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ほら、ジッちゃん見えるだろ瑠璃子のここ処女の血と、オレの精子が付いたまんまなんだ見えるかい

オレはジッちゃんに見えるように、瑠璃子の割れ目を指で開く

瑠璃子また、濡れているなとっても、温かいのが溢れてくるぞ

開いた割れ目から愛液が、とぽっと溢れる

瑠璃子は、この状況に興奮している

透明なはずの愛液は、オレの2回分の精液が混じって少し白い泡立っている

入れるぞ、瑠璃子

オレは、張り詰めた亀頭を瑠璃子の割れ目の隙間に当てる

瑠璃子は、グッと奥歯を噛みしめる

ダメだよっ身構えちゃっ

寧が瑠璃子に指導した

瑠璃子深呼吸だ

すぅ

瑠璃子の方からさっヨッちゃんを受け入れるって、気持ちにならないとダメだよっ無理矢理力尽くで、串刺しにされるイメージじゃなくって

瑠璃子はさらにグワッと足を開く

オレのものが入りやすいように腰を少し浮かせて

お兄様どうぞ

15歳の美少女が、オレに身体を解放する

だめだめそんな、悲壮な顔のまんまじゃ

オレは、瑠璃子の乳首を指の腹で、ぐりぐりする

あんっはぁぁっお兄様ぁ

気持ちいいかこれ

くすぐったいですくすぐったくて、力が抜けるの

よし緩んできた

瑠璃子深呼吸を続けろ

瑠璃子が、オレを見たまま深呼吸する

彼女はもう祖父と最愛の従妹を見ない

オレだけだ

瑠璃子が、息を吸い込むのに合わせて

オレは、侵攻する

はぁうッッ

一気に裂けた処女膜を通り抜ける

ペニスの半分が瑠璃子の中に

息を止めるな瑠璃子

はぁぁ

瑠璃子が息を吐くのに合わせて

ぐぐぐっと、突き入れる

柔らかくなった肉壷に

オレのペニスが破れたばかりの膜を巻き込んだのか

あるいは、1度目目のセックスで腫れてしまった箇所を擦ってしまったのか

男の生殖器を挿入されて瑠璃子は、パクパクと口で息している

お気になさらないでっ瑠璃子が痛がっても、最後までねっ、お兄様

オレはズンッと腰を突き入れる

ひぃぎゃっ

オレと瑠璃子の下腹が接触する

オレのペニスの全てがこの蒼い少女の胎内に納まる

全部入ったぞ今、瑠璃子の赤ちゃんの部屋の入り口にキスしている

瑠璃子はお腹の中がジンジンして、よく判りません

まだ、痛いのだろう

膣内を押し広げられ異物を挿入されたショックだけが、瑠璃子を襲っている

おでこに玉の汗が浮く

瑠璃子は耐えている

ジッちゃん見えてるかいオレ、瑠璃子と繋がっているよ瑠璃子とセックスしているんだっ

オレはジッちゃんに叫ぶ

ジッちゃんは暗い眼で、オレたちを見下ろしている

もう止めてっ瑠璃子様が苦しんでいらっしゃいますわっ

美子さんが、金切り声を上げる

オレは、ジッちゃんと話しているんだよ

オレは、美子さんを突き放す

ゆっくりと、ピストンを開始する

うっああっぐぅっ痛ぁっ

瑠璃子は犯されながら、耐えている

しかし、彼女の眼はオレを見ている

ただオレだけを

うっんっ痛ッあああっ

お止め下さいっ瑠璃子様が痛がっていらっしゃりますっ

美子さんは涙と共に絶叫する

瑠璃子痛いか

オレは、腰の動きを止めない

瑠璃子の身体がオレの突き込みに合わせて、揺れる

痛いです、お兄様

瑠璃子は正直に答えた

でも痛くていいの

瑠璃子を痛くしていいのはお兄様だけですから

瑠璃子が、下からオレに手を伸ばす

オレの顔に両手で触れる

オレの頬を優しく撫でた

お兄様と一つになっているんですね

ああ瑠璃子の身体は、気持ちいいよ

うん何も身に付けていない、裸の瑠璃子がオレを気持ち良くしてくれているんだ

わたくし、お兄様のお役に立っているんですね

うんお前のいない人生なんて、もう考えられないよ

わたくしもわたくしもです一生、可愛がって下さい

約束するよ瑠璃子

オレは腰の動きを加速する

瑠璃子のためにも早めに射精した方が良い

激しくするぞ

はい、もっと痛くしても構いません瑠璃子に、お兄様を打ち込んで

ズンッズンズンズンッ

ぬっちょぬっぬっぬっ

瑠璃子は、よく濡れる

オレたちの結合部が、ちゃぷちゃぷと水音を立てていく

あっああっいっうっいやぁんっ

瑠璃子の全身からじんわりと汗が浮かんでくる

オレの激しい猛攻に瑠璃子の可愛いおっぱいが、廻ったり、踊ったりする

よしそろそろだ

る、瑠璃子ジッちゃんと美子さんに挨拶しろ

瑠璃子はドキリとして、オレを見上げる

もうお別れなんだから

その一言で賢い瑠璃子は、全てを察する

このままですね

ああこのままだ

オレに身体を犯されたまま

絨毯の上で、オレに組み伏せられて男のペニスで突き上げられながら

瑠璃子は祖父と美子さんを見上げる

ここの様な姿でご挨拶する、はしたなさをど、どうかお許し下さいませ

美子さんが、悲しみと絶望に身体を震わせる

ジッちゃんは暗い深淵の中に居る

こ、香月様美子様今まで、瑠璃子をお慈しみ下さいまして、あ、ありがとうございました

オレは瑠璃子を揺さぶる

射精が、近い

ああんっ瑠璃子はお兄様のセックスセックス奴隷になって幸せ幸せなのおっうっ痛いッあぐぅっうううっ

瑠璃子の子宮口をオレはグリグリと突き押すッ

だからさ、さようならもう、さよならでございますあああっいやんっどうかお達者であっあっあっああんっ

瑠璃子、もうイキそうだっ出るぞっ

オレは、渾身の力で瑠璃子を犯すっ

いやあっああっ出してっ出して下さいっお兄様の赤ちゃんの素瑠璃子の中に出してぇぇっっ

いやぁぁっ瑠璃子様っ

美子さんが、絶叫する

わたくしにそんなお姿を見せないでぇぇぇぇっっ

うぐぅぅッッ

出るっ出るぅぅ瑠璃子ぉぉぉっっっ

来てぇぇぇぇっ

オレは瑠璃子の顔を見ながら

瑠璃子もオレの顔を見上げている

最初の迸りが、瑠璃子の胎内を汚すッ

ああっ、熱いぃぃぃぃっ

2射めっ

お、お兄様ぁぁんっ

3射めっ

オレは、グイッグイッと、腰を突き動かしながら

瑠璃子の膣奥に大量の精を流し込む

入ってくるぅぅ染み込んでくるのおっお腹の底が熱いのおっ

瑠璃子は、身体をよじる切り開かれたばかりの狭い膣が、オレのペニスを締め上げる

あっあっ、あっ、あーっ瑠璃子赤ちゃんが、できちゃうぅぅ

興奮の渦の中で瑠璃子は絶叫した

瑠璃子様瑠璃子様ぁぁ

美子さんは、泣き崩れる

はぁはぁはぁああんっ

瑠璃子は、熱い息を吐きながらオレを見つめている