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寧の手が、オレの股間に伸びてくる

そして、今がアサーッッ

朝勃ちしているペニスを寧は、優しく撫で上げる

しよう、ヨッちゃん

いや寧、それは

とオレを抱いていた、克子姉の眼がパッと開く

ま、しょうがないわよねっ譲ってあげるわっ

え起きてたの

参加もするけれど

克子姉は、寝巻がわりのバスローブの胸を開く

豊かな胸が乳首が、オレの眼前に

あ、克姉、ずっるいっ

寧は、オレの亀頭をシゴキながら克子姉に言う

いいじゃない、これくらい

キュッとオレを抱き締める克子姉

生々しい柔肌に、オレの顔は埋まってしまう

横からの声に、何とか克子あるのおっぱいから顔を上げると

マナとメグは、すでに全裸になっていた

昨夜、寧お姉ちゃんだけが、お兄ちゃんとエッチしていなかったから

この場は譲りますけれど

そうりゃあ、ヨッちゃんを引っ繰り返せーっ

寧の号令で4人の美少女たちが、オレに襲いかかる

オレは無理矢理に、バスローブを剥ぎ取られ

仰向きに寝かされ両手両脚を大きく拡げて、抑え付けられる

うふふ、ヨシくん

メグが、オレの右手をペロペロと舐める

指をフェラするように、唇でしごく

マナは、オレの左手を自分の胸に押し当ててオレのお腹からへその辺りをペロペロと舐めていた

その頃、克子姉はオレの足の指を舐めている

ここ、いいでしょう

的確に性感帯を探して刺激する

あたしは、ここだよねっ

寧が天頂を差して隆々と勃起しているペニスを、はむっと咥える

じゅるじゅると音を立てて舌を這わす

はーい、アニエス、見えてるぅ

アニエスに手を振る寧

アニエスは、朝にも儀式をするのが日課だったんだっけ

その日課を壊すために、先回りしてオレたちの生セックスを見せ付けるのか

オレは、顔を起こして、アニエスの方を見る

見ているオレの勃起を

怯えた表情で

アニエスと同じベッドでイーディも

眼を爛々とさせこっちを見ている

ちゅぽっ

寧は、お行儀悪く音を立てながらオレのペニスを、しゃぶっていく

ヨッちゃあーん

寧が、バスローブを脱ぎ捨てて、全裸になる

そしてオレの上でくるっと体勢を変えた

頭は、オレのペニスをフェラしたままオレの顔の上に、自分の股間を向ける

寧のそこは割れ目からすでに、透明な液が滴っていた

舐めてぇ

オレは舌を伸ばして、寧の女性器を啜る

あああんっ、気持ちいい

口の周りが寧の漏らした液で、ベトベトになる

寧の味は甘酸っぱい

女のセックスの匂いで、ツンと鼻にくる

あんっ、すごくエッチだよ、これ

オレの亀頭が熱く湿った、寧の口の中で擦られる

オレの舌がやっぱり、熱く湿った寧の秘裂を押し広げて抉る

うわっ何か凄い

オレたちの痴態に、マナが声を上げる

こうやって、お互いにペロペロし合うことをシックスナインていうのよ

克子姉が、妹たちに教える

あっ、そう言えば、部活の先輩から聞いたことがあるわ

メグが、そんなことを言う

マナも、これやってみたいな

後ですればいいじゃないあたしも、するから

うんっ、そうだねメグお姉ちゃん

パシャ、パシャっとカメラのシャッター音が聞こえてきた

見ると、克子姉がエア・マットから下りて、デジカメで写真を撮っていた

もうっ克姉、こんなところ撮らないでよっ

寧が、恥ずかしがる

だって黒髪の寧、綺麗なんですもの

黒髪の寧とセックスするのはこれが初めてだ

んどうしたの挿入(い)れたくなっちゃった

寧が、明るくオレに答える

姉さんの顔を見て、したいよ

うふふふっ奇遇だねぇっあたしも、今、そう思っていたところっ

寧が身体を起こす

ヨッちゃん、上がいい下がいい

上オレが、姉さんを抱きたいっ

オッケーっマナ、ちょっとそこ開けて

あっ、はーいっ

寧がマットの上にゴロンと寝転ぶ

この角度ならアニエスたち、よく見えるかな

うんこれで、大丈夫だと思うわよ

克子姉が、身体の位置を調整してくれる

あっ、麗華お姉さんも、そんなところにいないでもっち、近くで見ていてよっ

寧が、麗華に言う

麗華は並べたエア・マットの隅っこで、小さくなっていた

いやわたくしは、その

麗華見ていてくれ

ははい、主様

はーい、ヨッちゃんおいでっ

マットに横たわった寧が両手と両脚を大きく開いて、オレを招く

飛び込むように、のしかかるオレ

慌てないのっあたしは、逃げないからさっ

オレは、仰向きになっても全然量感の変わらないおっぱいにむしゃぶりつく

あはっヨッちゃん、おっぱい好きだよねぇ赤ちゃんみたい

寧の18歳の肌は瑞々しくて、張りがあって、艶やかで

その先っぽの桜色の突起をオレは舐める

あんっゾクゾクするいいよおっヨッちゃん

寧の感じている顔がとても、可愛い

お兄ちゃんにおっぱいを舐められると女の子で良かったなあって、思うんだよね

そうよねおっぱいがあって良かったって、感じるわ

メグ、マナの言葉に麗華が、ゴクッと唾を飲み込む

麗華は克子姉よりも、二つ年上だっけ

23歳

この中では、一番成熟した肉体をしている

何度も、オレたちのセックスを見学させられて

そろそろセックスは、気持ちいいものだということが、麗華の中に根付いてきている

もうすぐ、麗華自身から体験することを望んでくるだろう

いや、麗華の場合はそうなるのを待たなくてはいけない

命令されてのセックスでは麗華の心は、囚われたままだと思う

麗華はいまだに、オレのことを主様とか呼んでいるし

オレたちは家族になりたいのに

主従の概念を麗華が持ち出すのは

心を完全に解放するのが怖いからだ

主からの命令で、仕方なくすることなら麗華は、自分の心を守ることができる

でも、それじゃあ本当の家族にはなれない

ヨッちゃん、あのね

寧の声にオレは乳首から口を離す

お腹の奥がキュンキュンするの欲しくなっちゃったみたい

とびきりの黒髪の美少女がオレを求めている

あっ、判る子宮が熱くなるんだよねっ

ええ、あたしも判るわ

メグの言葉に麗華は、そっと自分の下腹を抑えている

いくよ姉さん

うんちょうだいっ

オレは勃起を寧の膣口に当てる

昨日、破られたばかりのそこは狭い

痛くしてもいいからっ

ああ寧っ

思わず、寧の名前を叫んでしまった

オレの亀頭がぬめった膣内に侵攻していく

あうぐっ

痛そうな顔をする寧