まったく女子陸上部は
うちの部は、耳年増な子ばかりで実際は、処女の子ばかりだから何か、間違った情報も入ってきちゃうのかもねっ
うんほら、竹柴キャプテンが硬派だからエッチな話も、キャプテンの前では禁止なの
そういや、女子陸上部は、恋愛禁止だったっけ
隠れて彼氏のいる先輩もいるけれど一年生では、あたしだけだと思ううふふっ
あたしみんなよりも先に経験しちゃったなって
オレのペニスを包む膣肉が、キュッと締まる
あたしヨシくんとセックスしていること、みんなに話していい
オレはクラスの男に話しちゃったし
みんな、興味津々で聞いてくると思うわっ
何でも話せよメグの話したいことはさ
あんっあたしは別にエッチのことを話したいわけじゃないの
メグの身体が、オレの腰使いに合わせて揺れる
ただねヨシくんに愛されて幸せだって、みんなに伝えたいのおっ世界中の人に叫びたいくらいっあたし、今、幸せなのっ
メグぅッ
気持ちいいヨシくん、メグの中、気持ちいい
ヨシくんのも素敵だよヨシくんのに、ズブズブされると背筋がゾクッてなるの気持ちいい
オレは剥き出しのメグのおっぱいを揉む
乳首を指で、こね回して
ああっそれもいいいいよおっヨシくぅん
うっとりとした顔でオレを見つめている
メグのお腹の中ヨシくんのオチンチンしか、入ったことがないんだよおっこれからも、ずっとそうヨシくんとしか、セックスしない死んでもしないんだからぁ
身体を揺さぶられながらメグが言う
もう、メグの中ヨシくんのオチンチンの形になっちゃっているんだからぴったりなのおっヨシくんのしか、入らなくなっているのおっ
メグがセックスに溺れていく
あたしねクラスの女の子たちや、クラブのみんなの前でヨシくんとエッチしたいみんなに、見せたいのおっメグのここが、ヨシくん専用になっちゃっていることぉメグは、ヨシくんのなのおっ
それもまたメグの歪んだ独占欲だ
家族の中で、オレを独占できないから
メグは、自分のテリトリークラスや部活では、オレを独占したいと望んでいる
ヨシくんだけの、メグなんだからぁぁっ
それは裏返せばメグだけのオレが欲しいということなんだろう
うん一緒に楽しもうな高校生活
今、メグを幸せにするとしたら一緒に充実した高校生活を送るしかない
うん一緒だからねっ学園祭も体育祭も修学旅行も
ああずっと一緒だミナホ姉さんに頼んで、3年間ずっと同じクラスにして貰おう
ああんっ幸せだよおっヨシくんと、ずっと一緒なのっ
オレは、メグとでを重ね合わせる
ギュッとオレの手を掴むメグ
メグは、ヨシくんの彼女です恋人です婚約者です奥さんです
自分に言い聞かせるように呟いていく
一人じゃないって、いいね幸せだわあたしっ
より深く強くオレは腰を動かしていく
ヨシくんヨシくんあたし
メグが高まっていく
あたしあたし波が来るのおっ
怖くないからそのまま、その波に乗っかって大丈夫だよオレがここに居るから
うんヨシくんヨシくんが居てくれるっああっああんんっ
メグがオレを見ている
オレもメグを見ている
気持ち良さそうな顔をしているぞ、メグ
ああんっ、恥ずかしいっヨシくんだって、エッチな顔しているよっ
メグの方がエッチな顔をしているって
うんエッチなんだもんっメグ、ヨシくんと居ると、エッチになっちゃうんだもんっ
メグは、セックスしている時はちょっと幼児退行していく癖がある
普段の真面目な委員長の姿を知っているだけにギャップがいい
可愛いよ、メグ
うんもっと、もっと可愛くしてぇぇヨシくんのオチンチンで、メグを変えてぇぇああはぁぁッッ
ギューッと、メグの身体が弓なりにしなるっ
もう、ダメぇぇヨシくん、ヨシくぅんっ
オレも、一気にスパートを掛ける
どうせならメグと一緒にイキたいっ
メグぅぅ、メグぅぅ跳べぇぇぇッッ
うううッッあはっメグ跳ぶのおっ
メグの全身が痙攣するッ
膣内が締まるぅぅ
跳ぶ、跳ぶ、跳ぶぅぅッッイクぅぅッッ
メグがエクスタシーに達する
激しく、メグに突き込むッッ
あああっ出すぞっ、出すぞっ、出すぞっっ
身体の奥底から魂を絞り出すように
イッているメグの顔を見ながら射精する
熱ッッ
子宮に熱液の放出を感じてメグの身体が、ビュクッと跳ねる
あああ呑んでるぅぅ呑んでるよおっメグの子宮が
メグの膣がキュウ、キュウとオレを絞る絞る絞る
ううっメグぅ
ヨシくぅぅん
オレはばったりと、メグの身体の上に覆い被さった
ぐでっと、脱力する
その瞬間体内に溜まっていた最後の精液が、ピュッとメグの子宮を犯す
オレは、メグのおっぱいを優しく触る
メグの肌は、どこもかしこも上気して火照っていて温かい
まだ下半身は、繋がったままだ
自分の身体の上で、荒い息をしているオレにメグが囁いた
い、いやありがとうを言うのはオレの方だよ
なかなか息が、戻らない
ううんお礼を言うのはメグの方よ幸せにしてくれて、ありがとうっ
メグは満足そうに微笑む
オレの背中を、擦ってくれた
うふふ、ヨシくんスッキリした顔をしてる可愛い
メグだって、そうだよとっても幸せそうな顔している可愛いよ
だって、本当に幸せだもんっあたし、今、無敵だからっ怖いことなんて何も無いんだからっ
メグは、クスクスと笑った
セックスっていいね心配なことがあっても、ヨシくんにお腹の奥にピュッって出して貰ったら、安心できるのそれで、何もかも全部、温かい気持ちでいっぱいになるから
メグは、自分の下腹部を触る
ほらあっここに、いっぱい入ってるあたしヨシくんの女なんだよ
メグは下から、オレを抱き締める
小振りなおっぱいも、尖った乳首もオレの胸に押しつけている
だからメグが不安になった時は、また抱いてねお願い
ヨシくんがメグを欲しくなった時も、我慢しないで言ってねあたし、いつでもどこでも誰の前でもするから
オレはみんなには見せたくないよメグとのエッチは、オレだけのものだから
じゃあ、こっそりしようねっ
うんしような
オレは、メグとキスをする
恋人とのセックスを楽しむのも高校生活の一部だろう
そう、納得することにした
どうしてのヨシくん
いやセックス2回で、こんなに距離が縮まるんだなって思って
そりゃ縮まるよずっとヨシくんのことだけ見ているんだからヨシくんも、あたしのことだけ見ていてくれるし
見ているだけじゃないよ全身でううん、全身とチンチンで、メグのことを感じているから