昨夜まで処女膜があった地点をじゅるじゅると、突破する
大丈夫昨夜よりは、痛くないネ昨日の記憶で、痛いものだと思い込んでいるダケネ
イーディは、ルナと気でリンクし始めている
ルナの局部の痛みが処女喪失時ほどでないことを感じ取ったらしい
気持ち良くなるんだよだって、パパのオチンチンなんですもの
アニエスがそう告げる
うん昨日ほどは、痛くないですはぁぁううっ大丈夫これなら
ルナは、ハァハァと大きく息をしながら自分の肉体を確認した
もっともっとまだ、入りますの
うんくぅぅ
アニエスの言葉にルナは、さらに腰を落とす
ルナの額から熱い汗が、ポタポタとオレの胸に滴り落ちる
ほらもう少しですのもう少しで、全部入りますの
今はオレのペニスの半分過ぎぐらいまでが、ルナの幼い胎内に潜行している
幼い膣が、オレの形に拡がっている
でも、でもでも
ルナの眼に涙が溜まっていた
痛くて泣いているのでは無い
高まりすぎた感情と、性感にルナの心が追いついていないんだ
無理だよ、これ以上は兄さんの大きすぎて、ボクの中には入らないよ
ルナはまた身体に余計な力が入り始めている
膝と足がガクガク震えだした
腹筋にも、ググっと力が入っている
入りますの昨夜は、パパの全部入ってましたもの
無理ですこれ以上は無理ぃぃぃ
はぁしょうがないな
アニエス、もう大丈夫だからオレから手を放せ
もうペニスは半分以上ルナの中に入り込んでいるのだからアニエスに手で角度をキープしてもらう必要は無い
むしろ、ここからはアニエスが手を放してくれないと、ルナが腰を落とすのに邪魔になる
アニエスは、言葉の意味をすぐに理解して慌てて、チンコの根元を握っていた手を放してくれた
落ち着けよルナ
次にオレは、下からルナに声を掛ける
ルナが、オレの眼を見る
無理でも笑えるか
笑う
ああルナは笑顔の方が可愛いと思う
ボクは可愛くなんてないです
可愛いのは夜見子お姉様です月子お姉様だって、綺麗だしボクは一番、可愛くないんです
姉に対してそんなコンプレックスが、あったんだ
可愛いな、ルナ
他の人間が、どう思おうとルナ自身が、どう考えようとオレには、お前が可愛いよ
ルナの身体の緊張がスーッと、緩んでいく
こっちからイクぞルナっ
オレは、下からズムンッ
ルナの女陰に向かって、腰を強く突き上げる
きゃああっん
にゅぶぶむっ
突然のオレの攻撃にペニスを最奥まで突き込まれて
ルナは、身体のバランスを崩す
はうううっーっ
そのままドスンとオレの上に、全体重を乗せて、腰を下ろす
ちゅぷっ
衝撃で結合部から、愛液が潤滑油のように噴出する
今や、ルナの女性器は、オレのペニスを根元まで、きっちりと呑み込み亀頭の先が、ルナの幼い子宮口とハードにキスしている
オレたちは完全に連結している
はぁぁはぁぁ
12歳の少女はパクパクと大きく口を開いて、深呼吸している
そしてようやく
自分が、深々と男の欲棒の全てを受け入れていることに気付く
ぜ、全部、入っちゃってるボク兄さんに串刺しにされちゃってるの
騎乗位での挿入は昨日の正常位よりも、深い
ああボクの中で兄さんのがトックントックン蠢いているよ
オレの鼓動を膣で感じているのか
怖がらないで、ルナルナは今、パパに愛してもらっているんですの
心がゾクゾクするでしょそれがセックスですわルナちゃん楽しんで
ようやく回復した瑠璃子がルナに言った
騎乗位でオレと繋がったままルナは、戸惑っている
さっき、瑠璃子お姉ちゃんがしていたみたいにルナも腰を動かしますのっそうしないと、気持ち良くなれませんの
だけどボク身体に力が入らないよ
初めての経験だいきなりルナに、自分から腰を使えというのは無茶だったか
よし待ってろイーディ、オレを引っ張り起こしてくれ
オーケー、Darling
イーディが、オレの上半身を引っ張る
あ、アニエスもお手伝いしますの
アニエスは、浮き上がったオレの背中を押してくれた
よいしょっと
対面の騎乗位から対面座位に、フォームチェンジだ
オレは、ルナの小さな身体を腰の上でだっこする
よしよしよーく頑張ったな可愛いぞ、ルナ
オレは、ルナを抱き締めて背中と頭を擦ってやった
大好きだよ、ルナ
オレは、ルナの唇に何度もキスする
兄さんボクボク
ルナは、感極まってポロポロと涙を零す
その涙をオレは全て唇で吸い取って、飲み干した
兄さぁん
ルナもギュッとオレを抱き締める
ルナの可愛いおっぱいが、オレの胸で押し潰される
大丈夫だぞほらオレたち、1つになっているんだから何も怖くないだろ
オレはルナの耳に、そう囁いた
うんうん兄さん
ルナも性器同士で繋がっている現実を、改めて感じてくれているようだった
後はオレに任せろ
オレは両手で、ルナの小さなお尻を抱きかかえる
12歳の尻肉の弾力少しまだ固いけれど、上質のビロードのようなつるつるした感触の肌を少し楽しむ
それからルナの尻を、グイッとオレの腰に引き寄せる
怖く無いぞゆっくりやるからな痛かったら、言ってくれルナが怖がるようなことは、もうしないから
オレは静かに腰をくねらせて、ペニスでルナの胎内を掻き回す
痛いか
ううん何か、ゾクっとしたよ
オレたちは、顔を見合わせたままだ
お互いの眼を見て
時々、キスしたり舌を絡めたりしながら
オレはペニスで、ルナの狭い内側を探検していく
ああうっ、あうぅぅ
ボク犯されている兄さんにとっても優しく、犯されている
ルナのお尻を持ち上げて浅いところをクイックイッとピストンした
ああっ、奥よりもそっちの方が
まだ12歳だと子宮口をズンズン貫かれるよりも、膣の入り口の周りを擦られる方が感じるのかもしれない
に、兄さん
どうした、ルナ
ぼ、ボクセックスの楽しさがちょっとだけ判ってきたかも
ルナの瞳が濡れている
ううん凄く、判ってきたこれ楽しいよとっても楽しい
くちゅっくちゅっくちゅっ
ペニスを前後にピストンする度にルナの膣は、いやらしい水音を立てた
そうですわお兄様とのセックスはいつも、とても楽しいですもの
瑠璃子が、ニコッと微笑んでルナに言う
そうですのパパだから楽しいんですのルナも、パパとしかしちゃダメですの
しないよううん、できないよだって、兄さん、とっても優しいんだもんああん
少しずつピストンを強めていく