そうじゃないとたまたまヨシくんと同い年で、クラスメイトだったから、ヨシくんの隣に居られるっていうだけじゃあたし、嫌だもの
あたしたまにねヨシくんは、本当はあたしじゃなくって、みすずさんや寧お姉さんが隣に居る方が、嬉しいんだろうなって思っちゃう時があるのそういうことを考える自分が嫌なの今までは、そういうネガティブなことを考えて落ち込んでいたらいつも、ヨシくんが助けに来てくれたわそんなことないよ、愛しているよって、優しくしてくれてあたし、そういうヨシくんに甘えていた
メグのコンプレックス
でも、そんなことをずっと続けていたらダメなのよあたし、判った自分が、他の子たちよりも劣っていると感じるのならヨシくんにとって価値のある女になるために、自分を高めるしかないのねっどんなに口惜しくても、食らいついていくしかないのね
メグは決意する
だって、あたし絶対に、ヨシくんと離れたくないものっ大好きなんだものっ
メグが、オレに抱きついて来る
マナだって、そうだよ
オレの前で四つん這いになっているマナが、そう呟いた
マナだって大好きですっお兄ちゃんと、離れたくないっ
でも、マナまだ、自分がお兄ちゃんのために何ができるか判らないからマナ、まだ子供だからだから
マナは告げた
抱いて下さいマナの身体で楽しんで
ああ抱くぞ、マナ
マナは、眼の前のアニエスに告げる
アニエスマナ、これから、お兄ちゃんにセックスして貰うねお兄ちゃんとのセックスは、とっても気持ちいいんだよっお兄ちゃんは、マナのことを愛してくれているし
メグがオレの眼の前で、マナのパンティを下ろしてくれた
マナのそこはすでに潤っている
割れ目が緩んで濡れて光っている
マナもお兄ちゃんのこと、心の底から愛しているんだものっ
オレは勃起を膣口に当てる
ああっお兄ちゃんの熱い
マナは、アニエスをジッと見ている
いくぞ、マナ
来て下さい
オレはマナの腰を掴んで亀頭を押し込む
アニエスの肩を掴んだマナの手に力が入る
ああっ入って来るぅぅ
14歳の膣は狭い
力を込めて割り込んでいくぅぅ
ああああーっお兄ちゃぁぁん
マナの背中が、ギュッと反り返る
オレは、マナの中に亀頭を潜り込ませるっ
ずるぅぅ
張り詰めた亀頭が、狭い入り口を越えた瞬間一気に奥へと滑り込んでいく
ああああーっ、入っているぅぅマナ、お兄ちゃんのものになっちゃってるぅぅ
ズンッ
亀頭の先が幼い子宮の入り口に、キスする
マナ、入ったよ
オレは、後ろからマナを抱き締める
うん判るよ、お兄ちゃん
マナは思い切り背中を捻って、顔をオレに向けキスをせがむ
オレも身体を伸ばし小さな唇に、そっとキスした
マナは舌を求める
絡め合う舌
舌と秘部上下で粘膜を擦り合わせる、オレたち
マナとセックスするのお兄ちゃんは、好き
マナも好きお兄ちゃんとのセックス
マナは、再びアニエスを見る
とっても幸せなんだよっお兄ちゃんとのセックスはっ
しあわせ
アニエスが呟いた
アニエスは、今まで一度も幸福を感じたことがないのかもれない
そうだよっ心と身体の中のね欠けていたところが、あったかいものでいっぱいになるんだよっ
マナが、アニエスに言う
お兄ちゃんブラ、外して
マナが、オレにねだる
お兄ちゃんに触って欲しいから
オレは、マナの背中のホックを外す
四つん這いのバックで挿入したままマナのおっぱいを揉む
んっ気持ちいい
マナは、嬉しそうに言った
お兄ちゃん動いて、動いて下さいマナのお腹の中掻き回して
あっはっはっはっうんっ
奥をズンと突く度に、マナが息を漏らす
どうしよう、気持ちいいよアニエス
アニエスは眼の前で繰り広げられている痴態を、ジッと見つめている
アニエスこれが本当のセックスよ
白坂創介がやっていたのはただの虐待で愛の行為じゃ無かったんだから
そうだよアニエスあたし、今愛してるのっ愛して貰っているしあたしも、愛しているのっ
マナは、自分自身でも腰をくねらせる
マナ、大丈夫か痛く無いのか
もうセックスは何度もしているけれどやっぱり、小柄な14歳の肉体だ
無理をさせてはいけないと思う
平気っていうか、あたし美智さんの言っていたこと、判っちゃった
ちょっと痛い方が気持ちいい愛されてるって、感じるのお腹の中が、とろとろに溶けてくるのっ
マナが悦びの声を上げる
ああっあっああーっ
マナ、アニエスを掴んでいる手を離してオレの方に身体を預けろ
オレはマナと繋がったまま床に座り込む
座位だ
後ろから、マナの足を大きく開かせて結合部を、アニエスにはっきりと示す
見てぇぇお兄ちゃんのが、マナの中に入っているでしょ
マナが、アニエスに微笑む
さっきの克子姉とのセックスは遠くから眺めていただけだし
何より克子姉は、豊満な大人の女性のボディをしている
しかし、マナは
12歳のアニエスと、そう変わらない熟成度の肉体だ
それが眼の前で、オレのペニスを根元まで受け入れている
アニエスは、驚きで自慰すらしていない
ただオレたちのセックスを見ている
お兄ちゃんチュウ
マナがまた、キスをせがむ
唇を交わすオレたち
好き
オレの上で、マナがグリグリと腰を廻す
こんな風にやっていたよね克子お姉さんが
あんっこれも気持ちいい
オレは、マナのおっぱいの感触を楽しむ
乳首をコリコリと指で擦った
うんっそれもいいよぉっ
マナの身体が、悦びに震える
お兄ちゃんマナ、どうしたらいいどうしたら、お兄ちゃん、気持ちいい
セックスしたら色んなこと、判ってきたよあたし
お兄ちゃんに心をあげるってどうすれば、お兄ちゃんが喜んでくれるか、考えることなんだねお兄ちゃんが喜んでくれたら、マナも嬉しいううん、お兄ちゃんを喜ばすために、マナは生きているんだよっ
マナが、キュッとオレの勃起を締め付ける
ね、マナ、どうしたらいいどうしたら、お兄ちゃん、喜んでくれる
マナオレ、そろそろ出したい
うん、出してマナの中に、いっぱい出して妊娠させちゃっても、いいんだからねっ
だから、オレガンガン、突き込みたい
座位だと思いきり、腰が使えないから
判ったマナからも、お願いがあるんだけれど
お兄ちゃんのお顔を見ながらしたいマナの中で気持ち良くなる、お兄ちゃんの顔を見せてっ