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瑠璃子が飛翔する

ひぃぃぃっっっっ

最後まで責め続けるッ

絶頂に達した瑠璃子の秘部をさらに舌で攻め込むッッ

だめっだめっいはぁぁッッ

びゅくんっびゅくんっと、瑠璃子の膣が痙攣し

とぷとぷとぷっと、愛液を滴らせる

あがぁぁうっ、うっああああっ

瑠璃子のエクスタシーは、一分近く続いた

瑠璃子は控え室の畳の上に、だらんとして横たわっている

おっぱいも秘部も剥き出しだ

顔には精液、股間からは自らの愛液の匂いを全身は、びっしょりと汗をかいていた

身体を洗いたい

瑠璃子は、そう呟いた

ダメだ、瑠璃子お前はそのまま、式へ出るんだ

さあ、拭いて上げるわ

みすずが脱がされていた、瑠璃子のパンティで彼女の顔を拭いてやる

それ、もう穿けないよな瑠璃子、今日はそのまま下着無しで過ごせ

ブラジャーも外しますか旦那様

ああ、頼む

オレの言葉に、みすずと美智が瑠璃子の制服の上を脱がしブラジャーを剥ぎ取る

瑠璃子は、脱力したままされるがままになっている

わたくし、こんなことをこれからずっとされるのでしょうか

ぽつりとそんなことを呟いた

お祖父様の命とはいえこんなの、あんまりですあんまりですわ

瑠璃子の眼は、涙で潤んだままだ

瑠璃子あたしは、あなたはもっと賢い女の子だと思っていたけれど違ったみたいね

はいここまでお馬鹿さんだとは思いませんでした

美智も言う

今のはただの教育よ旦那様は、わざわざ瑠璃子のために、色々と教えて下さったというのに

そうだよ瑠璃子は、ヨッちゃんのために、まだ何も奴隷らしいことをしていないじゃんか

ギョッとする瑠璃子

ヨッちゃん、瑠璃子の教育期間はいつまでにする

寧が、尋ねた

こんなに物覚えの悪い子教育するだけ無駄かもしれないよっ

そうですわ奴隷として何をするべきか、自分から学ぶ意志を示さないのなら処分することを、考えるべきかもしれませんね

瑠璃子は言葉の意味が判らないらしい

瑠璃子お前、今日からどこで暮らすんだ

ジッちゃんは、お前をオレに売り払ったんだもう、香月の家には帰れないそれは判っているな

瑠璃子は黙っている

オレの奴隷になったんだからオレが、お前を引き取るで、お前、どうするつもりだ

瑠璃子判らないのか

お前食事だってするだろ風呂だって入るだろ寝床だって必要だろお前の食事代とか、お前が使う水とかガスとか電気代とか、誰が払うんだ生きていくっていうのは、タダじゃないんだぞ

この箱入りの美少女に生まれて初めて、現実と向き合わせる

それも、まあオレが払うんだろうなっていうか、ミナホ姉さんにツケにしておいて貰うしかないんだろうけれどとにかく、借金してでも、オレが払うそうじゃないと、お前、死んじゃうからな

瑠璃子は呆然としている

日々の生活のための費用なんて今まで、考えたことはないんだろう

で、お前はオレに何をしてくれるんだ言っておくが、お前はオレの奴隷だぞ奴隷のお前を生かしておくために主人のオレがアレコレしてで、お前は何をするんだ

死にます

そんな風に、人に頼って生きるぐらいならわたくしは死を選びます

これが香月家の娘のプライドか

美智が、瑠璃子の身体を引っ繰り返す

な、何をするのですっ

腫れたお尻を、こちらに向けさせて

3発だ

ひぃぃっ

むぎいっ

痛いぃぃぃっもう、やめてぇぇ

尻の痛みに震える、瑠璃子

瑠璃子、お前は奴隷なんだよお前の命もオレのものなんだ勝手に死んだら、ジッちゃんが悲しむぞジッちゃんは、オレに不良品を押しつけたことになるからな

あなたが自殺したらお祖父様の名誉を汚すことになります許しませんよ、瑠璃子

みすずの言葉が、瑠璃子に突き刺さる

それ以前ですお尻を叩かれただけで、こんなに泣き喚くような子供に自殺なんか、できるはずがございません

さてとで、瑠璃子はオレの奴隷なんだが瑠璃子、お前、オレのために何ができるんだ

瑠璃子はうつむいている

瑠璃子お前、料理は何か作れるか

答えなさい、瑠璃子

みすずの声に渋々と

洗濯は洗濯機を使ったことは洗濯物を干したことは

そうよねあなたは、みんな、家の人にやっていただいているものね

じゃあ、お前何ができるんだ

そうよ、旦那様のために何ができるのあなたを生かしておくために、旦那様が支払わなければいけないものに対してその対価として、あなたは何ができるの

みすずの言葉が瑠璃子に浸みていく

何もできないと思います

日本一の箱入り娘は、答えた

そう瑠璃子は、それでいいわけあなた、誇りは無いの

また、ぽろぽろと瑠璃子は、涙を零す

その顔を、マルゴさんはカメラで撮る

泣いたって、何の解決にもならないよ奴隷なんだからさ、せめて生かして貰っている分くらいは、ヨッちゃんにお返ししないといけないとは思わないのっ

だから肉体を使って、奉仕しろとおっしゃるのですね

泣きながら、瑠璃子は言った

彼女の論理思考はそういう結論に達したらしい

あのさあヨッちゃん、肉体奉仕の相手には、全然困っていないんだけれど

そうよお相手なら、あたしがするわ

わたくしもいつでも、ご主人様の赤ちゃんを産む準備はできています

3人の美少女が瑠璃子を見下ろす

瑠璃子さあ自分が、あたしたちよりも魅力的な女の子だって自信があるわけ

香月家の後ろ盾を失くしたあなたにどんな価値があるって言うの

はっきり申し上げますがわたくし、負ける気は致しません

3人、絶妙のチームワークで瑠璃子を責める

瑠璃子は、何もできないんでしょだから、せめて肉体で旦那様にご奉仕する方法を教えてあげようとしているのにさっ

そうですわそれぐらいしか、今の瑠璃子にはできないんですから

本当に何も無いんですねあなたは

瑠璃子は泣く

ビシャリッ

また、尻を叩く

泣くな泣いたって、思考が停止するだけだからなっ甘ったれるんじゃないっ

オレは、瑠璃子に告げる

どうしたの返事は

みすずが、瑠璃子を問い詰める

か細い声で瑠璃子は、答えた

はい、お兄様でしょ

気持ちが籠もってないな美智

待って、待って下さい

ビシィィ

ひぃぃっ、申し訳ございませんっ申し訳ございませんでしたお兄様ぁぁ

美智が、お尻を抑えて、泣きながら返事する

瑠璃子お前は、これからオレを喜ばすことだけを考えろ

奴隷になるっていうのは、そういうことだろ

オレは、ジッと瑠璃子を見る

瑠璃子も、泣き腫らした眼でオレを見ている

他のことは何も考えなくていいっていうか、お前にはもう、他のことを考える資格が無い奴隷なんだから香月家のこととか政治的なことは、もう何も考えなくていいんだ