オレも、瑠璃子の眼を見てきっぱりと言う
本気だって、思わせないと
美智が、オレに抱きついて来る
わたくしはご主人様に可愛がっていただくためには、何でもしますずっとずっと可愛がって下さいませ
本当に可愛いなあ、美智は
お前とセックスがしたい
はいわたくしも、そう願っておりました
美智は、頬を赤らめる
はい、失礼致します
美智は、オレのズボンを脱がし
ペニスを、露出させる
ご奉仕致しますはむっ
小さな唇がオレの肉欲を頬張る
うふふ、美智は可愛いわね
みすずが、美智に優しく微笑む
瑠璃子は、美智と同い年なのにどうして、美智みたいに可愛くはなれないのかしら
さて、第2ラウンドだ
今度は、同じ15歳中学3年生の美智を
瑠璃子に、自分と比較させる
今までの瑠璃子の思考なら香月家の自分と、護衛役の美智は別の世界の人間だ
比較対象ではない
その思考を、何としてもここで破壊する
美智いいぞ、気持ちいい
ご主人様ここもお舐め致しますね
ぺちょ、ぺちょつと美智は、子猫がミルクを飲むように、オレの亀頭を刺激する
フェラオしながら自分の股間をまさぐっている
自分で触っているのか、美智
はい、ご主人様がお求めになられたらいつでも、受け入れられるようにしております
それくらい、オレがするよお尻にこっちに向けろ
オレは、畳の上に寝転がる
美智と69の体勢になる
美智もう、グッショリ濡れているな
愛液で、パンティの上から女性器の形が、はっきり判るほど透けている
わたくし通学用の純白の下着か、戦闘用の黒い下着しか持っておりません
うん、それで
ご主人様どんな下着をお好みですか
し、縞パンとかか
美智今度、旦那様と3人で買いに行きましょう実際に、履いて見ていただいた方がいいわ
みすずが、助け船を出してくれた
はいお願い致しますわたくし、もっとご主人様に悦んでいただける女になりたいんです
オレは、下着の上からクリトリスを刺激する
ああっそれ、いいですっ
美智の身体が、ビクッと跳ねる
瑠璃子あなたも一昨日の美智の初体験は、見ていたでしょほんの数日で、美智はこんなに献身的な女になったのよ
そうだ同い年の美智を、意識させるんだ
美智がセックスを楽しむ様子を見せてセックスに対する、恐怖感を和らげる
それが、第2ラウンドの目的だ
オレは、指を激しく動かす
あんっあああんっあんっ
ますます美智の下着が、湿り気を増す
ご主人様、ご主人様、お願いです
どうした、美智
もう欲しいです
熱い眼で、美智がオレを見る
ご主人様にお腹の中をいっぱいにしていただきたいんです
よし、やろう
オレは下半身だけ裸になる
美智も下だけ脱げ
美智は胸が無い
今は、瑠璃子に美智に対するコンプレックスを作るためにセックスしようとしている
これから、美智とのセックスの中で瑠璃子と比較するようなことを、たくさん言わないといけない
なのに逆に、美智がおっぱい量の不足のことで、瑠璃子に対してコンプレックスを抱いてしまったらマズい
だから胸は露出させない
オレ自身は美智のつるぺたの胸は、美智らしくて気に入っているんだけれど
はい脱ぎました
しかし、日本人形みたいに可愛らしい美智が
下半身だけ裸だというのも良いっ
小柄な身体の未成熟なお尻と太もも
股の内側は愛液が滴って濡れている
何か、すっげぇ興奮するぞ
あ、そうだみすず、ハンカチ持ってないか
はい、持ってますが
みすずが、白いハンカチを取り出す
それで、美智に猿轡を咬ましてくれ
ここ壁が薄いんだ美智の声だと、外に漏れるかもしれない
さっき関さんが盗聴器の探索をした時に見た
告別式の会場の控え室は、VIP用だからそれなりに壁が厚かったけれど
ここは普通の公共施設だ
オレは、お前たちに恥をかかせたくはないんだ
そのオレの発言に瑠璃子の表情が、変わる
はい、みすず様お願い致します
みすずが、美智の口にハンカチを咬ませる
美智、お前が上だ瑠璃子に、オレのモノがお前の中に入る様子を、しっかりと見せてやれ
美智は、コクッと頷く
瑠璃子の前で、座位で結合する
女性上位なら瑠璃子も、セックスに恐怖感を抱かないだろう
見て、瑠璃子美智は、あなたと同い年なのに旦那様のあんなに大きなモノを全部呑み込むのよ
オレは下から、美智の膣口に亀頭の先を当てる
美智そのままだ、腰を落とせ
ずりゅりゅりゅっ
狭い隘路に潜り込むッ
ほら、瑠璃子よりも小さな身体なのに
瑠璃子はジッと結合点を見下ろしている
美智、ゆっくりゆっくりだ
美智の中に奥に呑まれていく
んふぅっ
亀頭がぷにぷにしている子宮口にタッチする
どう旦那様の、気持ちいい
猿轡の美智がみすずに頷く
とっても、幸せな気分でしょ
んふっ
美智が、うんうん頷く
判るわあたしも、そうだから旦那様とセックスすると満たされた気持ちになるの
瑠璃子はオレたちを見下ろしている
くふっくふっ
美智が、腰を使い始める
美智とはもう何度かセックスしているけれど今日は、とっても積極的だ
ああ気持ちの良いところを探しているのね美智
美智は膣内の色んなポイントにオレの亀頭を擦り付ける
んんっんっ
美智が、切なそうな声を上げる
そうそこが良いのあたしも次に試してみるわ
んんっんんっんふっ
猿轡から漏れる声がまるでレイプしているみたいで、興奮する
実際は、上になっている美智が激しく腰を振っていてオレの方がレイプされているみたいなんだけれど
どう瑠璃子美智、気持ち良さそうでしょ本当に気持ちいいのよ、旦那様とのセックスは旦那様は、あたしたちをとっても優しく愛して下さるからあんっ
旦那様みすずも、濡れてきちゃいました
和服の裾から股に指を入れる、美智
んんっんんんっ
美智が何か言いたいらしい
座位で繋がったまま美智が、オレに振り向く
美智の顔を見ると
ああ顔を見合って、セックスしたいんだな
座位のままだと、互いの顔が見えないから
うんっうんっ
嬉しそうに、美智が頷いた
どうして、判るの
瑠璃子が、唖然として呟く
判るさ美智が何を思っているかぐらいは、眼を見れば判る
美智が、一旦、オレと離れる
じゃあ正常位でやろうオレが上になるよ