Выбрать главу

怖いのか愛

怖い怖いに決まってますあううう

そうか、じゃあ手を繋いでてやる

オレは、自分の手を愛の手に重ねる

ギュッと愛の手を握ってやった

大丈夫だ怖くないぞここにオレがいるからな

あなたが吉田くんが、怖いんだようううっ、ああっ

オレに身体をユサユサ揺られながら、愛はそう答えた

すぐに慣れるよオレたち、これから何百回もセックスするんだから

嫌よ、あたしはあああんっそんなの嫌ぁぁあああっ

愛のおっぱいが、くるんくるんと揺れている

狭い胎内は本当に締まる

これ成熟していないんじゃないな

こういうよく締まる膣なんだ

愛は名器ってやつなのかもしれない

ああ、ずっとガマンしてたからお、オレ、もう出そうだ

な、中に出すからな愛のまだ、誰の精液も受け入れたことのない子宮に、たっぷり注ぐからな

そ、そんなの嫌ぁああぐっ困る愛、困るぅぅダメよっ

何が困るんだ

嫌よ赤ちゃんできちゃうそんなのああんっ嫌よっ嫌ぁぁ

できたら産めばいいんだよ一緒に育てようなっ愛

そんなの嫌ぁ絶対に嫌ぁぁあぐっ激しくしないでっ痛い痛いんだからっ

ううう高まってきたぁぁ

あ、愛中に出してって言え愛の子宮に出してって処女だった愛を、妊娠させてって

オレは、ガシガシと激しく突き込むッ

そんなのヤダぁぁ嫌ぁぁ赤ちゃん嫌ぁぁッッ

オレはラストスパートをかけるッ

め、命令だぁあ、愛い、言え言うんだっ

愛の眼が、カッと大きく見開かれる

心がオレの命令に従おうと働く

嫌ぁぁ、嫌なのにぃぃぃあああ、吉田くん嫌ぁ愛の愛のな

もう限界だッッ

愛が言葉を言い終える前にオレは射精を開始した

白濁したとろみのある熱液がポンプのように、愛の膣奥に放出された

激しい噴流が愛の子宮の中を、洗い清めていく

な、何あ、熱い

愛の身体が、オレを見たまま硬直する

あ、あああな、何か出てるぅ愛の中に温かいのが出てるよぉぉぉ

どくどくどくっ

ウウッ、愛ごめん出ちゃったああ、出てるぅぅッッ

オレは、腰をガシガシと何度も押し付けて亀頭の先を、愛のぷっくりした子宮口に当てて射精し続ける

いっ嫌ぁぁッッこんなの嫌ぁぁッッ

騒ぐなシャッフル

オレは脱力した愛を、ギュッと抱き締めて

最後の一滴まで愛の中に射精しきった

オレの額から、ぽたぽたと大粒の汗が零れる

愛の汗だくの胸の上へ

愛は、呆然としてオレを見上げている

ふぅ気持ち良かったよありがとう、愛

オレは、愛の身体の上に脱力してそう言った

下半身は、まだ繋がったままだ

オレに処女をくれて、ありがとう中出しもさせてくれてありがとう愛、すっげぇ良い身体しているようん、愛とならこれからも、すっごいセックスが楽しめるな

オレは、愛にキスをする何度も

愛はまだ力が抜けたまま、オレのやりたいようにさせている

ど、どうしよう

小さな声で呟いた

犯されちゃったこんな人に処女じゃなくなっちゃったあたし愛もうダメだあたし、もうおしまいだ

そんなわけないだろ愛はこれから、オレと色んなセックスをして楽しむんだからうん愛の身体は、すっごいから3日以内には、セックスでイケるようになると思うよいや、そうなるようにガンバってみるから

すっごい楽しみだよ愛きっと、イッたら凄いんだろうなメチャクチャ、セックスにハマると思う大丈夫、ちゃんと相手をしてやるから

な何を言っているの

愛は、怯えた眼でオレを見上げている

だからオレたちセックス・フレンドなんだからオレばっかり、セックスで気持ち良くなるのは悪いからさすぐに愛もイケるようにしてやるから大丈夫、心配するなオレが付いているからなっ

キョトンとしている愛に、寧が

えー、愛ちゃんまさか、1回、犯されたらそれでオシマイとか思ってた

残念ノブって、絶倫なのよねぇ

可奈センパイも、ククッと微笑む

さっきはごめんな愛が中に出してって言う前に、射精しちゃって

オレは愛の乳首をチュパチュパと吸う

ああ、この女の子の汗と愛液の匂いは媚薬だな

いくらでも、いきり立ってくる

次はちゃんとタイミングを合わせるから

次って

愛が、そう尋ねた瞬間

じゃあ、2回戦目始めようか

オレは、ゆっくりと腰を動かし始めた

嘘っいや、いやぁぁもう、嫌ぁぁッッ

もう、止めてあああうううっいやぁぁいやぁぁもう、いやぁぁ

正常位のままのセックスを続ける

別の体位は、もう少し経ってからにしよう

愛の膣は、狭いのに柔軟性があって、よく締まる

処女なのにそれほど痛みを感じていないことも、再確認できた

ああ、凄いよ気持ち良い愛は、本当に良い身体をしているオレ愛のセックス・フレンドになれて、本当に幸せだよっ

オレは、ペニスで愛の胎内を楽しみながら愛の乳首を摘まむ

ひぃゃぁんっ止めてこんなのあたしは嫌ぁぁ

愛は、また汗の飛沫を周囲に飛び散らせながらオレに犯されている

嫌よ、嫌よがそのうち、好き好きに変わるってっ

そうよ、愛あなたが、こんなにエッチに向いている子だとは思っていなかったわ

年上のお姉さん2人が、愛にそう言った

ああ、本当にスッゲェ、良いよ愛は顔も可愛いけれど身体がいい抱き心地が良いセックスが最高だよ

ううっそんなこと言わないで愛エッチじゃないもん

でも、オレたちメチャクチャ、エッチなことをしているんだぜ

ううっ恥ずかしい恥ずかしいよぉ

ちゃんと、撮ってるからねーっ

ノブに犯されている愛とっても可愛いわよ

オレたちはセックスしながら、必死に愛に話し掛けている

愛を現実逃避させないために

オレに犯されているという現実を、受け入れさせるために

寧と可奈センパイに見られているということが、さらに愛の心を現実に繋ぎとめている

オレと2人きりならとっくに、意識を飛ばしてしまっているかもしれない

とにかく、愛の心を集中させるために、オレたちはわざと恥ずかしいことを言う

うふふ、愛ノブに犯されて、ずいぶん色っぽくなってきたわよ

うんヨッちゃんの精液を子宮で受けとめたからだね

もう子供じゃないぞ愛はオレのセックス・フレンドだもんな

さっきたっぷりと射精した、愛の膣内

抜き差しする度に、グッチョグッチョといやらしい水音がする

オレの精液が泡だって愛の結合部から垂れていた

あああぅ嫌よ嫌なの愛は

愛は、オレに犯されながら小さな裸身を揺すられながら

そう命じられているのだから仕方ないのだけれど

愛が嫌でも、しょうがないだろオレと愛の関係は何なんだ