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ボク判る、判るよホントに兄さんはボクたちのことも好きでいてくれているんだ

セックスは巫女の修行だった

性感を高めることで巫女の力を増大させていく

あっ、ああーっ力が力が入らないよボク、溶けちゃう蕩けちゃうよ

一度、身体の緊張心の壁が崩れれば

ルナは、全身全霊でオレを求め、受け入れていく

いいんだそ溶けてオレは、ここにいるからなちゃんとルナを抱き締めているからな

うん抱き締めていてお願い兄さん

オレがルナを抱っこする対面座位でのセックスが、安心感を与えているらしい

O.K.、ルナSTEP2にトライするネ

イーディがルナの足首に触れる

ルリコとアニエスもルナの足に触るネ

瑠璃子たちもルナの肌に触れる

Darlingは、そのままセックスを続けるネアタシは、少しずつ気をチャージしてルナの力を解放させるネ

ルナはオレを見ていろオレとオレたちと接触しているところを感じるんだ

ああっ、あふっ接触しているところ

そうだオレたちの繋がっているところだけじゃないこうやって、抱き合っている肌の感触イーディや瑠璃子、アニエスが触れているところ全てを感じろ

オレも亀頭で感じる膣内の肉襞の感触だけでない

オレが抱え上げている、ルナの尻の肌触り

オレの胸に押し付けられているルナおっぱい

眼の前にあるルナの顔ぷっくりとした唇の感触

香しい髪の匂い

12歳の少女の発する汗と涙と愛液の匂い

ルナの全てを五感で感じる

ああっわ、判ったよ兄さんがボクを感じているようにボクも兄さんをみんなを感じるよ

ルナにオレの心が通じる

オレたちの心が

ああっ、みんなボクのことをホントに受け入れてくれているんだね

そうですわルナちゃん

ボクも家族でいいんですねああっ

良いに決まっているネ

イーディが囁く

ボクああっずっとここに居ていいんだね

いいんですのっ毎日、アニエスと一緒にパパにセックスしてもらいますの

アニエスが、答えた

ああっボク、ボクします毎日兄さんとセックス犯して下さいボクのこと兄さんボクを

ルナぁっ気持ちいいよルナの中ああっ

いつの間にかルナが動き出している

瑠璃子たちの心から正しい腰の動きを、読み取って

ああっキュキュッと膣を締め付けた

こんなテクニックまで

判る判るよ兄さんがボクの身体で、歓んでくれているボク兄さんの役に立っている

鷹倉3姉妹の末っ子のルナは

いつも自分が姉たちの足手まといになっていると、気にしていたのか

伝わっているんだろオレが、今ルナのおかげで、どんなに気持ち良いか

ああっ判るっ判るよおっ兄さん気持ち良いルナの身体美味しい

美味しいよ、ルナぁぁ

そして、オレは真の巫女の魔性を知る

ああっ、ああーっいいよ、もっと深くして兄さんの気持ち良いように犯して、ルナを犯してぇぇぇ

今のルナにはオレが何を望んでいるのか、全て判っている

オレの心と瑠璃子たちの心の両方を読んで

オレの求めているセックスを実現してくれる

ああっ、ああっーっ兄さん兄さん、出ちゃいそうなのルナの中に出しちゃいたいの兄さんああーっ兄さん

いいから、Darlingも全部、欲望を解放すのネ

イーディに言われなくともオレは

出したいもう、射精したいよルナの中に

そんなにルナのこと妊娠させたいのルナをママにしたいの

したいしたいよ

ルナ、まだ12歳なのに兄さんの赤ちゃんを産むの

産ませたいんだ産んでくれよルナ

ああっ、ああーっじゃあ、いいよ出してぇぇ、出して、兄さんルナの中にぃぃ

オレは一気に腰を加速させる

射精欲が、身体の奥からググッと込み上げてくる

ルナに出してぇぇ赤ちゃんできちゃってもいいから熱いの出してぇぇ兄さん兄さん兄さん大好きぃぃぃ

ルナぁぁ、出るぅぅッッ

オレは、グイイイッとルナの奥へ突き込むっ

亀頭をグイグイと子宮口に押し付け

我慢していた小便を漏らしたように

大量の精液を一気に吐き出すッッ

ずびゅるるるっ

子宮に飛び込んで来た白濁の熱にルナの身体がビクッと震えた

hawoooooo

イーディがルナに気を押し込むっ

いやぁぁッッッッ

敏感になりすぎたルナの心と肉体が

何もかもオレの精液に、犯されていく

ボクぅぅッッ跳ぶ、跳ぶ、跳んじゃうぅぅ

12歳の肉体は、未熟でも

オレの射精の快感とアニエス、瑠璃子、イーディの絶頂の記憶が

強制的に、ルナをエクスタシーに押し上げた

いや、いや、いやぁぁッッッ

みんなの心が溶け合っていく

大丈夫Darling

気が付くとイーディが、オレを覗き込んでいた

射精の快感のまま失神していたらしい

見上げるとルナが居た

オレは、ルナを抱いたまま仰向けにひっくり返ったらしい

オレたちの下半身はまだ、繋がったままだ

あのね、兄さん愛してる、愛してる、愛してる大好き

ルナは、激しく何度も、オレにキスをした

今ね昨夜よりも、もっとハッキリみんなの心が判った兄さんの心も、記憶もアニエスや、瑠璃子お姉様、イーディお姉様の心と記憶も

巫女の力に覚醒した

まだ、覚醒とかじゃないよボクの場合は、まだイーディお姉ちゃんに気のチャージをしてもらったり、兄さんに犯してもらわないと、全開は無理みたい

ルナは力を溜めておくのが、まだできないネでも、センサーの感度は、一番良いカモツキコとヨミコは、かなり溜めることができるからチャージは、2人からしてもらった方がいいと思うネ

イーディは、そう感想を述べた

兄さんボクは

ルナが、オレに可愛い胸を擦り付けながら言う

ボクは今まで、自分たちが鷹倉神社の巫女の娘が、世の中で一番辛くて可哀想な存在だと思ってたボクたちの苦しみは誰も判ってくれないんだって

そうやって、心を閉じてたから色んなことが見えなかったんだと思うよでも、今兄さんたちの心を見て、辛くて苦しくて我慢し続けてきたのは、ボクたちだけじゃなかったんだって判ったんだ

いや、そりゃ瑠璃子や、イーディや、アニエスは大変な思いをして生きてきたのは知ってるけれどオレは、そんなに苦しい思いはしてきていないぞ

親父が失踪して、将来の不安に押し潰されそうになった時は大変だったけれど

それ以外は

まあ、男なら耐えられるであろう範囲内だったと思うし

Darlingはちょっと、お馬鹿さんダカラ

ご両親が酷い方過ぎて何が、辛くて、我慢できないことなのか、判らなくなっているんですわ

イーディと瑠璃子が呆れて言う

うん何が不幸なことだったのかさえ兄さんは、判らなくなってしまっているんだよね