ここが外に剥き出されるのも生まれて初めてなんだろうな
くふふっ可愛いお顔もオマンコも、ちゃーんと撮っておいてあげるからねっ
いっああああ
いきなり、クリトリスをしゃぶられて愛は、悶絶する
や、やめて愛に変なことしないでいやぁぁ
生まれて初めての感覚に愛は激しく抵抗している
受け入れろよこういう感覚もあるんだ男と女は、こういうイケナイことをするんだ愛
再起動されて愛の心は穏やかに、思考は明瞭に戻される
そんな澄み渡った感性で自分の女性器を舌で愛撫するオレを、愛は見ている
ゾクゾクしてくるでしょお腹の奥が、ポッポって熱くなって来ないあたしの時は、そうだったわよ愛
可奈センパイが、愛に微笑む
あなたが今、体験していることは全部、あたしたちも経験してきたことなんだから怖くないのよだって、ノブだもんほら、見てご覧なさい一生懸命、あなたのことを舐めてくれているわ
ホントセックスしている時のヨッちゃんて、可愛いよね優しいし、頑張り屋さんなんだもん
2人の年上の美少女に促され愛は、ジッとオレを見ている
身体の中で、一番感じるところを舌で愛撫されながら
ん濡れてきたな味が変わった
愛の愛液の酸味を感じる
クリトリスも固くなってきているよ
まるで紅玉のようにテラテラと光っている
愛美味しいぞ、愛のここ
オレは、愛にはっきりよく見える様に舌を使う
は、恥ずかしい
愛がオレを見ている
オレがそう命令じたからオレから眼を背けることはできない
恥ずかしくていいんだこれでいいんだぞ、愛
指でクリトリスを擦りながらオレは、愛の内部に再び舌を押し入れる
お尻の肉も、ぐいっと力を込めて揉んだ
こうやって、強く揉まれる方が感じるだろ
優しい愛撫だけじゃ、ダメだ
セックスは、常に刺激的に
そう、克子姉と渚に、オレは教えられている
あああっなあに身体が熱い
これだけ何度も再起動をかけられたら
愛の心と身体の方が、パニックに逃げ込まなくなる
変に気持ちを高ぶらせ過ぎると自分でブレーキを踏むようになる
オレは、そうなるだろうと予測していた
ほら、どんどん濡れてきたこれ、愛の中から滴ってきているんだからな
オレは、愛液をすくって、愛に見せる
アタシ変になってますおかしくなっちゃってる
おかしくなんか無いわよあたしも、そうなるもの
ホントのこと言うとねあたしも、さっきから濡れているのスカートの中、もうビショビショなのよ
ああ、可奈センパイも
1年後輩の美少女の処女レイプに興奮しているのか
はぁぁはぁぁうううーっはぁぁ
愛の息が荒くなる
ジッと、自分を舌で愛撫する男の姿を見ている
この様子を下のリビングで、愛のお母さんは観ているはずだ
永遠に子供のままにしておきたかった愛娘が
全裸で男と絡み合い
愛液をトロトロと滴らせながら、性的興奮に悶えている姿を
愛はもう子供じゃない
いや、オレがこれから女にする
そして、愛は
オレとのセックスが終わるまで母親のことを思い出さなくていい
母親抜きで大人への通過儀礼を突破するんだ
今までみたいに愛の人生の節々に、母親が介入することは、もう無い
そのことを愛は、心と身体で理解するんだ
うんもう、良さそうだな
オレは、愛の股間から身体を起こす
ほら、キスするぞ愛
もう、キスなら何度もした
愛も今更、キスではパニックにはならない
オレは、そのまま愛の身体にのしかかり愛にキスする
愛はキョトンとした顔で、オレの唇と舌を受け入れた
よし、大分、抵抗が弱まっている
オレはキスしたまま、愛のおっぱいを揉む
ああ、肌も火照ってきている
随分と、ほぐれてきたな
今なら、いけるんじゃないかな
オレは再び、愛の乳首に吸い付き陥没乳首を刺激する
ああっ、ああんっ
ほら乳首が出て来たぞ
ぷくっと勃起して、露出する愛の右の乳首
大人の乳首になったなこっちは、どうだ
オレは、左の乳首も刺激して、勃起させた
尖った乳首を、オレは転がすように舐めていく吸う
愛の身体は、もう全身汗と愛液で、ぐっしょりと濡れている
なあ、愛愛のこのおっぱいは、何のためにあると思う
愛は、熱い眼でオレを見ている
そ、それはあ、赤ちゃんに将来、赤ちゃんを産んだ後にお乳を飲ませてあげるためです
愛は、答える
それだけじゃないんだ
将来は、そうでも今は
もう一度、ベロッと乳首を舐める
愛の乳首はオレに舐められるためにあるオレに舐められて、オレを楽しませるために
愛がまた、身体を震わせる
それから、もう一つ愛自身のために
愛がオレに舐められて、感じるために舐められて、ゾクゾクするだろそれが気持ち良いんだ楽しくなるんだ
愛はもう、パニックにはならない
真っ直ぐに、オレの言葉を聞いている
ほらもう、オレたち、真っ裸で抱き合っていることに慣れているお互いの肌と肌を触れ合わせていることに
キスにも慣れたおっぱいを舐められることもアソコをオレに舌で舐められることもじきに慣れる
だから、すぐに慣れるよセックスも
オレは、愛に微笑む
愛はただ真っ直ぐにオレを見ている
オレにチンコを入れられることも子宮に射精されることも、すぐに慣れる
オレたちは男と女なんだからな
昔は、女性器なんてなかなか見られなかったので
裏本とかビニ本とかで、ケバイお姉さんが女性器を晒しているのなんてそういうのを持っているオッサンとかお兄さんが近くにいないと見られませんでしたから
同人誌の女性器の修正とか今はウルサクなったそうですが
昔はホンモノの童貞が、観たこと無いものを描いていましたから
BLのヤオイ穴のように、絶対にあり得ない態勢でセックスしているイラストとか、いっぱいありました
女性器の形どころか、位置さえも謎だったので
今はネットで、何でも観れますからねえ
規制はまた厳しくなりそうですが
それでも、30年前の頃に比べたら
813.愛の処女レイプ / 6.破瓜
オレはもう一度、愛にキスする
キスしながら、可愛いおっぱいも揉む
首筋をテラテラ輝かせている汗を舐める
髪の匂いを嗅ぐ
柔らかなお腹の感触を太ももとお尻の弾力を楽しむ
怯えた表情で、愛がオレを見上げている
ずっと、オレを見ていろという命令が効いたままだから
今の愛をちゃんと覚えておきたいんだ
い、今のあ、あたし
そうだ変わってしまう前の愛を
オレは愛の耳の後ろも、チロチロと舐める