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本当に怖いのだろう恐ろしいのだろう

だが、オレは

瑠璃子の股間に舌を這わす

瑠璃子のここは酸っぱいな

わざと音を立てて、愛液を啜りながらオレは、言った

いやぁんそんなこと、おっしゃらないで

美味しいよ瑠璃子

いやぁぁ恥ずかしい恥ずかしいですわぁ

瑠璃子の身体が火照ってくる

オレは瑠璃子のクリトリスを剥き出し、ペロッと舐める

いつも大人しい瑠璃子が大きな声を上げる

だめですぅぅそこは、変になっちゃうのぉ

オレは、唾を多めにぴちゃぴちゃと舐め上げる

だめですのにぃぃお兄様ぁぁ

瑠璃子の芯を舐めながらオレは身体の体勢を変える

瑠璃子オレのも舐めてくれ

瑠璃子の眼の前に勃起ペニスを突き出す

眼の前の男性器に瑠璃子は、恐怖する

舐めろ瑠璃子の唾で濡らすんだそうしないと、瑠璃子の中に入る時の痛みが増すぞ

オレは軽い嘘を吐く

お前の唾をまとわりつかせろ

ははい、お兄様

瑠璃子は諦めたようだ

亀頭に舌を伸ばす

そうだ、唾でびちょびちょにするんだ

ぺちょぺちょ

可愛い赤い舌がオレのペニスを舐めていく

瑠璃子は緊張している

ぷるぷると震えながら恥ずかしそうに、フェラチオする

オレも濡らしてやるから

再び、オレも瑠璃子の割れ目を舌で攻撃する

はぁんっ

感じた声を上げて思わず、瑠璃子はオレのペニスから舌を外す

止めるな、続けろ

オレたちはシックスナインの相互愛撫を、続ける

あああお兄様この格好

どうした気に入ったのか瑠璃子

いえ、あの恥ずかしいとっても、恥ずかしいです動物みたいです

瑠璃子の熱い愛液は、どくどくと溢れる一方だった

そうかなら、これからずっとやってやる

これからずっとこういうことをするんだ、瑠璃子

動物みたいでいいんだもっと、もっと、動物に帰れ

瑠璃子だってケダモノなんだぞ

さあケダモノの行為をしよう

オレは、身体を起こす

いよいよ挿入だ

瑠璃子お尻を浮かせろ

腰を高くした方が、角度が合って挿入しやすい

オレは枕元のクッションを、瑠璃子の腰の下に押し込もうと思った

瑠璃子はまだ心の準備ができていないのだろう

身体を固くして、震えるだけで動かない

しょうがないなあ

オレは強引に瑠璃子のお尻を浮かせてクッションを当てる

ついでに肌襦袢を剥ぎ取る

瑠璃子は黄金と宝石に飾られた裸体を、オレの前に晒す

待って待って下さい

オレは、瑠璃子の足を掴む

力を込めてグイッと大きく開かせる

いやっ待っていやぁぁお兄様

そのまま瑠璃子の中心に、オレのペニスを向ける

恐怖に眼をつぶる

眼を閉じるなっオレを見ていろっ

オレは、瑠璃子を怒鳴りつけるっ

オレがお前の主人になる瞬間だぞっオレの顔を見ていろっ

15歳の美少女

日本有数の名家の後継者である瑠璃子が

大きな瞳を、オレに向ける

その表情は怯えと恐怖に曇っている

カチ、カチカチカチッ

何の音かと思ったら

瑠璃子の白い歯が、恐怖に震えて鳴っている音だった

大丈夫だ瑠璃子一人じゃないから

オレは、瑠璃子を見下ろして言った

一人じゃ無い

ああ、オレがここにいるセックスっていうのは、二人でするものなんだ

瑠璃子と見つめ合ったままオレは、ペニスの先を瑠璃子の入り口に近づける

さあ瑠璃子の中に入るぞ

瑠璃子はオレを見上げて

む、無理ですそんな大きいの入らないです入るわけがないわ

瑠璃子の処女の膣口は本当に小さかった

これだけ愛撫して、愛液も滴ったているというのにぴったりと閉じている

オレは指で、くぱぁと拡げる

亀頭の先をくっつける

あ、熱いです

膣口で粘膜と粘膜の接触に、瑠璃子は震える

瑠璃子の眼が、恐怖に染まる

やっぱり、嫌ですっ怖い怖いのぉぉぉっやめて、やめて下さぁい

ヌゥンッッ

い、いやぁぁっっ

亀頭が瑠璃子の中に、押しつけられる

い、痛いですっさ、裂けちゃう怖いぃぃぃ

すぐにペニスの先が、固い壁に阻まれる

これは処女膜の触感

押し破るぞ瑠璃子

いやぁぁ、死んじゃいます死んじゃいますからやめて下さいませ、お兄様ぁっ

瑠璃子が、ぷるぷると首を振る眼から、涙がポロポロ零れている

お前が死ぬんなら、一緒に死んでやるっ

今は、オレに破って下さいって言え言うんだっ、瑠璃子

瑠璃子は覚悟する

や破って下さいませ、お兄様

オレは体重を掛け、一気に瑠璃子の中へ突き込む

きゃあああああっっ

瑠璃子は、絶叫した

痛いぃぃぃ痛い痛いのぉっっっ

処女膜が押し裂かれていくッッ

入ってこないでっそれ以上、瑠璃子の中に入らないでぇぇぇっ

瑠璃子の膣は狭い

狭すぎる

それを無理矢理オレのペニスの形に、押し広げていく

痛いぃぃぃ痛い身体に穴が開いちゃうっっ

瑠璃子は、シーツをキュッと握りしめて痛みに耐える

眼を閉じるなっしっかりとオレを見ていろっ

涙で湿った瞳がオレを見る

もう少しだもう少しだから

お兄様ぁぁ

ついに、オレのペニスが根元まで、瑠璃子の中に侵入する

入ったぞ全部、瑠璃子

オレは、ハァハァと大きく息をしながら瑠璃子に告げた

全部

ああ、オレとお前のお腹がぴったりくっついている

オレは、瑠璃子のためにしばらく動かないでいることにした

ほ、本当ですわあんな大きなものか、全部わたくしの中に

触ってみろ

オレは瑠璃子の白い手を掴み結合点に導く

まあ、本当だわ

瑠璃子の身体はオレとこうなるようにできているんだよ

お兄様と

そうだお前は、オレとセックスするために生まれてきたんだ

オレは繋がったまま、優しく瑠璃子にキスをする

ああ、お兄様瑠璃子はもう、お兄様のものなんですね

瑠璃子はオレを見上げて、言う

まだだ瑠璃子の中に射精するまでは

ああ腰がむずむずする

早く、瑠璃子の中に吐き出したい

いいか、瑠璃子ここから先は、お前がどんなに泣こうと喚こうと、最後まで止めない

また、瑠璃子が恐怖に身体を固くする

だから、お前はいっぱい泣け大声で喚け暴れたっていいだけど、絶対に眼を閉じるな最後まで、オレを見ていろ

お兄様を

ああ命令だ

オレは、瑠璃子の瞳を見る

瑠璃子の瞳の中にオレの顔が映っている瑠璃子と繋がったままの

きっと瑠璃子も

オレの瞳の中に、オレに犯されている自分の姿を見ているだろう

瑠璃子は真剣な表情で、そう答えた

オレは腰を動かす