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アニエスは白坂創介が、女を犯すところを見せられて成長したわそれも、すでに白坂創介に屈服した女とのセックスだけを白坂創介が、女を家畜のように扱っている姿だけを見せて自分もそうなるのが当たり前だって、思わせたのよ昌代さんと二人で

画面の中のアニエスが父の裸像を見上げて、自分を慰める

ああやっているのも半分、宗教的な儀式なのよアニエスにとっては神白坂創介の像の前で、オナニーすることがね

あふぅぅあふぅぅあふぅぅッッ

アニエスは自ら、パンティを脱ぎ、スカートを捲る

高所のブロンズ像に見えるように、大きく足を拡げて秘所を晒す

み、見て下さいですのぇぇ、パパンっアニエスのいやらしい処を、見て下さいですのぉパパン

無気の割れ目を開いて幼い指が、感じる場所を刺激する

あああっああんっパパンっ許してくださいのぉいやらしくて、はしたないアニエスを許して下さいのぉああーっ

アニエスは少し変な日本語を喋る

指を奔放に動かして自らの肉体を神である父に捧げようとしている

アニエスは学校に行ったことがないわ

お友達もいない

お屋敷の中でも他の娼婦と隔離されてきたの

毎日、一緒にいるのが白坂創介の下僕みたいな女で

白坂創介の性奴隷になることだけを、教えられてきた

呟くように克子姉が言う

でもこのままじゃいけないだろ何とか、助けてやらないと

白坂創介の呪縛から救ってやらないと

判っているわでも、今までは余裕が無かったのよ判って

オーストラリアに出発するまで白坂創介は、黒い森の中に一定の影響力を持っていた

白坂創介を油断させて、オーストラリアに送り出すまではミナホ姉さんや克子姉は、迂闊なことはできなかったんだろう

変に白坂創介に警戒されれば復讐計画は根本から、失敗することになる

アニエスを教育していた乳母って、今はどうしているの

オレは心を抑えて克子姉に尋ねた

死んだわ病気で癌だったの昌代さんが死んでから、アニエスの食事係をあたしがする様になったの

白坂創介がよく了承してくれたね

だってお屋敷の中には、他にそういうことができる人は居なかったし白坂創介にとっては打撃だったのよ昌代さんが死んだことはあの男が、何から何まで甘えられるのは、昌代さんだけだったしそういう人が居たからこそ、あそこまで傲慢なヘンタイ男になったんでしょうけどね

許す人間がいるから人は、増長する

人間は、勝手に傲慢にはならない

環境が周囲の人間の対応が、その人間の性格形成に強く作用する

あの頃のあたしは、酷くエキセントリックで、クレージーな女だったからわざとお嬢様と仲違いしているようなお芝居もしていたのよ

そんなことまでしていたんだ

今はあたしが食事を持って行っても、警戒しなくなったけれどでも、アニエスいまだにあたしとは口をきいてくれないわ

じゃあ、森下さんとも

この数日、克子姉が不在の間アニエスの食事は、森下さんが用意していた

森下さんは部屋の入り口に食事を置いていくことしかできなかったそうよそれで、後で食器を回収する森下さんが部屋に入って来ると、アニエスは警戒してベッドのところから動かなかったそうよ森下さんの眼の前では、絶対に食事しなかったって

モニターの中のアニエスはそろそろクライマックスを迎えようとしている

はぁぁッ、パパンッ許して下さいのぉパパンツアニエスが、気持ちよくなるの許して下さいですのぉぉパパぁンッ

グリグリと中指でクリトリスを擦っている、アニエス

あの子膣の中には、指は入れないのよそう指導されているの間違って、自分の指で処女膜を破ってしまうのを白坂創介が恐れたから

どこまでも、自分勝手な父親なんだ

あの子もそろそろ、白坂創介に犯される予定だった時間切れ寸前だったのよ

メグと一緒でそれが、ミナホ姉さんの復讐決行の引き金になったのか

あの男自分の性奴隷として、育て上げた娘を犯すのを、本当に楽しみにしていたわ

克子姉の眼は怒りに燃えている

アニエスが生まれて12年いいえ、白坂創介がアニエスのお母さんを無理矢理レイプした時から計算すれば、13年よあたしたちは、白坂創介の13年掛かりの計画をメチャクチャにしてやりたいの

美しい異国の少女を犯して娘を産ませる

その娘を自分の性奴隷として育てて犯す

何て下衆な男なんだ

お願いアニエスを白坂創介の眼の前で、犯して

それがミナホ姉さんの復讐の最終ライン

社会的に抹殺し一族からも追われるようにし

妻とその一族からは、離縁され

長女の雪乃はオレに犯され、妊娠させられる

次女の舞夏も処女を奪われた

白坂創介が娼婦に堕とす予定だった、隠し娘の恵美は無事に黒い森に救われ、オレの女になった

そして最後に残った、もう一人の隠し娘がアニエス

それであの男の全ては、失われるわお嬢様の心も救われる

アニエスが激しく喘ぐ

全身を痙攣させる

ああっパパンっお願いなのぉイッてもいいのですかアニエス、イッてもいいのですかパパンの前でイッちゃってもいいのですかッ

半泣きの瞳で父の勃起した裸像を見上げる、アニエス

ああっイグぅぅイグぅぅイグですのぉぉアニエス、イッちゃってますですのぉぉぉぉッッ

幼い肉体が爆ぜるッッ

はぁぁんんんっっ

世界が制止する

肩で息をしながらアニエスは父親の像を見上げる

今宵もまた、パパンのお陰でアニエスはイッてしまいましたですのありがとうございます、パパン

アニエスは、神に感謝する

早く、アニエスを犯しに来て下さいですのアニエスは、ずっとパパンに犯されることを夢見ています

心から、そう思っているのか

そう言うのが、決まりになっているのかオレには判らない

会いたいですのパパンアニエスは、寂しいですの

その呟きには、心が感じられた

アニエスは白坂創介にしか、心を許していない

パパンアニエスは、シャワーを浴びさせていただきますの

そして、アニエスは服を脱いでいく

エプロンドレスを脱いで裸に

夕方の淡い光の中に、アニエスの裸身が浮き上がる

まだ肉の付ききっていない、幼い裸身

しかし、ハーフ美少女のスタイルは純粋な日本人とは違う

高い腰の位置細く長い足

腰はくびれ始めている

胸は膨らみ始めている

そこには、確かなセックスアピールが感じられた

アニエスはセックスできる身体に、成長している

幼いだけの肉体なのにそんな実感が感じられる

白坂創介が、刈り取る寸前だった処女の身体よ

この12歳の肉体はいつ処女を破られても良い段階まで、成長させられている