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今の瑠璃子には、オレは鬼に見えるだろう

瑠璃子の眼から、涙が途切れない

熱い涙がオレの中を高揚させる

あっという間にマグマがたぎるっ

瑠璃子、出すからなお前の口に出すからなお前は、大きく口を開けていろ

瑠璃子には、射精の瞬間も見せたい

顔面と口内に吐き散らかしてやる

オレは、瑠璃子の口から、ペニスを引き抜く

そのまま、オレを見ろ口を開いたまんまだっ

い、イクぞっっっ

第一撃が瑠璃子の口内に、飛び込むッ

第二撃が瑠璃子の顔と黒髪に飛び散る

第三撃が瑠璃子の口元から、首制服に飛び散る

白濁液に清純な美少女が汚されていく

ぃぃぃぃ

瑠璃子は恐怖に声さえ出ない

うむ、フェラまでしかいかなかった

このままイカ臭い状態で、瑠璃子には公式の場に立たせます

イカ娘ということで

次話は、告別式です

瑠璃子の追い込みは、続きます

388.奴隷教育

うぐぅぅ

口の中に入って来た精液を瑠璃子は、吐き出す

げほっげほげほっ

咽(む)せている姿も瑠璃子は、愛らしい

はい、写真を撮るよ

マルゴさんが、小型のデジカメを撮りだして精液まみれの瑠璃子を撮影する

制服を捲り上げられて、可愛いおっぱいが剥き出しになった、瑠璃子

美しい顔から黒髪にまで、精液を受けている

ダメねぇ、瑠璃子ちゃんと旦那様の味を、感じないと

みすずが、瑠璃子の鼻筋に付いたオレの精液をペロリ、ペロリと舐めていく

わたくしも、頂戴致します

美智は、口元から首筋に付いた精液を舐めていく

瑠璃子は2人の美少女に舐められることに、また身体を固くする

その様子も、マルゴさんはカメラに収める

うふっ美味しい

はい、大切なご主人様の赤ちゃんの素ですから

赤ちゃんの素

瑠璃子が、呆然としたまま呟いた

そうよこれが瑠璃子のお腹の奥に入って赤ちゃんになるの

みすずが、ニコッと笑いながら説明する

その唇には、白濁した液がテラテラと輝いていた

あたしは、こっちをお掃除するねっ

寧は、オレのペニスをしゃぶる

尿道に残った精液を、啜ってくれた

その様子も瑠璃子に、見せ付ける

瑠璃子は、完全にオレたちに怯えている

まずは、痛みと恐怖を

次は快感だ

みすず、美智瑠璃子のパンティを脱がせて、仰向けにしろ

かしこまりました、ご主人様

2人が、瑠璃子の下半身に襲いかかる

や、やめて下さいっみすず様美智さんっ

美智様です

美智が、ビシッと瑠璃子の尻を叩く

鋭い痛みに震える、瑠璃子

その隙に、美智が練り子のパンティを剥ぎ取る

じっとしていないと、もっと叩きますよ

美智の言葉に瑠璃子は、ただ泣きじゃくるだけだった

足を開かせろっ

オレは、命じる

両脚を大きく開かせられる、瑠璃子

右足をみすず左足を美智が抑えている

オレは、その足の間に入り込む

床に抑え付けられて瑠璃子は、絶望の表情でオレを見上げる

お願いですもう、やめて下さいませっ

ボロボロと涙を零す

心配するな、舐めるだけだこの間と、一緒だよ

ホテルでもオレは、瑠璃子の女性器を舐めた

でも、あの時は瑠璃子は、安心して快感に身を委ねることができる状況に合った

オレも強要はしなかった

今回は、無理矢理する

瑠璃子の意志など、完全に無視して

瑠璃子は、奴隷になるということを身をもって、理解しなくてはいけない

ヨッちゃん瑠璃子を抑えている係、みすずと交代するよ

寧が、笑ってオレに言った

みすずは渚さんに、教育されているからさっ

そうかみすずには、女同士の経験と知識がある

瑠璃子絶対に、イかせないといけないでしょ

ヌフフフーンと、寧は笑った

うん、オレの舌だけではなくみすずにも、参戦して貰おう

みすず瑠璃子を責めろ

はーい、旦那様っ

みすずと寧が、ポジションを変える

瑠璃子舐めるぞ

オレは、大きく拡げられた足の中心瑠璃子の秘部へと手を伸ばす

割れ目を、くぱぁと拡げた

今日は、恐怖しか感じていないだろう

ピンク色の内側は、全然濡れていない

だからオレが舌で湿らせていく

唾液をたっぷり付けて瑠璃子の秘部を舐め上げる

じゅるりじゅるり、と

うふふどう気持ちいい瑠璃子旦那様が、あなたのアソコを舐めて下さっているのよ

みすずが、瑠璃子の耳に囁きながら可愛いおっぱいを揉んでいく

陥没した乳首の周りを、指でコリコリと刺激する

ひぃっやめてもう、やめて下さいっここんなこと

判ってないのね瑠璃子あなたには拒否する権利は無いのよそれどころか、もうどんな権利もあなたには無いの奴隷なんだから

みすずが囁く

そのことを、あなたは、身体で理解しないといけないのよもう、香月家の娘じゃないって

その言葉に、また瑠璃子の眼からぽたぽたと涙が零れる

悔しい情けない辛いでも、仕方が無いでしょうお祖父様の前で、旦那様の奴隷になることを受け入れたのは、あなたよ自分で決めたことなんだから

オレは瑠璃子のクリトリスを舌で、剥く

そこはっひぃぃっ

チロチロと湿った舌で舐めているうちにクリトリスは、大きくなっていく

うふふ、やっぱり瑠璃子にも、香月の家の血が流れているのねエッチなことが、大好きなのよほーら、早く、堕ちちゃいなさい旦那様に

みすずも、瑠璃子の乳首をペロペロと舐める

やめてぇやめてぇぇお願いしますお願いしますからぁぁ

言葉とは、裏腹に瑠璃子の奥底から、泉が湧いてくる

瑠璃子濡れてきたぞああ、瑠璃子の味は酸っぱいな

オレは、わざと聞こえるようにぴちゃぴちゃと、音を立てた

そんなそんなこと言わないでぇぇ恥ずかしい恥ずかしいですぅぅ

瑠璃子は身体の奥底から湧き上がる快感に、混乱していく

こいつにはもう、政治的なことを考える余裕は与えない

頭の中の論理だけでは割り切れない世界肉体によって感じられる世界を教えてやる

自分には、血肉があり肌や粘膜で感じる領域があるということ

それを理解しなければ人間の情なんて、判りはしない

いゃぁぁ、いゃぁぁこんなの嫌ですぅぅ許して堪忍して下さいませぇぇ

ほんの数日まで、セックスの存在を知らなかった少女は怯えながらも、快感に屈していく

いゃぁぁいゃぁぁっ

それでも肉体は快楽の階段を昇って行ってしまう

ダメぇぇいけませんっいけないのおっこんなの嫌なのにぃぃ

オレは、小刻みに舌を振るわせてクリトリスを責める

あああっあああっかはぁぁッ

身体を弓なりに、ググッと反らせて