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ひぃっ痛い痛い痛ぁいぃぃぃ

ズンズンズンと瑠璃子の中へ突き込む

だんだん早く力強く

痛いっ痛いですぅぅやっぱり、無理ですもう無理ですっ

それでも、オレは

ピストンを止めない

瑠璃子の内側を最大に勃起したペニスで、擦っていく犯していく

もう抜いてぇぇ抜いて下さいませぇぇ痛いんですっ本当に痛いのおっ

涙を零しながら大きな瞳の瑠璃子が、オレに懇願する

それでも止めるものか

瑠璃子の中に精を吐き出すまでは

いやぁぁもう、いやぁぁこんなの耐えられないですもう、やめてぇぇ許してぇぇ許して下さいませぇぇぇ

15歳の少女が泣く

涙を零しながらオレを見ている

瑠璃子を犯しているオレを

る、瑠璃子もう出そうだオレ

散々、みすずや美智や寧に刺激されてきたんだ

オレの限界は早かった

出すぞ、瑠璃子の中に出すぞ

出してぇぇ早く、終わりにして下さいませ

瑠璃子は現在の痛みと苦しみから逃れることで、精一杯のようだった

出したらもう、戻れないんだぞいいんだな、瑠璃子

もう一生オレのセックス奴隷だからな戻れなくなるんだぞ

瑠璃子の瞳が震える

オレの赤ちゃんが、瑠璃子のお腹の中にできるからなっ

その瞬間、瑠璃子は

今までの姿をかなぐり捨てる

本当の15歳の少女の本心が露わになる

やっぱり、嫌ぁぁ怖いぃぃぃぃ怖いのおっ

怖いぃぃ 怖いのぉぉぉっっやめてやめて下さぁい

イクぞっ

どおおおっくっ

第一波が瑠璃子の子宮を侵すッ

あ、熱ぅぅッッッ

瑠璃子の膣内を白く汚していく

いやぁぁっっっ

オレの眼を見たまま瑠璃子は、絶望に絶叫する

どおおおっくくくっ

出てる出てるぞ瑠璃子

やめてぇぇぇわたくしわたくしぃぃぃ

妊娠するんだ瑠璃子ぉっっ

どおくくっ

オレは、腰をくねらせて最後の一滴まで、瑠璃子に注ぎ込む

いやぁぁっっっ

瑠璃子は、大声で喚き泣く

オレと繋がったままオレに抱かれたまま

わぁぁっっ

夏の豪雨の様に

処女を失った瑠璃子は泣いた

ひっひっうううっうううっ

5分ほど、泣いている瑠璃子を抱き締めていた

オレの勃起は、萎えていない

まだ、瑠璃子の中を犯している

それでも、オレは瑠璃子を抱き頭を撫でてやる

ううううううう

瑠璃子の涙を、舌で舐め取る

その可愛い唇にも何度もキスをした

うううっお兄様ぁぁ

ようやく瑠璃子が眼を開く

泣いて腫れた眼が、オレを見ている

瑠璃子は瑠璃子は、どうなってしまうのでしょうか

そんなこと、もう瑠璃子は考えなくていいんだ

お前のこれからはオレが決める瑠璃子はもう、オレのものなんだからな

オレは、瑠璃子にキスする

それで、瑠璃子は

何もかも諦めが付いたらしい

かしこまりました全て、お兄様の言いつけに従います

それより瑠璃子

瑠璃子の身体、とっても気持ちいいぞ

オレは、瑠璃子のおっぱいを揉む乳首を、指の腹で擦る

一生大切にするからな

瑠璃子はとりあえず、そう答えた

うんお前はすっごく良い

ああ見ていたろ、オレがお前の中に射精する時の顔すっごく気持ち良かったぞ

いえあのあんまりよく、覚えていません

瑠璃子は、射精を受ける瞬間の恐怖でいっぱいいっぱいになっていたから

そうか、じゃあ、今度はちゃんと見ていてくれ

まだ、痛むか

大丈夫ですもうセックスが、どんなことなのか、身体で理解しましたから!

瑠璃子は相変わらず、意地っ張りだ

ああ瑠璃子の中、気持ちいいよ

もうオレだけの瑠璃子だからな

はいもう、お兄様だけの奴隷です

瑠璃子はもう自分は、オレとしかセックスできない身体になってしまったと思い込んでいる

オレもその勘違いを解く気はない

瑠璃子の中がどんどんオレの形になっていくぞ

わたくしの身体こうしていただくように、できているのですね

男と女はセックスするようにできている

瑠璃子は、実体験でそれを学んでいる

あのな瑠璃子

瑠璃子の中を突き廻している内にオレの中に、熱い感情が溜まっていく

はい、何でしょう、お兄様

瑠璃子は痛いのだろう眉を顰めながらオレに言う

愛しているぞ、瑠璃子

オレ心に溜まった思いを言葉にするとそうなった

お前が大好きだ

はい、お兄様のお気持ちが伝わってまいりますお兄様は、本当にわたくしを愛して下さっているのですね

また瑠璃子の眼から涙が零れる

うんこれからは、ずっと一緒だからな

オレの腰の動きに合わせて瑠璃子が揺れる

オレの眼の前で、可愛いおっぱいも

オレたちは、同じリズムで踊っている

あまた、出そうだ瑠璃子

2発目が高まってくる

ちょっと、激しくするぞ

亀頭を瑠璃子のぷっくりとした膣口に何度もキスさせて

瑠璃子は痛みに耐えてくれていた

うううっうううっ

瑠璃子もうすぐだからもうすぐだから

瑠璃子、好きだぁっ

オレは、瑠璃子の身体にしがみつき

どぴゅっと、瑠璃子の胎内に放出する

あっ温かい、温かいのが入って来ます

瑠璃子は、オレの顔を見つめている

オレも膣奥に精を受け、切なそうな顔をしている瑠璃子を見ている

お兄様、とっても可愛いお顔をなさっています

射精しきったオレを見て瑠璃子は言った

オレは脱力して瑠璃子の上に、ぐったりとなる

瑠璃子は、そんなオレを下から優しく抱き締め

オレの耳元に囁く

お兄様わたくしも好きです

愛しています一生、お仕え致しますわたくしのお兄様

こうして瑠璃子は身も心も、オレの奴隷となり

瑠璃子はオレという、永遠の主人を得た

しばらく、休憩して

それから、オレは寧を呼んだ

ちなみに2発放出して、まだ勃起は萎えていない

まだギンギンと勃ったまま瑠璃子の中に収まっている

そうオレは、抜いていない

はーい、呼ばれて飛び出て、じゃじゃじゃじぁぁーん

デジカメを持った寧がオレたちの部屋に入ってくる

おっ、繋がったままなんだ早速、いただきますっ

ベッドの上で抱き合うオレたちを、寧は撮影する

ヨッちゃん、何回したの

まだ2回だよ

なぁーんだ、ヨッちゃん、もう2、3回はできるでしょ

お兄様はわたくしの身体を気遣って下さったんだと思います

挿入されたまま、瑠璃子が答えた

瑠璃子そういう時は、お口でして飲むんだよ

ヨッちゃんの精液を飲むのあたしはそうしたよっ

あ、申し訳ございませんでは、今すぐ

瑠璃子は、身体を起こそうとする

ああっ、ダメダメ今は、瑠璃子のヴァージン・ブレイクの血が付いているでしょ人間の血って、舐めるとよくないんだよだから、フェラチオ飲精は、お風呂に入った後ね