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瑠璃子フェラチオって、判るか

瑠璃子は、突き付けられたオレのペニスを見たまま呆然としている

パンッ

瑠璃子が、尻の痛みに我に返る

こっちを見ろ

瑠璃子が怯えた眼で、オレを見る

これから、お前にはオレの味を覚えて貰う

瑠璃子震えている

美智指導係として、手本を見せてやれ

美智が、オレの横に跪く

お口にて、ご奉仕させていただきます

美智は、両手でオレのペニスを持ち亀頭に、チュッとキスする

舌で先っぽをペロペロと舐め

口の中に含む

うんもういい気持ち良かった美智は、どんどん上手くなるな

はい、ご主人様にいつでも気持ち良くなっていただきたいですから

ニコッと微笑む美智

みすず様のやり方を参考に致しましたご主人様のお顔を見て特に、どのポイントを舐めれば良いのか、一つ一つ記憶致しました

美智は、武闘家としての観察力と応用力を、セックスにも生かしている

う、ヤバイ美智に負けちゃうっ

旦那様、あたしもお口ご奉仕致しましょうか

うんうん、フェラするよっヨッちゃん

美智の技術の進歩に寧とみすずが危機を感じている

いや、今は瑠璃子の時間だから

えー

じゃあ、あのオレ、瑠璃子の口の中に出したいから、みんな、協力してくれるかな

そうこなくっちゃっ

やる気満々の3人

て、ことだから瑠璃子、舐めろ

オレは、再び瑠璃子の眼前にぶるんと、勃起を突き出す

泣き顔の瑠璃子はまた停止している

何だ、こんなことさえ瑠璃子はできないのか

オレは、わざと強く瑠璃子に言った

そうだよオチンチン舐めるのなんて、基本中の基本だよっ

寧が、ペロッとオレの亀頭を舐める

そうよこれができなくては奴隷なんて、とても無理ね

みすずも、オレのペニスを口に頬張る

ご主人様の生命力を、間近で感じられる素晴らしい時間ですのに

美智も、チュッと勃起にキスをした

何だよできないのか、瑠璃子は

瑠璃子はまた泣き出す

究極の箱入りお嬢様はこの状況は、本当にキツイだろう

じゃあ、しょうがないなあジッちゃんに言うしかないなせっかく買った奴隷だけれど、オレに奉仕するつもりは無いみたいだって

さあとことんまで、追い詰めるぞ

瑠璃子は、ただエバっているだけで、自分では何もできない女の子なんだよこんな役立たず、どうしょもないよっってさ買い取ったオレとしては、売った人にそれくらいの苦情を言うのは当然だよな

お、お願いですお祖父様には、言わないで言わないで下さい

さっきまで香月様と呼んでいたのにお祖父様に戻る

やっぱり、こいつの本心は香月家のお嬢様のままなんだ

だって、しょうがないだろう瑠璃子が、こんな役立たずだとはオレ、思っていなかったんだからさお前、奴隷としてオレの役に立つ事なんて何もできないじゃんか自分から、しようとしないだろ

ご、ご命令とあればな、何でも致します

現に今、やってないじゃないいかっ

オレは、勃起チンコを瑠璃子の眼の前で揺らす

瑠璃子は、口籠もる

また、涙の粒が床に落ちた

瑠璃子奴隷に堕ちた人間が、汚れないで済ませようとするなんて間違っているわ

汚れる

旦那様を舐めなさいそうしたら、判るわ

瑠璃子は、オレのペニスを見る

しかし、怖いのだろう

固まったまま動けない

しょうがないなあジッちゃんは、精進落としまでは待てって言ってたけれどみんなに、瑠璃子がオレの奴隷になったことを公表しよう

もう、ほとんど来ているんだろ香月家の分家の連中会社の重役さんたちも

はい、いらしています皆さんの前で、瑠璃子が香月家から追放されたことと旦那様の奴隷になったことを公表しましょうその上で、お祖父様に香月に関わる人間は、今後一切、瑠璃子とは縁を切るように命じていただきましょう

みすずも、言う

ほ、本気なのですか

瑠璃子は驚愕する

うん、それがいいんじゃないっその方が、瑠璃子も覚悟ができるだろうし

仕方無いです

寧と、美智も言う

ていうか彼の奴隷になったと知った時点で、誰も瑠璃子さんのことを相手にしなくなるよ瑠璃子さん価値なんて、香月家の継承者であることしかないんだから

マルゴさんも瑠璃子を責める

さ、じゃあジッちゃんに話してくるよジッちゃんも、判ってくれると思うよまさか、瑠璃子がここまで何もできない子だとは思っていないだろうからジッちゃんも、残念に思うだろうね

オレの言葉に瑠璃子は

オレは、瑠璃子に鋭く尋ねる

黒森様のそれを舐め舐めさせていただきます

黒森様オレは、お前に何て呼ばれたがっていたんだっけ

瑠璃子は決して、頭の悪い女の子ではない

むしろ良過ぎる子だ

さっき聞いた話を忘れているわけがない

お兄様の

オチンチンだよっ

お兄様のお、オチンチンオチンチンを舐め、舐めさせていただきます

よし、判った

オレは、三度瑠璃子の眼前に、勃起を突き出す

さっきの美智の手本は見たなできるな

瑠璃子の眼から、ぽたぽたと涙が零れ続ける

ならとっととやれよ

はい失礼します

瑠璃子が唇を突き出して、オレの亀頭にキスようとする

だが、勇気が足りない

唇は張り詰めた男性器に接触しない

泣きながら震えながら瑠璃子は固まっている

オレの方から、腰を突き出した

ぷちょ

瑠璃子の唇に亀頭の先が

たらっと光る、先走りの液が付着する

んんんっ

不快そうに、顔をしかめる瑠璃子

そのまま舐めろ

もう、そうなったら何をしても同じだよペロペロしなっ

舐めるのよ瑠璃子

お舐め下さい

瑠璃子の舌がオレの亀頭を這う

口の中がカラカラに乾いているのだろう

ザラッとした、感触だった

瑠璃子それを舐めたまま、オレを見ろ

泣いている瞳がオレを見上げる

これが奴隷になるっていうことだ

瑠璃子は、もう一生オレの奴隷だからな

瑠璃子の眼から、絶望の熱い涙が零れる

姉さん、みすず、美智とっとと、トドメを刺してしまいたい

判ったよみすずとあたしが横から舐める美智は、後ろからヨッちゃんのお尻を舐めて

オレに這う舌が、4つになる

瑠璃子お前はもう、舌を使うのはいい口を開けて、オレのチンチンを咥えてろ眼は、オレを見るんだ

絶望の瑠璃子は命令通りにする

その間に寧とみすずが、横からオレの肉茎を

美智が、肛門を舐めてくれた

オレは、自分でペニスの根元を持ってしごく

瑠璃子、瑠璃子、瑠璃子ぉぉ

オレは瑠璃子を見下ろしている

瑠璃子も、命令通りオレを見上げている