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ああすごい、あたし犯されてるお兄ちゃんに犯されてるよぅ

マナは、両脚をピンと張って尻を突き出して、オレを迎え入れている

すごい、あたしとんでもないことしてるセックスしちゃってる

シャワールームでの立ちバックでのセックス

セックスする自分の姿を自分で見ている

自分を見ている瑠璃子の姿も

ああっあたしヘンタイさんになっちゃうよおっ

なれよオレが、許可するからっ

オレは、単純な前後運動だけでなくペニスを廻すようにして、マナの内壁のあちこちに擦り付ける

ああっそれいいっ

マナが悦ぶ

気持ちいいかマナ

うん気持ちいいよお兄ちゃん

鏡の中の切ない瞳がオレを見ている

お兄ちゃんお兄ちゃんねえ

どうしたマナ

オレは腰のリズムを変えないまま、マナに尋ねる

この鏡を見ながらの立ったままの後ろからのセックス前にも誰かとしたことある

オレは驚きながらも、リズムをキープする

ここで、セックスを止めてしまったらマズイと思った

マナは、オレにズンズン押し突かれながら鏡の中のオレを見ている

うんしたことあるよ

マナには嘘は吐けない

雪乃さんでしょ

マナは勘が良い

マナとどっちが良い

雪乃はマナにとって、永遠にコンプレックスの対象なのか

いや、それは仕方が無いことなんだろう

二人きりの実の姉妹なんだから

マナの方が気持ちいいよ

ああマナは、オレの女だから

オレは後ろからマナの背中にキスする

背筋を舐め上げる

あんんっ

雪乃はオレの女じゃない

自分が、口にした言葉にブルッと震える

この一言が全てだ

オレは、オレの女たちを一生守っていかないといけない

雪乃みたいな女に関わり続けるわけにはいかない

そうだよねお兄ちゃんそうだよねっ

鏡の中のマナが微笑む

お兄ちゃんもっと激しくしてマナのこと壊しちゃってもいいから

ああ、マナ

オレはマナを犯すこと没頭することにした

ただ、この14歳の美少女とセックスすることだけに集中する

オレは、マナのお尻を掴んでいた手を外し後ろから抱き締めるように、マナのおっぱいをギュッと握りしめる

ああんっそれいいっ犯してつマナのこともっと

オレは加速する

マナはお兄ちゃんだけだから好きだよ好きお兄ちゃんが好きなのぉ

見てぇぇルリお姉ちゃんマナちゃんと、セックス奴隷できているよねマナの奴隷姿見えるお姉ちゃん

瑠璃子は自分で自分のおっぱいを揉んでいた

さすがに、腫れた秘部には触れていない

上気した顔に荒い息

オレとマナのセックスに瑠璃子は、興奮している

はいマナさん、奴隷ですこれがセックス奴隷の姿なのですね

そうだよっマナは、お兄ちゃんのセックス奴隷ですいつでも、どこでも、犯してぇぇしたくなったら、マナを使ってぇぇ

マナの若い肉体からじとっと汗が染み出してくる

火が付いて燃える身体はもうすぐ、起爆するだろう

オレはスパートを掛ける

お兄様激しすぎますああっわたくしも、こんなセックスをするのですね

瑠璃子も燃えている

そうだ瑠璃子もするんだぞやらせろっいいなっ瑠璃子っ

はい、しますして下さい瑠璃子も、こんな風にされたいお兄様に、メチャクチャにしていただきたいですぅっ

オレも全身から滝の様に、汗をかく

オレの額から垂れた汗がマナの背中に、ぽたぽたと零れていく

あっあああっどうしよおっお兄ちゃん気持ちいいのきちゃうかも

鏡の中のマナの顔が快感に戸惑っている

来るの波が大きな波がきそうなのっどうしよおっどうしよおっ、お兄ちゃん

一緒にイこういいなマナ

オレの中でも熱いものが湧き上がりそうだ

うん一緒だよ一緒だからねあああっ今、上がってくる上がってくるよぉぉぉぉ

マナの切ない瞳がオレを見ている

お兄ちゃんお兄ちゃんあたしのお兄ちゃんあっあああーっいイクぅぅ

マナの中がキュウキュウと締まるぅぅ

イクッイクイクイクぅぅマナ、イッちゃってるよおぅぅ

オレも限界だッ

出るぞ出るぞ出るぞ出るぞマナぁぁ

出してぇぇマナの中で、おもらししてぇぇぇ

はぁぁッッッ

あんっ熱いの来たぁぁっっっ

マナの膣内に射精する

ぐいっ、ぐいっと腰を突き動かしながら

子宮口に亀頭を押し込んで小袋に熱液を、注ぎ込むッッ

これ好きぃぃ拡がっていくぅぅお腹の中、熱いのぉぉぉもっとマナにトドメを刺してぇぇお兄ちゃん

最後の一滴まで残らずマナの中で出し切ってやる

ひぃぃぃマナ、気持ちいい気持ちいいよぉぉぉぉぉ

そのまま、マナは鏡に身体を預けて、ずるずるとしゃがみ込んでいく

お尻を突き出したまま沈み込むように

オレも、マナと繋がったまま脱力する

ああんあんっあんっ

マナは、絶頂の余韻にひたっている

マナの狭い膣内がうねうねと収縮する

その中でさすがに5回目の射精をしたオレのペニスは、急速に萎えていく

14歳の膣の痙攣に耐えきれずぬぽんと膣口から外に押し出される

あんっ抜けちゃった

オレの亀頭が抜け出た割れ目からとろりとろりと、精液が溢れ出る

その様子を瑠璃子は見ていた

凄いですわ

客観的にオレとマナのセックスを観察して瑠璃子が、感想を述べる

本当のセックスはこんなにも、大きなお声で叫ばないといけないものなのですね

ええっと

い、いや瑠璃子、それはマナが、騒ぎ過ぎてるだけで

オレは、はぁはぁと肩で息しながら瑠璃子に言った

でもお兄様も、叫んでいらっしゃいましたわ最後の方で

それはマナに合わせただけだよ

とりあえず、そう言ってみる

というか苦しい

息が

オレは、ごろんとシャワールームの床に転がる

ちょっと、休ませてくれ

やっぱり連続5回は、厳しいぞ

何を叫んでもいいんだよっ思ったこと、心に浮かんだこと何でもかんでも、大きな声で叫んでいいんだよっ

マナがゆっくりと身体を起こして、瑠璃子に振り向く

湧き上がった感情のままにですか

うん全部、思いっきり吐き出していいんだよっううん吐き出さないといけないのっ大丈夫だよどんなことだって、全部、お兄ちゃんは受けとめてくれるもんっだから、あたしたちは自分の心に正直になっちゃわないといけないんだよっ

マナは瑠璃子に微笑む

それがあたしたちのセックスなんだもんっ

明日は、さすがにワンクッション、置きます

アニエスの部屋の方へ移動します

ジッちゃんの秘書の調教ですが

感想欄の方で、ご要望が多いのですが

残念ながら、そっちまでは書いている余裕がありません