴツゴツとメグの子宮に突き込むッッ

メグの膣がオレを締め上げる

出てるっまだ

ああああっ光ってるぅぅメグイッちゃううっっあああーっ

オレから少し遅れて

メグも、絶頂に達した

◇ ◇ ◇

はあ、はあ、はぁ

二人とも、汗だくだった

メグの中から、ペニスを引き抜く

じゅぽんっ

後ろ向きに高く突き出されたままの、メグのお尻

膣口からとろろろっと、白濁液が垂れてくる

白く糸を引いてつつーっと、床に垂れた

うふふっ、ヨシくんあたし、幸せ

鏡の中のメグは笑っている

それから、身体を起こしてオレに振り向いた

オレたち、キスを重ねる

メグは、メイド服のポケットに手を入れる

お財布を取り出した

何で、お財布なんか

あたし、ヨシくんはみすずさんと結婚するっと、思い込んでいたから

メグは、お財布の中から何かを取り出す

それは指輪

オレが、買ったやった安物の

この指輪は、一生大事に持っているつもりだったけれどみすずさんに悪いと思って、外していたの

オレそんなこと、気付いていなかった

ヨシくん、填めて

オレは指輪を受け取りメグの指に填める

メグは、オレの婚約者だそれは、絶対に変わらないから

心配掛けて、ごめんな

オレはメグの細い身体を、ギュッと抱き締めた

前も書きましたが、男と女は、ライトも点けずに暗闇の中を疾走する2台の車なので

常に相手の位置を確認していないと、お互いの距離が判らなくなって見失ってしまったり、ぶつかってクラッシュしてしまったりします

だから、こういうことは繰り返されていくのだと思います

みすずに寧が厳しいのも

あんまり安心していると、ヨッちゃん、誰かに取られちゃうからね

というメッセージですし

みすずや美智が、安定しすぎているのは、実際、恋愛初心者だからでしかありません

克子や、渚や、メグの様に関係をずっと保っていかれるのか不安で、必死でアクセクしている方が普通なんだと思います

そろそろヱヴァは観に行かないといけないなと思っています

これは、もう義務ですな

一方ゴシックなんちゃらは行きません