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わたくし、予備のパンティを用意してございます

美智が、純白のパンティを2枚取り出す

1枚は、自分用だろう

でも、パンティはお尻に、ラインが見えてしまうわ

今はそんなことを言っている場合ではございませんお早く、お穿き下さい

うんまだ、このあとも初七日法要とか、精進落としとかスケジュールが詰まっている

和服にノーパンで、垂れてくる精液を気にしながらでは、大変だろう

生理用のナプキンを貼り付けます垂れてくるものは、これに吸い取らせましょう

美智用意がいいな、お前

仕方無いわねあなたの言う通りにするわ

みすずが、オレの前に立つ

オレが穿かせるのかやっぱり

美智からナプキンを貼ったパンティを受け取り片足ずつ、みすずの細い足首に通してやる

そのままつるつるした足に、するっとパンティを持ち上げぷにっとしたお尻を越えて、穿かせる

みすずが、オレにキスする

いいから、ほら早く、着物を着直せみすずの身支度が最優先だろ

はい、かしこまりましたっ

みすずが、ササッと和服の乱れを直していく

振り向くと、下半身裸のままの美智がパンティを持って立っている

お前もか

いいよ、穿かせてやるから

お手数をお掛け致します

美智にも、パンティを穿かせてやる

高2のみすずは、それなりに成長した肉体だけれど美智は小柄だから

何か、子供の世話をしてやっているような錯覚を覚える

いや、さっきこの肉体で、あんなに甘美な快感を味わさせてもらったんだけれど

ほら、パンティは穿かせてやったから後は自分で着ろよ

美智が、満足げにオレを見下ろす

では、ご主人様失礼します

いや、オレは自分でパンツ穿けるから

いいえ、下着を履かれる前にお清め致します

美智は、そう言ってオレのペニスを舌で舐める

愛液と精液の残滓を丁寧に

あ、美智あたしもしますっ

いいえ、みすず様はご自分のお支度をお急ぎ下さい

うーん、もおっ瑠璃子、手伝って

オレたちの様子を眼を丸くして見ていた瑠璃子がみすずの着物の着付けを手伝う

本当に、仲がおよろしいのですね

瑠璃子が、呟いた

あたしたちの旦那様は、お優しい方なのよ世界でただ1人、甘えて良い殿方なのですから、思いっきり甘えさせていただきましょう

甘えて良い

例えば、あたしが突然病気になって寝たきりの生活になったとしてあたし、旦那様にでしたら、あたしの全てをお任せできますこんなこと、お祖父様にだってお願いできませんでも、旦那様なら

オレを見るみすず

旦那様、もし、そんなことになったらお願いできますよね

ああ、ご飯とか日常生活の世話だろうん、オレがするよ

あたし、毎日あーんて口を開いて、旦那様に食べさせていただきます

判ってるよ、みすずは甘えん坊だからな

お風呂も入れて下さいます

下のお世話も

オレがする全部やるから心配するな

どうしてですお兄様

みすずは、オレの家族なんだからこいつの面倒は、一生見るって約束したんだもちろん、美智だって、瑠璃子だって

わたくしも

当たり前だ、お前の下の世話を、赤の他人にやらせられるか

でも、なるべくいや、できる限りみんな元気で居てくれ本当に具合が悪くなったら、看病もするし、世話もするでも、健康なのが一番だから

はいおかしな例を持ち出して、申し訳ありませんでした

美智、もういいからお前もスカートを履けよ

もうちょっとです

ダメだ早くしろ

では瑠璃子にやらせますか

オレは、瑠璃子の唇を見る

今はダメだ今、瑠璃子にしゃぶらせたら、また大きくなってしまう

それでしたら、また飲精させれば

今は、そんな時間はないだろっ早く、服を着ろ

最後に、ちゅぱっと音を立てて美智は、オレのペニスから口を離す

オレは、急いでパンツを穿く

いいのよ、美智瑠璃子には、これからじっくり学ばせますから時間はたっぷりあるのよ

瑠璃子の誘拐が上手く行けば時間は、幾らでもある

オレは、そそくさとズボンを履く

男の支度は、早くていい

美智、このタオルを借りるぞ

オレは、美智が股間を拭っていたタオルを拾う

何をなさるのですか

掃除だ畳が汚れているだろここにセックスの痕跡を残していくわけにはいかないじゃないか

オレは、部屋の備え付けの洗面台でタオルを濡らす

ギュッと搾ってゴシゴシと畳を拭く

愛液と汗と精液を拭っていく

わたくしも、お手伝い致します

美智が、そう言うが

美智は、みすずと自分の支度が優先だほら、髪の毛が乱れてるぞ一分の隙も無い姿で、香月一族の前に戻れいいなっ

ほら、美智あたしの前に来て、髪の毛直してあげるわ

みすずが、美智を呼ぶ

お兄様、わたくしがお手伝い致します

瑠璃子が、みすずが使っていた方のタオルを拾って濡らして搾る

オレのやったのを真似しているんだろう

うまくタオルが絞れない

貸して見ろ

オレは、瑠璃子からタオルを受け取って、ギギュッと絞る

凄い

凄くないこんなの普通だよ瑠璃子学校で、掃除とかしないのか

香月家の屋敷なら判るけれど

旦那様、あたしたちの学校では、お掃除は全て業者の方がなさいますから

瑠璃子の代わりに、みすずが答えた

生徒にお掃除をさせたら学校が父兄に訴えられてしまいますわ

さすが、超お嬢様校オレの理解を超えている

ほら、瑠璃子

ありがとうございますお兄様

瑠璃子は、オレから濡れタオルを受け取り

畳の上に四つん這いになって床拭きする

やっぱり、上手くないな

瑠璃子、畳の目に合わせて、擦るんだ

だからさ

オレも、四つん這いになると

オレの眼に

瑠璃子の赤く腫れた生尻と無毛の割れ目と肛門が飛び込んで来る

美智パンティの予備は、まだあるか

オレは溜息を吐いて、美智に尋ねる

ございます

瑠璃子に渡してくれ瑠璃子も、大分素直になってくれたパンティぐらい、穿かせてやってもいいだろう

美智が、瑠璃子でなくオレにパンティを差し出す

瑠璃子も、家族でございます

美智が、オレをジッと見る

今はどんなことも仲間はずれにしてはいけない

瑠璃子、穿かせてやるオレの前に立て

畳の上に膝立ちになっているオレの前に、瑠璃子が立つ

スカート、捲ってろ

細くて白い指がスカートの裾を優雅に持ち上げる

瑠璃子の処女の女性器が、オレの眼の前に露出する

右足から行くぞ

オレは、瑠璃子にもパンティを穿かせてやる

瑠璃子の肌を滑らせるようにパンティを引き上げる