ああ、オレの口がルナの愛液で、ベチョベチョになっている
ルナにはもう、溢れてくる愛液が止められない
そろそろインサートするカ
ルナの股間の状態を見て、イーディが言った
大分、性的に興奮してきているネもう、いいと思うヨ
はぁぁ、はぁぁ、はぅぅ
確かにルナの呼吸が、荒くなってきている
でしたらこのまま、女性上位の騎乗位でなさったらどうですかそれなら、ルナちゃんのペースでできますし
瑠璃子が提案する
キジョーイ
ルナは戸惑っている
はいはいアニエスが、お手本を見せますのっ
駄目ネお手本は、ルリコにやってもらうネ
イーディが、そう言う
えー、何でですのっ
アニエスだとアニエス自身も、もう相当興奮しているから、止まらなくなるネ
今日のアニエスは、ちょっとハイテンション過ぎる
それとルナにおあずけ感を与えないといけないのネ
瑠璃子がすすっと、パンティを脱ぐ
ルナちゃん場所を交代して下さい
ルナに代わってオレの上に跨がって来る
お兄様わたくしも、すっかり潤ってしまっています
瑠璃子も興奮していたようだ
すっかり秘部が濡れている
ルナちゃん、よーく見ていて
瑠璃子は、自らヴァギナを開いてオレの勃起に押し付ける
ルナ、ここからがよく見えますのアニエスと一緒に、見せていただきましょう
アニエスとルナは頭を並べてオレたちがこれから結合する様子を、かぶり付きで見学する位置に正座している
いいですか入りますよんんっ
瑠璃子の小さな割れ目がオレのペニスを受け入れる
もっと深く入りますああんっ
じゅぶじゅぶと熱く湿った穴に、潜り込んで行く
こうやって女の子が上だと入れるのが自分ですからああんっ
全然、怖くないですのアニエスも、よくしてます
ぐりぐりと瑠璃子は、オレのペニスを根元まで受け入れる
今、ルリコがしているのは対面騎乗位ネ
イーディが、ルナに教える
タイメン
パパのお顔が良く見えますのだから
ああ、対面なんですね
ルナは、言葉の意味を理解した
瑠璃子が、オレと両手を絡め合う
こうして、お尻とお兄様に握っていただいた手でバランスを取りますこうなったら、どんな風に動いても、ベッドから落っこちたりはしませんから怖くないですよ
瑠璃子のセックス教室が続く
それで腰の使い方ですが女の子が上になった時は、女の子の方が主導的に腰を動かさないといけません最初から、無理に大きく動く必要はありませんわ
瑠璃子の細い腰がククッと動き始める
まずは腰を廻すように
結合部を、上からグイッと押し付けるようにして瑠璃子がオレの上で、腰をグリグリ廻していく
それから腰を使って、お兄様のペニスで瑠璃子のお腹の中を掻き回していただきます
瑠璃子は、腰を浮かせてオレのペニスを抜き差しする
ああんっこの時にお兄様の先っぽで擦っていただいて気持ちの良い場所を探します瑠璃子の場合はここですわ
瑠璃子は膣内の同じ壁面にオレの亀頭を何度も、擦り付ける
瑠璃子はあああっここが弱いのぉぉぉ
オレの手をギュッと握りしめて切なそうに眉を顰めて瑠璃子は、グリグリと腰を上下させている
それからねこの時に、お尻の穴をキュッとすぼめるとお兄様が入っている方の穴も、キュッて締まるのあああっ気持ちいいですお兄様ぁぁっ
瑠璃子の肌が、じっとりと汗ばむ
綺麗ダヨ、ルリコ写真撮っておいてあげるネ
イーディが、瑠璃子のカメラでオレとのセックスを記録する
はい、撮って淫らな瑠璃子を、撮して下さいああっ
落ち着け、瑠璃子
オレは、下からドンっと、瑠璃子を突き上げる
はふっああっ、済みません、お兄様
今は、ルナの勉強会だからな
はいそうでしたわ
どうもテンションが高いのは、アニエスだけじゃないようだ
瑠璃子も平然としていたけれどかなり性的に興奮している
ほら、次を教えてあげるんだ
はい上下運動は、ベッドのスプリングを効果的に使うと上手くできますわ強めにドンと腰をベッドに押し付けるようにしてスプリングの反動で
瑠璃子の腰が、ズンと下に押し込まれる
んんっ、んんっ、ああっ
ヌッチャッヌッチャッヌッチャッ
瑠璃子が、リズミカルに上下に揺れていく
気持ちいい気持ちいい気持ちいいですわ
瑠璃子は、あうあうと熱い息を吐きながらオレの上で踊る
この時になるべく、おっぱいがおっぱいが、ぷるぷる揺れるように腰を動かします
お兄様はセックスしている時にわたくしたちのおっぱいが、ぷるぷる揺れるのをご覧になるのがとっても、お好きですから
確かに、オレはおっぱい好きだ
うんDarlingはいつも、セックス中にアタシの顔とおっぱいばかり見ているネ
アニエスの時もそうですの
自分じゃ、気が付かなかったけれど
だから、美智お姉ちゃんが羨ましいですの
パパ美智お姉ちゃんとのセックスの時は美智お姉ちゃんのお顔しか、見ていませんから
ここに美智がいなくて、良かった
ああんっどうしましょうお兄様ぁぁ瑠璃子瑠璃子もう、イッとしまいそうです
瑠璃子の動きが加速する
イッちゃっていいネDarlingは、まだ射精するわけにはいかないから瑠璃子だけネ
オレが答える前にイーディが、言った
ああんっそんなの寂しいですわ欲しいですあんっお兄様の温かい精液を瑠璃子の中に注いで欲しい
瑠璃子は、濡れた瞳でオレに願う
また後でだ瑠璃子とは、いつでもできるだろ
そんな切ないですわお願いですお兄様、お願い
15歳の美しい令嬢が全身汗まみれで、オレに膣内射精をねだる
今はダメだって
オレだって必死で、暴発しないように我慢しているんだ
今日は午後2時までに、鷹倉3姉妹の相手をする
最初は1人ずつそれから、3人同時に
まだ1人目なんだから最初から、トバすわけにはいかない
でしたら後で、1つだけ1つだけ、瑠璃子のお願いを聞いて下さいますか
ああ、何でも聞いてやるよ
瑠璃子は優しい子だし、無茶なことは言わない子だ
ありがとうございますわああーっあー、ああーんんっ
瑠璃子の腰が、激しくうねる
オレも下から、グイグイ突き上げてやった
お兄様瑠璃子瑠璃子イッちゃいます
おうっ、イケっ瑠璃子
見ていてはしたない瑠璃子をお兄様ぁぁっ
ああ、見ているぞ瑠璃子
オレの上で淫らに揺れている15歳の裸身
白い肌が、汗でテラテラと輝いている
とろんと蕩けた眼がオレを見下ろしていた
あああーっ、イクっイキますっイクぅぅッッッ