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ちょっと待ってあ、判ったあたしはヨシくんの妻だから旦那様なのねそれで美智さんみたいにちょっと、ヨシくんにイジメられたいタイプで古風な奥さんで

すごいマゾっ気があってセックスの時の声が大きいんだ

うんそっか美智さんのフリをしろっていうんじゃないのね新しく、そういう女の子を想像して演じればいいのね

そうだいいよな

ヨシくんできるよあたし

ニコッと、オレに微笑む

すっごいエッチになれるか

うん、なれるよいつものメグじゃないんだもんっ

いやメグは

オレとセックスする時は、いつもエッチだけれどな

メグ本人にとっては、そうじゃないんだな

メグの手が、温かく和らいでいく

全身の緊張がスーッと抜けていくのを感じた

どうしたんだよ、メグこんなところへ連れてきて

女子シャワー室の中に、入る

我ながら下手くそな芝居だ

シャワー室の奥はメグの話し通り、電気が消され、カーテンが引かれている

みんな息を殺しているが隠れているのは、丸わかりだぞ

何より部屋の奥から、女の匂いが漂ってくる

トレパン姿のままだった子は、まだシャワーを浴びてないんだもんな

申し訳ございません、旦那様わざわざ、お呼び立て致しまして

大きな声でメグは言う

カーテンの中の子たちは、驚いているだろう

だからどうしたんだって聞いているんだよっ

オレも、大きな声で威圧する

はい旦那様あの恵美に恵美に、お仕置きして下さいませ

お仕置き

はい、恵美は悪い子です今日の練習中も、旦那様のことを思ってエッチな想像をしてしまいましたどうか、はしたない恵美をお仕置き下さい

判った恵美、尻を出せ

恵美はシャワー室の壁に手を付いて、短パンの尻をオレに向ける

カーテンの向こうは、シンとしている

みんな普段の優等生な恵美を知っているしオレとの様子も見ている

16歳の高校一年生同士のカップルだと思って舐めていたはずだ

オレたちのセックスだって、たどたどしくて不器用なものだと思っていたはずだ

だから見物して笑おうと思っていたんだろう

まさかのSMチックな濃厚セックスが始まってしまった

それも、オレもメグも全く迷いがなくやっている

堂々と大きな声で

脱がすぞ恵美

オレは、当たり前の様に恵美の短パンとパンティを引き下ろす

玉子の様につるんとした恵美のお尻がシャワー室のライトの光に照らされる

どうしたんだ、もう濡れているじゃないか

大きな声で、オレは言う

恵美の股間はすでに湿っていた

旦那様のことを考えると恵美は、トロトロになってしまうんです

恵美も、絶好調だ

というかメグは元からMっ気が強い

火を点ければ一気に燃え上がる

でオレに、どうして欲しいんだ

叩いて下さいいけない恵美のお尻を、叩いて

オレは、メグの白いお尻を叩く

ピシャンッ

ピシッ

ビシャンッ

メグは、細い長身の身体をセクシーにくねらせる

どんどんいやらしい汁が垂れてきているぞ

あん恥ずかしいです言わないで

次は、どうして欲しいんだ

入れて、入れて下さいっ恵美のこと、犯して犯してぇぇ

ダメだ

オレは、ぴしゃりと跳ねつける

恵美が、オレに奉仕する方が先だろ

はい申し訳ございません旦那様

オレは全裸になる

平然と

ズボンだけ脱ぐとか、ペニスだけ出すとかそういう、みみっちいことはしない

完全に全裸だ

カーテンの奥の連中はこれで、もう出るに出られなくなる

一方、メグの方は下だけ脱がして、上のランニングは着たままにさせた

これで見た目的には、オレが女子シャワー室でメグを襲っているようには見えない

二人とも半裸だったり、女の子の方が脱いでる分量が多いとレイプっぽいけど

男が全裸で、女が半裸だと合意っぽい感じが出る

何より半裸にされたメグは、セクシーだ

もう、大きくなっていますね

全裸のオレのペニスは隆々と天を衝いている

その形を、しっかりとカーテンの奥から除いている連中に見せてやる

勃起ペニスを出した瞬間に、カーテンの奥から息を呑む声が聞こえたぞ

みんな、本物を見るのは初めてなんだろう

ご奉仕致します

半裸のメグが、オレの前に跪き手慣れた手つきで、オレのペニスをしごく

ああっあたしのあたしのです、これ

メグは、勃起に頬ずりする

いつもみたいにおしゃぶりしてもいいですか、旦那様

いつもだったら、恥ずかしくて言わないような言葉を

作ったばかりのキャラクターを被っている、メグは言う

奥の人たちによく見えるように恵美は、オレの亀頭にキスする

舌の先でペロペロと舐める

旦那様の味大好き

唇でしゃぶる

じゅぱっじゅぱつちゅっ

もう、すっかりフェラチオが上手くなったな

旦那様に毎日しているんですものもっと、もっと気持ち良くなって下さいああいいよ、恵美

あたし処女も、旦那様に捧げたしお口もファーストキスだって、旦那様ですメグの身体は、全部旦那様のものなのあたし、一生、旦那様としかエッチしないわ旦那様に毎日愛していただいて旦那様の赤ちゃんを産むの

メグの言葉は部屋の奥に隠れている、女子部員たちに向けられたものだろう

あたし、とっても幸せです一生掛けて愛する人に、出遭えたんですもの愛してる、愛してるわああん、好き好きなの大好きあたしの心と身体と全部使ってヨシくん

メグの感情が、大きなうねりについ、零れてしまう

オレも、愛しているよ一生、一緒にいような

うん大好きヨシくん

メグが、ペニスを舐めながらオレを見上げる

ヨシくんじゃないだろ

えっと旦那様えへっ

微笑むメグ

もう、我慢できないのメチャクチャにして

判った後ろからしよう四つん這いになれ

メグが、シャワー室の床に四つん這いになる

女子陸上部の処女の皆さんにはこの女にとって屈辱的なポーズから、見て貰おう

お、お願い

オレは、カーテンの奥の連中に見える様に勃起をメグの股間に当てる

自分の指で、割れ目を拡げろ

メグは、片手で秘部を開帳する

早く、早く

ああ、行くぞ

オレは、グイッと押し込むッ

あんっ入ってきたぁぁ

そのまま、じゅぶじゅぶととろけた胎内に押し進む

ほーらゴールだ

うん、トンて突いたよおっメグの子宮の入り口をノックしてるのぉぉ

ここからは、ハードに

オレは、メグの腰を掴み

荒々しく、腰を突き込むっ

あっあっはふんっはぁん気持ちいいよおっ

動物的な男女の肉の交わりを見るがいい