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ボクはまだ、よく判りません

まあな

12歳で、昨夜処女を喪失したばかりで淫らになれって、言われてもな

何でも、自分のペースでやっていけばいいっていうことだよ

セックスには、こうじゃないといけないなんて決まりは無いからルナにとって、どんなのが楽しくて、気持ち良いのか色んなことを試してみて、少しずつ判っていけばいいから

楽しくて、気持ち良い

まだ、痛みと戸惑いの方が大きいもんな

気持ちいいは、もうすぐ判りますの

それは身体の問題ですから

できれば午後までに、セックスでの快感を体験させたいけれど

この幼すぎる身体では、難しすぎるかな

美智の心月で、他の女のエクスタシーを共有するところまでしかいかないかもしれない

でも、楽しいはもう感じられるはずですの

えアニエス

だって、こうやってルナと一緒にセックスしているだけでアニエスは楽しいですのルナは楽しくない

真剣な眼のアニエスにルナは

そんなことないよアニエス一緒でボクも、楽しい

この子も優しい子だ

本当は、怖くてたまらないんだろうに

あの、兄さんここを舐めればいいんですか

ううんパパはねこっちをペロリンてする方が好きですの

アニエスが、亀頭のカリ裏に舌を這わす

そこなの

ルナもアニエスと一緒に、舌で舐めてくれた

それからねこういうのも好きですの

アニエスはオレの亀頭に自分の乳首を擦り付ける

お姉ちゃんたちみたいに乳首がぴゅっと飛び出ている方が、もっと気持ち良いみたいですけど

12歳の乳首はまだ、ちょっと陥没気味だ

毎回、オレが一生懸命に吸い出しているんだけれど

ルナも、自分の乳輪を擦り付ける

2人の12年物のおっぱいが、オレのペニスで擦れ合う

パパは、おっぱいが大好きですのルナも、後でたっぷりペロペロしてもらうといいですの

でも、ボク小さいから

そんなの関係ないですのっパパは、渚お姉ちゃんの大きなおっぱいも大好きですけれど美智おねえちゃんの平たいおっぱいも大好きですのつるぺたの方が感度が良いはずって、美智お姉ちゃんも言ってましたの

そんなことを言ってたのか美智は

カンドって

ルナが、尋ねる

そんなことは、アニエスには判りませんのっでも、とにかくパパは、アニエスたちの全員が大好きですのおっぱいも、お尻も、お腹も全部全部大好きでいてくれているんですのだから、アニエスたちも、パパのことが好き好きなんですのパパの手も、パパの胸も、パパのオチンチンも全部ぜーんぶ、アニエスは大好きなんですの

アニエスはそう感じているんだ

アニエスにとっては、セックスも日常生活の一部

いや、アニエスにはセックスが、一番大切な日常行為だから

ルナは違いますの

ルナは、一呼吸おいてから

ううんボクも、好きだよ兄さんがそうだね、兄さんを好きになるっていうことは兄さんの身体も全部好きになるってことなんだね

パパとのセックスもですの

パパとセックスしているとパパが、アニエスのことを好き好きでアニエスもパパのことが好き好きなんだって、よく判りますの身体全体で判りますの好き好き好きに包まれますの幸せになりますの

そうねわたくしにも、判るわ

アタシもネ

アニエスの言葉を瑠璃子とイーディが、肯定する

きっと、アニエスたちは、パパにセックスしてもらうために生まれたんですのだから、パパとのセックスは、あんなに気持ちいいんですの爆発しちゃいそうなくらい、幸せなんですのっ

アニエスは、満面の笑みでルナにそう告げる

はいですのっすぐにルナにも判りますの

昔のエロ小説で、トンデモ本大賞を取った名作がありまして

男の子と女の子がセックスしている最中に女の子の方が、突然、エヴァンゲリオンのテレビ版の最終回について話し出すという

わたし、あの最終回は納得がいかなかったのよ

セックスシーンの最中に

何か変わってて、面白い作品が多かったように思います

同じ作家で女の子を剃毛するのに、陰毛にセッケンの泡を塗りたくりながらシャボンスプレーとか

当時は、エロ小説界は、相当いい加減だったらしく

ヒロインの女の子の名前が、途中から変わっちゃっているのに作家も編集者も気付かなかったらしいですね

何て書くと今は、まともなようですが

この間、ありましたね

作者が、新作の小説の原稿とすでに出版済みの小説の原稿が混じってしまったファイルを編集者に送って

そのまんま、ごちゃ混ぜの原稿で出版されたということが

これって、つまり編集者は、送られてきた原稿を読んでないし

出版前の校正もやってない

作者も、ゲラを見ていない

本が全て印刷されてから、気付いたっていうんですから

昔も今も恐ろしい出版社と恐ろしい編集者は居るということなんでしょうね

699.朝のセックス攻防戦・2

はーい、ここも2人で舐めますのっ

アニエスとルナ全裸の12歳美少女コンビによる、フェラチオが続いている

ルナの舌が、オレの亀頭の裏側を舐める

そうですの、ルナは舌を伸ばしてチロチロして下さいですのアニエスは根元の方をペロペロします

アニエスも、オレのペニスにピンク色の舌を伸ばす

それで時々ペロペロしながら、パパのお顔を見ますの

2人の美少女が、同時にオレを見上げる

ねっ、パパとっても気持ちよさそうですの

ニコッと微笑むアニエス

パパが気持ち良さそうだと嬉しくなってしまいますのそうでしょルナ

兄さんボクが舐めても気持ちいいの

当たり前だろ可愛いルナが、してくれているんだから

オレの答えに、ルナはフッと力が抜けたようだった

小さく微笑み

じゃあ、もっと頑張るね

ダブルフェラが続く

うふふお兄様ったら、本当に気持ち良さそう可愛い

オレに添い寝している裸の瑠璃子がオレの顔を見て、そう言う

そうネPrettyネ

反対側に添い寝してくれているイーディもそう言った

ルナ少しずつ、力をOPENしていくノネDarlingが、ルナたちに舐められて、気持ち良くなっているのを感じるのネ

イーディが、ルナに指示する

閉じられていた力が眼を醒ます

あ本当だ兄さん気持ちいいんですね

オレの心と通じていく

イーディが、バックアップの気を送っているからルナの力は、ブーストアップされ、より鋭敏になっている

判るネDarlingが、アタシたちのことルナのことも、とっても愛しく感じてくれているネ