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みすずが、60センチくらいのプラスチックの定規を取り出した

ありがとうでも、いいこいつの尻は、オレの手で直接叩くそうでないと、こいつには伝わらないよ

だったらさ、パンツ下ろそう生尻に直接の方がいいよっ

や、やめて下さい

問答無用だ

オレは、ペロンとパンティを下ろす

瑠璃子の膝まで

瑠璃子の可愛い肛門と割れ目が見える

オレは、わざと瑠璃子の尻の臭いを嗅いだ

瑠璃子、ちょっと臭いぞちゃんとトイレに行った時、拭いているのか

瑠璃子は羞恥に真っ赤になる

瑠璃子はもう奴隷なんだからこれからは、旦那様にいつでも見ていただけるようにお尻の周りは常に綺麗にしておきなさい

さてと尻叩き、続けるぞ

も、もう、止めて下さい痛いんです本当に

ついに瑠璃子は、泣き出す

まだだ大丈夫だこれくらいじゃ、死んだりしないっ

バチィッ

バシシィッ

いぎぃぃッッ

同じところを何度も叩くから

真っ白な瑠璃子の尻に赤く、オレの手形が付く

そのまま、瑠璃子の尻を十数発叩く

まずはこんなものか

瑠璃子、ご覧なさい

みすずが、控え室の壁に置いてあった鏡を瑠璃子に見える様に持って来る

鏡の中の瑠璃子の尻は

真っ赤な手の痕が、残っている

ほら、これがあなたが旦那様の奴隷となった証よ見なさい

瑠璃子が、鏡の中の自分を見る

あーあ、これ内出血しているからきっと跡が残るねっ

きっと一生、このまんまだよっ

瑠璃子が、ポロポロと涙を零す

別に良いわよね瑠璃子あなたの身体は、もう旦那様のものなんだし一生、旦那様にお仕えするんだものね

えー、ヨッちゃんが楽しむだけ楽しんで、どっかに売っ払らっちゃえばいいじゃんか

寧は、わざとそう言う

ああ、ミナホがアラビアの石油王が、日本人の奴隷を探しているって言っていたよその人は、女の子の身体を切り刻んで殺すのが趣味の人だから、生きては帰って来れないけれどね遺体もサメの餌にされるし前に行った子の遺品は、サンダルを履いた右足だけだって

え、サンダルの右だけってことっ

違うよ、寧サンダルを履いた右足部分の肉塊だけ、帰って来たんだって

へー、瑠璃子さんも、そこへ行く

瑠璃子は怯えている

旦那様、どうします瑠璃子に、奴隷としての誓いの言葉を言わせますか

だからそういうのは、瑠璃子には全然まだ早いよまだ、こいつ心が折れてないから

心の無い誓いの言葉なんて何の意味も無い

そうだね、今の瑠璃子はちゃんと屈辱を知らないといけないよねっ

屈辱は、今、味わっておりますわ

瑠璃子は、答える

そんなのはまだ、全然屈辱じゃないんだよっ本当に判っていない子だねっ

寧も、カチンと来たらしい

お前を瑠璃子の指導係に任命する

ああ、お前は瑠璃子と同い年だしお前は、本当に短時間でオレの理想的な女になってくれた

ご主人様のお力です

恥ずかしそうに、美智は言う

だから、美智が瑠璃子の先生役に一番相応しいと思うんだ

本当は、もう一つ理由がある

やってくれるな

ご主人様のお望みでしたら美智は、どんなことでも致します

ありがとう、美智

オレは、美智の頭を撫でてやる

で、美智瑠璃子はまず、何から矯正するべきだと思う

美智は、瑠璃子を見て

言葉遣いですそれが、全ての基本ですから

うん、具体的には

ご主人様をご主人様と呼ぶように、徹底させるべきかと

それはオレは、瑠璃子にお兄様と呼ばれるのは、結構気に入っているんだこれからも、お兄様がいい

そうでございますか

それより、瑠璃子は指導係である美智を、何て呼ぶべきだと思う先生とか師匠はちょっとおかしいよな

そうでございますね

でも、やっぱり美智の方が、オレの女としては先輩なんだ瑠璃子は美智様と呼ぶべきだと思わないか

おっしゃる通りだと思います

美智は発想が武士だから

上下関係には、とてもうるさい

では、そうしよう美智、早速指導してくれ

美智が、瑠璃子を見る

瑠璃子これからは、わたくしを美智様と呼びなさい

瑠璃子がギョッとする

瑠璃子にとっては美智は、ずっとみすずの臣下だ

つまり、香月家の使用人だと、認識している

その美智に呼び捨てにされなおかつ、美智に様を付けて呼ぶことには、抵抗があるだろう

早くなさい瑠璃子

美智の声が、低く響く

わたくしは、百七通りの方法を知っています

人の身体に痕跡を残さずただ、苦痛だけを与える技をです瑠璃子は、わたくしが工藤流古武術の継承者であることは知っていますよね

もちろん知っている

美智が、どれだけ凄い技能を持つ武術家だと言うことも

3つ数える間に、返答しなければ最初の制裁を加えます12

み、美智様

美智様も、もう、止めて許して下さい

瑠璃子は、泣く

前のオレならこの涙を見ただけで、可哀想に思って、許してやったかもしれない

しかし、今のオレは雪乃との経験を経ている

まだ、平気だ

瑠璃子の心は結構、頑強だ

まだまだいける

涙の量がまだ足らない

では、次の指導を開始します

瑠璃子の涙を無視して美智は、言った

瑠璃子は自分の身体が、ご主人様のものであるということを、肉体をもって知るべきだと思います

ご主人様瑠璃子に、何を教育致しますか

瑠璃子はまず、オレの精液の味を知るべきだと思う

では、瑠璃子にはこれから男性器を舌と唇で刺激し、精液を嚥下していただきます

瑠璃子は蒼然としている

後、2週間では絶対に終わらないうーん

粛々と続けます

ショー・マスト・ゴー・オン重い言葉ですね

387.追い込みフェラ

ちょっと、待って美智

みすずが、美智を止めた

旦那様まず、瑠璃子に旦那様の匂いを覚えさせましょう

オレの匂い

はい今の瑠璃子は躾のなっていない、わがままな子イヌです動物同様に五感で誰がご主人様なのかを理解させないといけません

それは判るけれど

オレは自分の着ている制服の袖を、クンクンと嗅ぐ

オレそんなに匂うか

あ申し訳ございませんっ

みすずが、慌てて言う

汗臭いとかそういうことではございません旦那様は旦那様の匂いがします

うんあたしは好きだよっ

寧が、前からオレに抱きついてオレの臭いを嗅ぐ

うふふっヨッちゃんの匂いだっ

背中から美智も

はい、ご主人様の匂いを嗅ぐと、大変安心できます

ね、旦那様旦那様が、一日着ていらしたシャツを、みすずに下さいませんかあたし、それを枕元に置きます旦那様の匂いを嗅ぎながら、眠りにたい