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残念だけれど辻なんて人は、ここにいないし愛を守ってくれる人は、どこにもいない

うううううっ

愛は、眼からポタポタと涙を零す

嫌ぁぁ、嫌ぁぁ助けて、ママぁぁ辻せんぱぁぁい

ああああぐっ

ここで優しくしてはダメだ

絶対に、ダメだ

愛には

ベッドに上がれ愛

もう、後には戻れない

そろそろ、処女にサヨナラする時間だ

ようやく心置きなく陵辱に入れます明日ですお待たせ致しました

朝から、雪かきでした

雨で溶けるかなと思っていたのですが

実際は、雨を吸って重くなったベシャ雪を必死でかいていくしかないという

この寒波も地球温暖化の影響なんだそうです

温暖化なのに、何でか寒い

北米とかでも、大寒波であっちでは地球温暖化説なんて、間違っていたんだということを言い出している人もいるそうです

極端に寒いところがある一方異常な暖冬の地域もあるそうで

トータルすると、やっぱり温暖化が進んでいるということになるんだそうです

まあ、昔の氷河期も

氷河に閉ざされて凍り付いていたのは、ヨーロッパで

サハラ砂漠は、むしろ広大な緑が拡がっていたという

地球全体で見ないと判らないことなのだそうです

812.愛の処女レイプ / 5.処女膜確認

オレの命令に従い下着姿の愛が、ベッドに乗る

そこに正座しろそして、カメラの方を見るんだ真っ直ぐにレンズを見ろ

愛は、カメラを見る

すでに全身は汗ばんでいる

何度も精神の緊張と緩和を繰り返しているからだろう

愛の心はパニックに逃げ込むことも、現実逃避することもできない

はっきりと明瞭な思考で、自分の運命を見つめなくてはいけない

ほら、カメラの向こうのお母さんに言うんだこれから、愛は吉田くんとセックスしますセックスして、大人の女の子になりますって

命令だぞ愛まずは手を前に付いて、頭を下げろ

ベッドの上に正座している愛は手を付いて、頭を下げる

よし、顔を上げてカメラの向こうのお母さんに、ご挨拶だ

泣きそうな眼で、カメラを見上げる愛

ほら始めろ

ま、ママあ、愛はこれから吉田くんといやぁぁせ、セックスをしたくないしたくないよおっ

命令なんだぞ

うううっせ、セックスを吉田くんとセックスをし、しますいやぁぁっ

あぐうっ

感極まる前に、強制再起動される愛

ほら続きだ

うううっ愛は吉田くんとせ、セックスしてお、大人の女の子にうううっ、なります

今まで大切に育ててくれて、ありがとうって、お礼を言え

ううっ、ママ今まで愛のことを大切に育ててくれてありがとう

それは、するっと言えるんだな

よし、これでお母さんとのお別れは済んだな

お別れって

ゾッとした表情になる、愛

今からはセックスが終わるまでは、愛はオレのことだけを見ていろオレだけだ誰に犯されて、女になったのかを眼と肌の子宮で感じるんだいいな命令だぞ

また、愛の眼に涙が溜まる

判ったのなら、返事をしろちゃんとオレの顔を見てだ

愛は、オレを見上げてそう答える

オレが、ベッド上がろうとすると

い、いやッ怖い、来ないでっ

抱き合わないとセックスではないだろ

ホントに嫌なのっしたくないのっ

動くな、キスするぞ愛

いやぁぁっ

オレは、愛を抱き締めてキスする

男の生々しい裸体に密着されて、愛の全身に鳥肌が立っていく

シャッフル暴れるな、動くな

オレの腕の中で、愛の身体が大人しくなる

見ろオレのチンコを

強制的に命じられて、愛の視線がオレの勃起に集中する

さっきまでと違って、すぐに触れる距離だ

オレの亀頭の先走りの発する、淫臭だって愛の鼻に届いているだろう

触ってみろよ

そ、そんなき、汚いです

これから愛の胎内に入るものだぞそれから、1発中出しした後でしゃぶらせるからな聞いたことあるだろフェラチオって

し、知らないですぅそ、そんなのっ

愛は、首を振る

じゃあ、たっぷり教えてやるよ今日は、上の口と下の口の両方に、オレの精液の味を覚えさせるからな

うわっ、今日のノブって、とってもサディスティックね

可奈センパイが、写真を撮りながら言う

うちには、マゾっ子も多いからヨッちゃんも、すっかりSっぽいキャラも得意になっちゃったんだよ

寧も動画のカメラを操作している

でも、こういうのも楽しそうねあたしも今度、やってもらおうかしら

うん、楽しいよレイプごっこは、みんな好きだしミッちゃんとか縛りプレイがマイ・ブームなんだって

へえそうねノブなら、何をされてもいいわよねホントにメチャクチャなことはしないのは判っているし

うん女の子が本当に嫌がっていることはしないもんね

そんな2人の言葉を聞いたからなのか、愛は

嫌なんですっ本当に嫌なんですもう止めて許して下さいっ

悪いな今の愛にはオレは容赦しないつもりだから

ハッキリとオレは言った

ほら、愛の手で触るんだオレのチンコを

オレは、愛の手を掴みオレのペニスに導く

い、いやぁぁこ、怖いぃぃ

汗ばんだ白い手がオレの勃起に触れる

亀頭の熱さに驚く、愛

ほら、こうだ手で包み込むようにして

オレは愛の手の上に自分の手を重ねて

勃起を握らせシゴかせる

熱くて、ヌルヌルしていてき、気持ち悪いです

すぐに慣れるこれから、ずっとするんだからな

愛はオレの何なんだ答えろ

そうだセックス・フレンドだからなオレのチンコを触ったり、シゴいたり、舐めたり、しゃぶったり、精液を飲むのもセックス・フレンドの大切な仕事だからなただチンコをブチ込まれて、中出しされるだけじゃないんだセックス・フレンドなんだから愛もセックスを楽しまないとな

ううっこんなこと楽しくないです

そうか、でも覚えておけよ愛が生まれて初めて見た勃起チンコも最初に触ったチンコも、オレのだからな

いやぁこんなの覚えてたくないよぉ

命令だ記憶に刻みつけろ死ぬまで忘れるな

オレはスッと手を廻し、愛のブラジャーの背中のホックに触れる

何から何までオレが愛の初めてになるからな

オレは、片手でホックを外す

ひぃやぁっ

ブラが外れて、愛の可愛いおっぱいが弾け出る

い、いやぁぁッ

慌てて愛は、胸を隠そうとするが

シャッフル、動くなっ

片手は、オレのチンコを触ったままだほら

オレは、外れたブラを押し上げ愛の乳房を揉む

可愛い乳首だなああ、まだ陥没しているんだすぐにオレが、吸い出してやるからな

オレは、桜色の乳首を指の腹で擦る

い、いやぁっそんなところ、見ないで触らないで下さい