瑠璃子にはセックスの時には、なるべく大きな声を出すように言ってある
慎み深さなんて、セックスの時には無用だ
香月家や上流社会の堅苦しい生活から解放されるために、オレとセックスしているんだから
セックスしている時には、何もかも自由にさせてやりたい
どうせ、瑠璃子は壁の薄い安アパートでセックスすることなど無いのだろうから
お兄様、お兄様、お兄様好き、好き、好きぃぃぃぃ
瑠璃子の膣が、キュウキュウと痙攣してオレのペニスを締め上げる
子宮が、オレの精を欲しい欲しいと、蠢いている
ああんっ、イッてます瑠璃子まだイッているのあああーっ
女のエクスタシーは男よりも、長く続く
オレは、快感に震えている可愛い瑠璃子の顔を下から眺めていた
もちろんぷるんと揺れるおっぱいも
はぁぁ、お兄様ぁぁ大好きぃぃぃぃ
そのまま、瑠璃子は脱力してオレに覆い被さってくる
よしよし、大丈夫か
オレは、瑠璃子の汗だくの背中を擦ってやった
火照った肌汗に濡れた柔らかいおっぱいが、オレの胸に押し付けられる
お兄ぃひゃまぁぁちゅきぃぃぃ
瑠璃子は、オレに激しくキスする
よしよし可愛いよ、瑠璃子
そこまでですのっ
アニエスが叫ぶ
パパアニエスもアニエスも、したいですのっ
瑠璃子の乱れっぷりを見てアニエスも火が付いてしまったらしい
お腹の奥がムズムズしていますのっ
両手で、股間を押さえている
アニエスには、4ヶ月前の事件以来、自慰を禁じている
白坂創介は、アニエスに1に数回の自慰を日課として強要していたけれど
そんなことをしていたら、アニエスがおかしくなってしまうから
アニエスが自分で性器を弄ることは、止めさせていた
だから、指を割れ目に当てることなく
まるでオシッコを我慢している子のように、手の平で股間を押さえているだけだ
待つネアニエス
そんなアニエスに、イーディが言った
今の瑠璃子のセックスを見て欲しくなったのは、アニエスだけじゃないノネアタシだって、欲しいヨそして
イーディがルナを見る
ルナもネ
ルナも自分のおっぱいと股間を、弄っていた
はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ
すでに全身にびっしょりと汗をかいている
少しずつ力を解放しているネ感じているノネ今の瑠璃子のエクスタシーもアタシとアニエスが、欲しがっているノモ
瑠璃子も絶頂を迎えたとはいえ、オレに中出しされなかったことは不満に感じている
イーディとアニエスは、性的欲求が高まりまくっている
性的な淫靡な欲望が、部屋の中に充満していた
その匂いにルナは、溺れている
兄さん、ボク
赤く上気した肌蕩けた眼腰がビクッビクッと震える度に、割れ目から愛液がトロトロと零れだしている
身体はすっかり、ほぐれきっている
オレに犯される準備は完了だ
仕方無いですのお先にどうぞルナ
アニエスが、ルナに言った
父のボケが最近酷い
コンピューターとか、完全に使い方を忘れてしまっている
この前は
年賀状を出す人の名簿の住所変更を昼間に直していたんだが夕飯を食べた後に見てみたら、直したはずのところが全然直っていないんだ
というので、見てみたら
名簿を直した後に、上書き保存でなく新規保存していた
そして、夕食後にパソコンを開いた時には直す前の方の名簿を呼び出しているのだから
そりゃ、直っているわけがない
そしたら今日は
どうしようコンピューターが使えなくなってしまった
見に行くとパソコンを起ち上げたばかりの、個人認証のキーワードの画面になっている
キーワードを打ち込めばいいだけだろ
そのキーワードを忘れてしまった
それは、オレも判らないよ
とりあえず触ってみると
(キーワードを忘れた時のための)ヒント/妻の誕生日
と出た
妻の誕生日だってさ
と、私が言うと
いつだっけ
それも忘れたのかおい
ちなみに母は父が昔使っていたお古のパソコンを使っているのですが
ねえ、久しぶりに使おうと思ったら字が打てなくなっているのちょっと見て
というので見に行ったら
ね字が打てないのよ
母さんキーボードはどこ
えいつも使っているチャカチャカしているのは、そこにあるわよ
うん、マウスは付いてるけどキーボードはどこ
何だっけ、それ
キーボード無しに、字が打てるはずがない
あ、何かあったわねあれ、あんまり使わないから
今までマウスだけで、どうやってたんだ
700.朝のセックス攻防戦・3
昨夜、ロスト・ヴァージンしたばかりの全裸の12歳美少女が
仰向けに寝ているオレの上に跨がって来る
自分で入れてみるネ怖くないヨ
イーディが、ルナにオレとの対面騎乗位でのセックスを指示する
瑠璃子は、まだ絶頂後の脱力から回復していない
オレの横に添い寝してハァハァと熱い息を吐いている
さあ、Darlingのペニスを掴んでみるネ
ルナの白くて小さな手が瑠璃子の愛液で、ベトベトになったオレの勃起に触れる
とっても熱いです
その熱さをお腹の中で感じるノネ
ルナの身体が震えている
それでも、オレの上で大きく足を開いて
自分の割れ目にあてがおうとするが
それでは角度が合わないネ
膝がガクガクしているから、バランスが悪いルナが自分1人で挿入させるのは、なかなか難しいようだ
アニエス手伝ってくれ
ルナパパのオチンチンは、アニエスに任せて下さいですのっ
アニエスが、オレの勃起の根元を掴んで角度を調整する
はい、これでいいですの
そのまま、ゆっくり腰を下ろすノネ
ルナは、すでに緊張で汗だくになっている
亀頭の先が12歳の割れ目を、押し開いていく
たららららっと開かれた内側から、オレのペニスにルナの愛液が滴っていく
胎内に侵入しようとする異物に思わず、ルナは腰を引いてしまいそうになるが
ダメですのっそのまま、パパを受け入れて勇気ですのルナ
アニエスルナの手を握ってあげてくれ
アニエスは右手で、オレのペニスの角度をキープしたまま
左手はルナと手を繋ぐ
ルナアニエスが、一緒ですから
怖くないですの力を抜いて、中に入れるんですの
ずるるっ
ルナの腰が下がってくる
オレの剛勃起がルナの狭い膣道を、ぐいいっと拡げて侵入する
また、愛液が零れ出す
ルナは、濡れやすい体質らしい
これまでの愛撫と瑠璃子のエクスタシーの余波で、ルナの胎内はすっかり蕩けている
これなら問題は無い
ルナ、頑張って
一番膨れあがった亀頭が膣口の中に呑み込まれる