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そのまま、腰の動きをキープする

すごいホントに身体が柔らかいんだ

身体が思いっきり捻られているから美智の胎内のオレの勃起も

搾るように締められているッッ

み、美智お前の身体、スゴイ

当然ですそして、さらに精進致しますかううっ

美智が、腰をグイグイとオレに押しつけてくる

ああっ、ご主人様のがわたくしの子宮の入り口に刺さって、刺さっておりますっ

ヤバイ、恵美残りどれくらいっ

あと、25秒です

ヨッちゃん、堪えてっ

かんばれっ、お兄ちゃん

お兄様っ頑張って下さい

フレーフレー、ヨシくんっ

旦那様ファイトですっ

くくく

さんし、じゅうにさぶろく、じゅうはち

こうなったならば

ダメだ、美智っ心月を使うのは反則だぞ

イーディにも、影響が出てしまうし

はーい、タイムアップでーす

メグがコールする

助かった

無念

さすが武士娘諦めは良い

ささっと、ペニスを抜いてくれる

や、やばかった

イーディが、ちらちらとこちらを盗み見ております

小声で美智が囁く

大分、セックスに興味が湧いてきたようです

何を考えている

次の機会では一気に攻めます

美智が、みすずを見る

みすずもうんと頷く

美智の少し強引なセックスも美智なりに、空気を読んでやっていたことなのか

彼女は、ご主人様と同学年です警護役として最適です

美智はみすずの警護役だし、オレたちとは学校が違う

その点、イーディは、すでにオレたちの学校に転校させるという話が出ている

わたくしも彼女のことは気に入っております表裏の無い、清々しい技の

使い手ですから

美智は、武術でイーディの本質を捕らえている

態度はそっけないが、本当はイーディのことが好きなんだ

わたくしは、彼女もご主人様の寵愛を受けるべきだと信じております

美智は真顔でそう言う

トラブル継続中

結局、向こうのミスでトラブルになっているのに向こうの会社の上の人には、トラブルが起きていないという形ですでに書類を提出してしまったから

私の方に、向こうの都合の良い方で、ねつ造した新しい書類を出し直させようという魂胆だったという

つーかそれって普通に私文書偽造だし

実態と違う上に書類を出し直したら、トラブルのペナルティは、私の方にだけ降り掛かる

こちらの得は、一つも無い

上司と2人で、お詫びに伺いたいと言ってきたのも2人かがりで、私にプレッシャーを掛けて、偽造書類にサインすることを納得させようというそういう姑息な作戦だったらしい

っていうかもしかして***っていうことですかと尋ねたら

あっさり認めました

結局、上司の人に電話を替わって貰って、話をしました

トラブルの原因は向こうだし、こちらには向こうを立てる義理も無いし何より、これまでの過程が余りにも酷いので

早急に対応して欲しいと伝えました

上司の方はええ、すでに会社の上の人には話してありますので、対応はすぐに致します申し訳ありませんでしたと言ってくれましたが

こいつも大嘘吐き

最初の担当者が、ギリギリまで上司と一緒に、直接会ってお話ししたいって言ってたわけなんだから

まだ上の人になんて報告してないだろっ

その上司の人のレベルで留めて私に偽造書類にサインさせようとしていたんだから

姑息作戦を命じていたのは、お前だろ

上の人に伝わっていたら、会って話したいなんてなるはずがない

はあされど人生は続く

438.セックスと、セックスと、やっぱりセックス

はーい、美智ちゃん、早く交代して

メグが、美智に言う

恵美さん、時計係、交代しますわ

みすずが、メグからキッチンタイマーを受け取る

あたし、ちっと抜けるからみすず、後、お願いねっ

さりげなく寧が、みすずに囁く

そろそろ上の準備をしておかないとさ

最初から、寧はこの段階で退室するつもりだったんだろう

つまり、このセックス大会の勝敗には拘っていない

やっぱり、これはアニエスにセックスを進めるためのパフォーマンスなんだ

さっ、がんばるわよっ

メグが元気いっぱいで、オレの上に乗ってくる

それで、みんなの視線はオレたちに

あ、ちょっと湿らせるねっ

まずはオレのペニスをペロペロと舐める

どうヨシくん

その間に寧は、スッと部屋を出て行く

うん気持ちいいよありがとう

あたしは、やっぱりヨシくんのお顔を見ながらしたいから

メグがオレの亀頭を自分の膣口に当てる

いくわよいい

すっかり待たされてそこは、ぐじゅぐじゅに滴っていた

熱い汁が、オレの陰茎に垂れていく

うんメグの中に入りたいよ

来てぇぇ

スポーティな細い裸身が腰を落とす

ずぬぬぬっ

鍛えられているメグの下半身は中身が詰まって、締まっている

その柔肉を押し広げてオレの肉槍が、突き刺さっていく

あああ来るわっ

メグは、歓喜に顔を顰める

気持ちいいよっ、ヨシくん

オレたちの恥骨と恥骨が、合わさる

ぴつたりと結合した

メグの息が、荒くなる

全部食べちゃったヨシくんの

メグは、一番奥まで挿入したまま腰をぐりぐりと廻す

うううっ締め付けられるっ

ヨシくんメグのお尻、触って

潤んだ瞳で、メグが言う

オレは手を伸ばしてメグのお尻を掴む

むにっむにっっと、尻肉を揉む

メグのお尻は生ゴムの様な弾力性がある

触っていて手が吸い付くようだ

ヨシくんもっと、力を込めてもいいよお尻にヨシくんの手の痕が付くくらい、思い切り握りしめてっ

痕が付いたらマズイだろ

メグは今日も、女子陸上部の練習があるはずだ

いいわだって、みんな、あたしがヨシくんとシテいるの、知っているんだからっ

まあ女子部員たちの前で、公開セックスもしちまったしな

身体中にキスマークも付けてメグが、ヨシくんの女だってこと、みんなに伝えたいの

メグは、ゆっくり腰をくねらせる

オレもメグのお尻を手で押したり、引いたり

ああいいっヨシくんに、エッチされてるわっ

メグが上になっているのにオレがメグのお尻を掴んで、メグの身体を操作している

あっんんっあっあっ

同い年で、クラスメイトという関係は良い

メグとのセックスは何の気負いもなくできる

年上の女ならついつい、オレの方が甘えてしまう

年下の女には甘えさせてあげないといけないという気持ちが入り込む

メグにはそういう感情は無い

等身大で背伸びせずに、お互いの姿だけを見ながら、セックスだけに集中する

うふふあんっ楽しいね、ヨシくん