黒森様は、やめようお前もうちの子になるんだから
じゃあ、先生ヨミ、先生って呼びたい
そういえば、前も興奮した時に、オレのことを先生って呼ぼうとしていたけれど
あのね笑わないって約束してくれる
マンガにね
マンガ
ヨミの読んでいるマンガにねそういうのが、あるの女の子が学校の先生とね彼氏彼女のカンケイになるの
笑わない
笑わないよヨミは、そういうのが好きなんだろ
うんヨミも、そのマンガのヒロインの子みたいに先生って呼びたいの
いいよ、別にだけど、ヨミ
オレももう、ヨミと呼ぶことにした
なあに、先生
そのマンガってエッチなやつか
最近は少女マンガの方が、セックスとかレイプとかの描写が多いっていうけれど
エッチって
この子らは、両親によってセックスに関する知識を与えられていないんだっけ
そのマンガもエッチ系なのは、検閲されているか
あるいは、本当に子供用のマンガしか、読ませてもらっていないかもしれない
これから、オレたちがするようなことさ裸になって抱き合って
ヨミは、クスクスと笑う
そういうのは無いわよだって、それ恋愛マンガだもの
ヨミは恋愛の先に、セックスがあることを知らない
マンガではねヒロインと先生が、彼氏彼女になって他の生徒や先生たちには、内緒なの
よくある話だ
キスとかしてなかったのか
キス
これだよ
オレは、ヨミと唇を合わす
あ、それは最初に1回だけしてた
もしかしたら、昔のマンガなのかもしれないな
それでね先生ヨミね
夜見子は、濡れた眼でオレを見上げる
小学校の5年生ぐらいの時からね、夜、ベッドの中で寂しくなるとね
真っ赤な顔で熱い息で、夜見子は言う
お股をね弄ってたの自分で
それは、つまりオナニーをしていた
小学校5年生から
いや、夜見子は中2にしてこれだけの豊乳だ
小5の時でも、かなり発育が進んでいたはずだ
それでね今ね身体が熱くてね
いつものお股や、おっぱいを触りたい弄りたい時みたいになっちゃってるの
興奮した夜見子は自慰をしたくなっている
だけど今、ヨミの両手は
左右の手は姉妹と手を繋いでいるから、動かせない
どうしよう先生、ヨミ、どうしよう
ああ、性の快楽を夜見子は求めている
ヨミ、今度からはそういう気分になったら、自分で触っちゃダメだぞ
えー、どうしてどうしていけないの先生
そういう時は、オレが触ってやるからオレに言うんだいいな
先生がヨミを触る
ああ、その方が気持ち良いんだぞ
夜見子の今までの様子から考えると
自分でオナニーしても、イクところまでは経験していなかったと思う
さっき、オレにそこをペロペロ舐められた時も気持ち良かったろ
うん心がパーンと破裂しちゃった
また、あんな風に気持ち良くしてやるよ
ヨミはゴクッと唾を呑む
だから、オレに任せろオレだけに頼むんだぞお前は、オレの妊娠奴隷なんだから
うん判った、先生
そして潤んだ眼で、オレを見上げ
触って触って下さいヨミのお股イジって
昔、演劇の仕事をしていた頃
とある演劇評論家の先生が、
**ホールああ、軽く十年は行ってないなぁ
と言い出して、驚いたことがあります
その**ホールは、若手の劇団がよく使う劇場で
そこへ10年行っていないということは若手劇団の公演は、全然観ていないと、宣言しているようなもので
演劇評論家としてはどうなんだろうかと
同じ様な例で某漫画評論家の先生が、ネット上でここ10年の漫画は、まともに読んでいないと書いていて、驚いたことがあります
その先生は講師として、学校で漫画家になりたい学生に授業をやってらっしゃる方なんですけれど
最近10年の漫画をちゃんと読んでないのに漫画家志望の子を教えられるのでしょうか
というか読むのは仕事でしょう漫画評論家なんだから
ただ、本当に怖いのは
どちらの先生も堂々と胸を張って、10年していないと宣言していることで
それが威張れることだと思っていらっしゃるみたいなのが理解不能というか
そもそも、そんなこと、わざわざ世間に言わなくてもいいじゃないかと
でも、そういう人いるんですよね
言わなくていいことを威張って言う人って
687.3姉妹セックス・サーキュレーション (その2)
ひぃうっ
オレはまず、夜見子の内股を触る
処女喪失したばかりの女性器は、まだ痛むだろう
指に力を込めずさわさわと撫でるように触る
ホントですわヨミが自分で触るより気持ちいいです
ああ、これからは毎日触ってやるからな
はいお願いします、ふぅぅッ
女陰の表面をススッとタッチする
こそばゆいですでも、ゾクゾクしますわ
ぽたりぽたりまた、愛液が染み出している
オレは、指先を夜見子の温かな露で湿らせると割れ目に沿って、ククッと指を上下させる
可愛く啼く夜見子
オレはそのまま、夜見子の乳首をペロリと舐めた
うん良い感じにシコッている
しかし、このロリ巨乳はプニプニとした弾力が素晴らしい
顔を夜見子の胸に埋めてペロペロと舌を這わせる
そんなヨミの胸で、遊ばないで
気持ち良くないのか
うーっ気、気持ち良いですわ
じゃあ、言うべき言葉が違うだろ
夜見子は
もっともっと、遊んで下さい先生の舌でヨミのおっぱいで遊んで
ああ思いっきり、遊んでやる
オレは、夜見子の乳首を啜る舌先でククッと刺激してやった
ああんんっビクッとなっちゃいますヨミの身体が熱いのお腹の奥に火が点いているみたい
手を繋ぎ合った、3人姉妹のトライアングルに美智たちが、どんどん気を注ぎ込んでいる
激流となって循環する熱い気に夜見子の魂も、燃え上がろうとしている
しかしヨミは本当に、良い身体をしているな
オレは、右手で夜見子の股間左手でおっぱいを責めながら、言った
ヨミの身体良い
ああ柔らかくて、温かくて肌も綺麗だし、ぷにぷにしているもち肌って言うのかな触り心地がいいよ
ロリ巨乳を褒めると、美智が気落ちするかもしれないので
オレは、夜見子の肌触りの良さを強調した
肌触りの良さなら、美智の色白の肌も素晴らしいし
先生ヨミの身体が好きなの
14歳の巨乳美少女がオレを見上げる
ああ、気に入っているよ
そう気に入ってもらえて嬉しいです、先生
じゃあ、ヨミのことずっとずっと、可愛がる
ああ、可愛がる大切にするよ
ヨミと、またセックスしたい