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瑠璃子は、大きく頷いた

お兄様えいっ

オレの腕を引っ張って飛びついて来る

自分から、オレにキスをする

お兄様好き、好き、大好きっ

瑠璃子が、オレにしがみついて来るからオレも部屋の絨毯の上に、転がる

瑠璃子のキスは終わらない

ねお兄様

濡れた瞳がオレを見る

何だ瑠璃子

もう一回下さい

瑠璃子氏、裸のおっぱいをオレの胸に押しつける

自分からオレのペニスに手を伸ばす

でも痛いだろ瑠璃子

処女喪失から連続3回、膣内射精を受けとめている

膣の中は、ヒリヒリして痛いはずだ

痛くてもいいんです

瑠璃子は、ゆっくりとオレのペニスを擦る

ううん、痛い方が良いわたくし、美智様がおっしゃってたこと、今ならよく判りますわ

いや美智は、マゾだから

どうしても、欲しいのお兄様

だって、わたくしたち二人っきりじゃありませんか

もう、ジッちゃんの監視は無い

瑠璃子は、ミナホ姉さんがオレたちをモニターしていることは知らないから

今のオレたちのことは、誰も見ていないって思っているんだ

お兄様瑠璃子に、赤ちゃんができるようなことをして下さいませ

瑠璃子オレの前では、思いっきり淫らになってくれるか

はいお兄様のお望みなら、どの様なことでも

オレのペニスに赤い血がどくどくと流れ込んでいく

ああっお兄様の大きくなっていきますわっ

膨らんでいく亀頭を15歳の少女の指が、愛しげに触る

また性欲に火が点く

オレは、瑠璃子の胸に顔を埋める

左右の乳首をペロペロと舐める

お兄様おっぱい好きなのですか

うん好きだ

わたくしもお兄様に舐められるの、好きです

陥没乳首を、オレは吸い出そうと試みる

芯は硬くなるんだけれど乳輪から起き上がってはこない

瑠璃子の乳首は、まだ成長途中なんだな

乳首から腹へ舌を這わす

可愛いおへそを舐めてやる

あんっお兄様ぁんっ

ちくしょう、可愛いな

もう挿入したくなった

瑠璃子四つん這いになれ

四つん這い

ああ、こうだ

オレは、瑠璃子の身体を起こして

絨毯の上に、四つん這いにする

足は、もうちょっと開いてそうだ、お尻を突き出すんだ

恥ずかしいです瑠璃子、ワンちゃんみたいです

ああイヌみたいに、犯してやる

オレは、瑠璃子の後ろに廻り込み

勃起を膣口に当てる

こんな格好で

入るぞ瑠璃子

入れていいのかちゃんと、返事をしろ瑠璃子

瑠璃子は、ククッとお尻を振りながら

入れて下さいお兄様ぁっ

オレは瑠璃子の腰を掴んで

グヌッと瑠璃子の胎内に潜り込むっ

きやあんっ

痛いでも、いいんです痛くていいの

じゃあ、突いて下さいって言え瑠璃子を犯してって言うんだ

突いて突いて下さい瑠璃子のこと犯して

オレはぬっちょぬっちょと、瑠璃子の中を掻き回していく

すでに瑠璃子の膣内は、精液と愛液で熱く溶けている

ああっあああっひゃあんやぁんあんいやぁんっ

瑠璃子は喘ぎ声まで、可愛い

また犯している

この美少女をその膣奥を

ぬぁんっはむっううっいやぁっいやぁぁんっ

瑠璃子の火照ったままの肉体欲情の種火は、消えていなかったらしい

初めてのドッグスタイルでのセックスに、じわじわと燃えていく

お兄様ぁぁお兄様ぁぁんっ

瑠璃子ぉぉ瑠璃子ぉぉ

オレは、腰を振る背後から、瑠璃子の胸を揉む固くシコった乳首を

セックスしながら、瑠璃子の白い背中をペロペロと舐めた

ひぃあああんっ

背中が性感帯だったらしい

瑠璃子が、ゾクゾクッと身体を震わせる

お兄様このままじゃ嫌ですこのままだとお兄様のお顔が見えないのぉっ

瑠璃子が、ぷるぷると首を振る

そんなの嫌ぁお兄様のお顔が見たいお兄様にも、瑠璃子の顔を見ていただきたいですぅ

ああ瑠璃子

オレは、ペニスを瑠璃子から引き抜き瑠璃子の身体を仰向けに横たえる

そのまま、瑠璃子の身体覆い被さる

瑠璃子は自分から、大きく足を開いてくれた

来てぇっお兄様ぁんっ

オレは、瑠璃子の中に飛び込むッ

瑠璃子の切なそうな顔

やっぱり、痛いんだろう胎内に異物感があるんだろう

処女地を無理矢理、オレのペニスで拡げられて苦しいに違いない

でも、オレは容赦無く、瑠璃子の中を犯していく

ひぃひぃぃんっあぐぅぅ

膣奥に届く度に、瑠璃子は苦しそうな顔をする

早めに終わらせた方がいいな

瑠璃子、激しくするぞっ

オレは、腰の動きを早くする

荒々しく、瑠璃子を犯す

あんっ、ああああっ、あんっ、あんむっ、ううっ、あん、あん、はぁん

耐えている瑠璃子は愛おしい

どんなに苦しくても、最初の時のオレの命令を守って

大きな瞳で、オレを見つめている

ひぃやぁん、やぁん、あんっ、あああん、あんっ、ああっお兄様ぁぁ

瑠璃子のおっぱいをオレは、激しく踊らせる

オレと瑠璃子のダンスが佳境を迎える

ああっイキそうだっ出るよ瑠璃子ぉっ

下さいっ瑠璃子の中にお兄様の熱いのまた欲しいのおっ

オレは我慢しない

当たり前のように膣奥で、漏らすッッ

る瑠璃子ぉっ

あっ出てます、今熱いのが、瑠璃子の奥に入ってくるのおっ

四度目だ量は、そんなに出ない

オレは、そのまま瑠璃子の上に重なる

瑠璃子は、疲れ果てたオレの身体をきゅうっと抱き締めてくれた

お兄様が好きぃぃぃ

ごめんなさい、お兄様

二人きりのセックスが果てると

瑠璃子は、腰を抜かして立てなくなっていた

やっぱり処女喪失から、無茶をしすぎた

えっと荷物は、とりあえずここに置いておいて、後で取りに来よう

荷物ったってジッちゃんの用意した、瑠璃子の絹の肌襦袢と黄金の装身具だけだ

これは瑠璃子には、もう着せない付けさせないから

まとめて、部屋のテーブルの上に置いておく

瑠璃子、オレのバスローブを着ろよ

オレは、瑠璃子にバスローブを羽織らせる

でも、お兄様はわたくしは、裸のままで構いません

バカ言うなお前に風邪を引かれる方が困る

オレは、瑠璃子の腕をバスローブの袖に通していく

またお姫様だっこかな

このまま、瑠璃子をバスルームまで運ぶのなら

おんぶでもいいですわお兄様のお楽な方で

おんぶはダメだ

だって、瑠璃子をオレの背中に担いで瑠璃子の膝をオレが両手で抱え持つわけだろ今、そんなことしたら瑠璃子の中から、オレの精液が

まあそうでございますわね

割れ目から滴り落ちて、オレの背中も廊下も汚してしまう