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はい、ですから

これからは、旦那様の暗い欲求もあたしたちに吐き出して下さい

オレの暗い欲求

みすずも、告白します

あたしあなたにレイプされたいあたしの身体のことなんか、全然無視して欲望を思いっ切り吐き出されたい

わたくしもですそろそろ、本当にセックスの玩具にしていただきたいんです

二人の気持ちは、嬉しいけれど

何を恐れていらっしゃるのですかただのごっこでございます

あの2人とも、知らないと思うけれど

オレブレーキが利かなくなったら、本当に止まらなくなるから

オレは、自分が最初に雪乃をレイプした時のことを覚えている

本当に止まらなくなった

オレは、狂ったケダモノみたいだった

なるほどそれがご主人様のトラウマなのですね

一度、ブレーキが止まらなくなったことがおありだからわたくしたちとなさる時のご主人様は、いつも安全運転なのですね

多分そうなんだろう

ではわたくしが、そのトラウマを破壊致します

思わず、オレは美智の眼を見てしまう

美智が、自分とオレの心をリンクさせる

旦那様、あたしを見て

オレは、自動的にみすずを見下ろした

縛られて、胸を露出したままの美少女を

どうぞ欲望のままに

美智に心の掴まれたままで

自制心を働かすことが、できない

うわわぁっ

オレは、みすずのおっぱいにしゃぶりつく

お兄様おっぱい好きなのですね

瑠璃子が、荒々しくみすずのおっぱいを玩ぶオレを見下ろして呟く

美智、あたしに猿轡を

みすずが、指示する

あたし、犯されるのを嫌がりますから美智も、あたしの身体を押さえつけて

美智が、みすずの口にハンカチを押し込む

ご主人様解放です

耳元で美智に囁かれた瞬間オレは、全ての理性を失った

うううっううっうううっ

みすずが、わざと身体を揺すってオレを拒絶する演技をする

眼には涙を浮かべ手は縛られ、美智に肩を抑えられている

まるで、本当にレイプしているみたいだ

どうぞレイプなさって下さいお心のままに

美智の声が、オレに響く

オレは、みすずの和服の裾に手を伸ばす

みすずは、わざとじたばたする

オレの手を、股の間に入れられないように

オレは強引に無理矢理、みすずの足を開かせるッ

みすずの太ももは、つるんとしていて弾力がある

肌は、火照っていて熱い

み、みすずやらしてくれっ

みすずは、首を大きく振って拒絶のサインを示す

それがまた、オレの興奮に火を付ける

右足は、わたくしが押さえております

美智が、みすずの右足を押さえる

オレは、左足を

着物の裾が大きく開いて生足の肌の中心に濡れた秘部が現れる

腰には帯を巻いているがみすずは、おっぱいも割れ目も剥き出しだ

白くて長い足の先に、白い足袋はそのまま履いている

みすずい、入れるぞ

ううっうううっううーっ

みすずは、やめて、やめてと顔を振る

眼から涙が、ぽろぽろ零れる

オレは、腰を押しつける

うくくぐぅぅっ

挿入の瞬間、みすずは大きく呻いた

ずっちゅ

みすずの熱く湿った胎内を、激しくピストンする

みすずの肉奥を貫く

瑠璃子が、呟く

今、ご主人様にはオスになっていただいています

瑠璃子もいずれご主人様のメスになるのです

オレはみすずの背中に手を廻し、身体を密着させて犯す

みすずの和服は、大きくはだけて細い首筋から胸まで、全て露出している

オレは、みすずの首から耳にかけて、ペロペロと舐めた

みすずの身体が、ゾクッと震える

膣が、キキュッと締まった

みすずいいぞすっごく、いい

オレに揺さぶられて、みすずが前後に揺れている

みすずの可愛いおっぱいが、踊る

尖った乳首が、くるるんと廻る

片手で、おっぱいを揉むギュッと握りつぶす

乳首をコリコリと指で擦る

みすずは、悦びに泣いている

だが、その涙はレイプされた屈辱の涙にも見える

オレの中に射精の欲求が、湧いて来る

みすず出そうだ中で出すぞ

ううううっ、ううううっ、ううーっ

いつもなら、自ら膣内射精を望む、みすずが

今は、わざと拒絶する

全身で、オレを跳ね除けようと暴れる

オレは、そんなみすずの身体をギュッと抑え付けて

出、出るぅぅ

ううううっーっっ

射精の瞬間も、みすずは必死でオレから逃れようと身体を動かす

オレはそんなみすずを、思いっきり抱き締めながらみすずの子宮にねっとりとした液体で満たしていく

あああっああっうううっ

亀頭をゴツゴツと子宮口に押しつけながら射精を続ける

腰を振る度に、みすずの膣口が締まってオレの勃起の根元を締め上げる

また、びびゅっ、びびゅっと精液が胎内へ

うううーっうううっううーっ

脱力しながら、みすずは泣いている

可愛い可愛いぞ、みすず

みすずの涙をオレは、唇で吸い取る

それから、みすずの口のハンカチを外してやる

みすずは、大きく荒い息を続けている

これいいですっ

みすずが、潤んだ眼でオレに言った

レイプごっことっても、いいのっ

もっと、犯してメチャメチャにして赤ちゃん出来ちゃってもいいの旦那様に犯されたい

みすずは、身も心もとろとろに溶けている

残念ですが次は、わたくしです

振り向くと、美智が畳に四つん這いになってオレに尻を向けている

もちろん、さっきセックスしたままの裸のお尻だ

まだご満足にはなっていらっしゃらないと思います

美智が、尻を振る

小柄な身体の小さなお尻割れ目から、愛液と精液が垂れている

ご主人様、わたくしを犯して下さい

美智はそう言って、ハンカチを咥える

旦那様どうぞ、美智を食べて

もう、我慢しなくていいのあたしたち全員、好きに食べ散らかして

犯したいでしょう美智のことも

ずるりとみすずの胎内から、勃起を引き出す

激しく射精したというのに、オレのペニスは萎えていない

ああ、美智ももう一度犯してやるっ

美智っ

オレは、美智の腰を掴んでバックから、膣口にペニスをあてがうっ

ぬぐぅぅっ

狭い中に突き入れるっ

入れ比べて、判る

美智の方が、みすずよりも体温が高い熱い

みすずの中は、とろとろに溶けている感じだが美智の中は、きっちりと締まっていて、オレを締め上げる

ぐっ、ぐぅぅ、ぐぅぅ

美智は、わざとレイプされている様な声を出してくれた

両手両脚を踏ん張って、必死に耐えている

ずんっずんっずんっ

オレの剛直が、小さな女性器を容赦無く、突き上げる