Выбрать главу

みすずは月子のことが、一番気になっているのか

DarlingPHASE3ネ

そしてオレの出番か

お好きにどうぞ

オレは女たちの輪を眺める

すでに、膨大な気が高速で循環している

まずはルナに向かった

兄さん

12歳の少女は、真っ赤な顔でオレを見上げている

お前から食べるぞ

大きく、足を拡げるんだ

オレに対して、開脚するルナ

あのねボク、お腹の奥が熱いんだ

ルナの割れ目から、トロリと愛液の滴が垂れる

気の熱がルナの性感を発火させたらしい

オレは、ルナの小さなおっぱいを揉む

ルナは姉たちと繋いでいる手に、ギュギュっと力を込めて耐える

おれは、ペロペロとおっぱいを舐める桜色の乳輪を

あ、あのねボク、ボクね兄さんにペロペロされるの好きになっちゃったみたい

アニエスも好きなんだぞ、オレに舐められるのが

アニエスはパパを舐めるのも、好きですの

後で、ルナにも教えてあげますのおしゃぶりの良い方法

うん、教えてアニエスさん

アニエスでいいですのお友達なんですから

判ったアニエス

微笑み合う、2人

オレはルナとキスしアニエスともキスする

仲良くするんだぞ

もう、仲良しですの

はい兄さん

オレは勃起をルナの膣口に当てる

まだ、痛いと思うけれど

大丈夫です兄さん

痛みに耐えないと、気持ち良くなれませんの

オレは、グイッと腰を押し出す

うぐぅっ

頑張れルナ

ルナの肩と太ももを掴んで

オレは、ペニスを処女が裂けたばかりの膣に押し入れていく

いい、痛いっ痛いです

破れたばかりの処女膜がめくれて痛むのだと思う

それでも、オレは12歳の少女の陵辱を止めない

ああルナの中はキツくて、熱いよ

年齢が若い方が体温が高いって言うけれど

ルナの胎内は、熱く潤んでいるオレをキュキュッと締め上げている

パパ頑張れルナも頑張れ

アニエスが、オレたちを応援してくれるが

アニエスみんなと同じ呼吸に戻るのネ

そうだ、呼吸のリズムが気の循環の原動力だ

アニエスも慌てて、みんなと呼吸を合わす

ご主人様も同じリズムです

オレも3拍子か

みんなの呼吸は

吸う、吸う、吐くの3拍子

浅く、浅く、深くの3拍子

ぬっ、ぬっ、ぐぐっ

あっ、あっ、痛ッッ

深く突く度に、ルナの顔が痛みに歪む

グチュッ、グチュッ、グボボッ

そんな3拍子のワルツが続く

ああ、何度も強く突くうちに

ルナの胎内が解れてくる

愛液が溢れ押し開かれたばかりの膣道が、オレのペニスの形を覚えていく

より深く奥まで

オレの亀頭が、潜り込んでいく

ルナを犯している

ルナぁぁ

圧倒的な部屋の熱気の中でオレは、ルナの身体に溺れていく

ああ、このまま

欲望の波に、身を任せてしまいたい

Darling、ダメネリズムは、守って

イーディの言葉にハッとする

そうだ、このまま腰の動きを加速させて、ルナの中に射精してはいけない

まだ、夜見子と月子が残っているんだ

グチュ、グチュッ、グボボッ

みんなと同じリズムでオレは、ルナを攻めていく

に、兄さんボク

潤んだ瞳でルナが、オレに言う

ボク兄さんとのセックス兄さんに犯されるの、好きになれそうです

だから、兄さんもボクのこと、好きになって下さいね

あのボクみたいな可愛くない子、兄さんは嫌だと思うけれどできるだけでいいから、好きになって欲しいんです

オレはもう、お前のことが大好きだよ、ルナ

お前は可愛い可愛いよルナ

オレに犯されている12歳の少女

ボーイッシュな格好が好きで、自分をボクと言っているけれど

こうして全裸にしてセックスしているルナはとびきりの美少女だ

う、嬉しいですあああっ、ああっ、ああっ

ああ、熱いですボクの中が熱い熱いよぉぉぉ

ルナの小さな身体は、汗でびしょびしょになっていた

肌は真っ赤だ

心の壁が、壊れたのです

美智がルナの状況を感じ取る

ご主人様を、受け入れたからです

心のガードが崩れたから

気の炎の濁流が一気に、ルナの中に燃え広がっていく

兄さん兄さんああっ、怖いボク、怖いです

大丈夫だ怖くない怖くないからなオレが一緒だからな

ルナはこの辺が限界かもしれない

まだ12歳なんだ、無理はできない

処女喪失したばかりで、エクスタシーにまで昇り詰めるのは無理だろうし

ありがとう、ルナ気持ち良かったよそろそろ、夜見子の方へ行くよ

オレは、腰の動きを止めてルナの頭を撫でてやる

う、うんごめんね、ボクが

別に終わりじゃないぞまた、戻ってくるかもしれないだろ

夜見子、月子まで行ってまた、ルナに戻ってくるかもしれないだから、まだ終わりじゃないぞお前もみんなと呼吸を合わせて融合の準備をするんだ

うん、良い返事だ

オレがキスすると、ルナは自分から舌を絡ませてきた

それに、これから何万回も、セックスするんだぞお前は一生、オレのセックス奴隷なんだからな

そうだねボク覚えるよ兄さんに喜んでもらえるように、セックスのこと、いっぱい覚えるから

アニエスに教えてもらうんだぞ

その代わりアニエスに勉強を教えてやってくれ

判った兄さん

そのルナの顔があんまりにも可愛かったから

オレは、ルナを抱き締めもう一度、キスした

おっぱいも揉んでやる

それから胎内から、ペニスを引き抜いた

痛むか

痛いけれどお腹から出てしまうと、ちょっと寂しい感じがするずっと、ボクのお腹の中に入ってて欲しいかも

また、すぐそうなるよ

オレは、ルナの乳首をもう一度、舐めしゃぶった

よし、次は夜見子か

オレはルナから離れ夜見子の裸体へ向かう

く、黒森様ぁぁ

夜見子は、すでに完全に欲情していた

黒森様が、ルナの中でグリグリなさっているのがヨミに伝わってきて

3姉妹が三角形に手を繋いで気を循環している

熱い濁流が、ぐるぐると巡っているんだルナの性感が、夜見子に伝播していても変では無い

ヨミヨミねもう、こんななの

夜見子は自分から、足を開いた

夜見子の割れ目は、すでに充分潤っていた

まるでお漏らししたみたいに、シーツに愛液の染みを作っていた

夜見子お前も可愛いよ

オレは、夜見子にキスをする

夜見子は、オレの舌をチュウチュウと吸う

まるで、赤子が母親の乳房を欲しがるみたいに

あのねヨミ、黒森様にお話ししないといけないことがあるの

すっかり、興奮しきっている夜見子は一人称がヨミになっている