旦那様ぁぁ、犯して犯して下さいはしたなくて、いやらしいみすずにお仕置きして下さい
オレは張り詰めた亀頭を、みすずの膣口に何度も擦り付ける
ペニスに、みすずの愛液を纏わり付かせて
ゆっくりとぬぷぷぷっと、正常位で腰を沈めていく
まるで、熱した包丁で固く凍ったアイスクリームの塊を突き刺していくように
オレの勃起は、みすずの胎内へ浸透していく
ちょっと、ぴりぴりするのが気持ちいいの
みすずは、オレに犯されることを悦んでいる
ああ、みすずの柔らかい膣肉がキューッとオレを包み込んでいる
オレは、腰をカクカクと小刻みに動かしみすずの膣の感触を、ペニスで楽しむ
みすずはセックスする度に、どんどん気持ち良くなっている
処女の時が一番締まりが良くてセックスに慣れると緩くなるというのは、嘘だ
ちゃんと相手を気持ち良くしようとするセックスを繰り返せば
すればするほど女性器の具合は、良くなっていく
ましてやみすずは、まだ17歳だ
成長期の若い肉体はより良いセックスに適応するよう、日に日に進化している
当たり前です旦那様に抱いていただいているんですもの
みすずは潤んだ眼で、ニコッと笑った
みすずの身体は、一生、旦那様に楽しんでいただくんですもの
それに旦那様は、本当にあたしたちの身体を大切に扱って下さいますから
みすずはヨミを見る
今あたしの中に、旦那様が入っていらっしゃるところを見たわよね
夜見子は秋の陽光の下での赤裸々なセックスを見て、興奮しているらしい
声が乾いている
旦那様はとっても、丁寧にあたしの身体に無理な力が掛からないように、ゆっくり入って下さったわ
ヨミも見ていました
みすずは、オレの尻を手で掴み自分から、グイッと腰をくねらせる
本当にお優しい方なのだから、怖いことなんて何も無いのよただただ、旦那様の熱情に溺れてしまえば良いのあたしたちはあんっ
下からズンッと腰を突き上げてくる
くちゅりと、結合部から水音がする
みすずは、挿入してからの方がよく濡れる
気持ちの良いときはできる限り、大きな声で旦那様にお知らせするのよあたしたちが気持ち良くなることを、旦那様はとっても歓んで下さるからあああんっ
ぬちゅっ、ぬっちゅっ、ぬちゅっ
みすずの身体がオレの下で、うねっていく
胎内が締まる
オレの中で性衝動に火が付く
はい、判ってますわ犯してみすずのことをメチャクチャにして下さい
ガヌンッと、腰を突き込む
ああっ旦那様ぁぁ
ガガッカガッカガッ
オレは深いストロークで、みすずの胎内を突く
グワッシュグワッシュグワッシュ
オレたちのピストン運動に合わせて車体が上下に揺れた
オレが、みすずを攻める度にミニバンのサスペンションが、伸縮する
その反動を利用して、より強く深く突き込む
あああっ気持ちいいぃぃ旦那様、気持ち良いです
オレたちの生々しいセックスを見て、夜見子は
す、凄い
上下にバウンドする車の中で眼を丸くしている
あううわたくしも、欲しいです
美智は、物欲しそうな眼でオレたちの結合を見つめていた
旦那様あたしカーセックス大好きです
みすずとは2度目か
前は、克子姉の運転で高速道路を爆走しながら、セックスした
道路の継ぎ目が、ガツガツと車に振動を与えてきてそれが繋がった腰に響いて、気持ち良かった
うんまたしような
うふふ旦那様と一緒だと、したいことばっかり増えてしまいます
確かに今度は、こうしようとかああしたいとか
そんな話ばっかりしているな
いや約束したことは、ちゃんと守るよ
はい致しましょうねしたいことがいっぱいあって一緒にして下さるって、旦那様が約束して下さるみすずは幸せです
楽しいことばっかり、未来に待っているんですもの
本当に可愛い愛おしい愛している
もっと、みすずに甘えて下さい大好き愛していますみすずは旦那様が、大好きなの
オレは下半身で繋がったまま、みすずとキスをする
旦那様舌を下さい
オレはみすずと舌を絡め合う
上質のベルベッドの様なみすずの舌の感触
ペニスと舌身体の上と下でオレは、みすずと粘膜を擦り合わせている
あんあんああーっ気持ちいいです旦那様ぁぁ
オレはまた、腰の動きを強くする
ユッサ、ユッサと車が大きく揺れた
みみすず先にイッちゃって、良いですか
旦那様はヨミちゃんに、いっぱい出してあげないといけませんわ
みすずが、切なそうな顔でそう言った
でも、ヨミちゃんにはこれが女の最高の悦びであることを見て欲しいから
改めて、客観的にセックスを観察して欲しい
あああっ、ダメあたし、もうイッちゃいそうです
みすずの身体がじっとりと汗ばんで来る
みすずのおっぱいがオレの突き込みに、踊っている
みすずは美智に手を伸ばす
美智が、みすずと手を繋ぐ
ヨミ妹手を
反対の手を夜見子と繋ぐ
感じられるだけでいいから感じててあたしが、どれくらい幸せなのかを
みすずが夜見子に言った
は、はいみすず、お姉様
そして、オレはみすずを追い込むために、スパートを掛ける
車の揺れが、さらに激しく小刻みになる
ああっ、いいですっ犯して犯して旦那様ぁぁっああっ
みすずのおっぱいの上にポタポタと
ああっ、もうイクッ旦那様ぁっみすずイッちゃいます
よし、イケっみすず
オレはお尻の穴に、キュッと力を込めて耐える
ここで暴発させるわけにはいかない
ああっ、ああっああーっイクイクイクーッッッッ
みすずは背中をググッと反らして膣内が、キュキュキュッと痙攣した
旦那様ぁぁ好きぃぃぃぃーッッッ
オレの下でみすずがエクスタシーに、跳ぶ
オレのペニスを締め上げて子宮が、精を呑みたいと蠢いている
だけど、ここは我慢だ
耐えろオレ
はうぅぅ伝わってきますーっ
みすずの絶頂の波が美智を通じて夜見子に届く
凄いです何これ凄い
思わず夜見子は呟いた
凄い幸せ優しいよ心にジュンジュン響いてきます
それが今のみすずの到達している境地なのか
みすずは大きく深呼吸を繰り返しながら絶頂の余韻に浸っていた
はぁぁ
やがてみすずは、大きく息を吐く
あたしもうダメだ
やっぱり旦那様と一緒なのが楽しくて、幸せです
な、何を言い出す
だから、あたしもうダメですね旦那様あたし
みすすが、オレを見上げている
もう我慢できないですあたしも瑠璃子と、同じようにここに住みたいです旦那様とずっと、ここで一緒に暮らしたい