オレは、一気にスパートをかけるッ
の、ノブは一緒にイケる大丈夫あたし1人だけなんてイヤよノブとノブとイキたいのっ
ああ間に合わせるッ
あんっさすがっ、ノブ子宮が、キュンキュンしちゃううっああっ、ああんっ、ああんっ、ああーっ見ててね、愛見てなさいねっ見てないと酷いんだからねっ
オレは、思いっきり荒々しくガンガン先輩を後ろから衝き上げるッッ
ああっ、そこっそれいいっ当たっているぅぅッッそこなのっ可奈そこが弱いのっああっ、ノブノブあたしのノブぅぅッッ
可奈センパイッッ
イッイッちゃうイクイクイクぅぅッッ
可奈センパイの身体が、ビュクビュクと痙攣するッッ
膣内が、キュンキュンと何度も締まった
オレも出、出るよっ
出してっ中で出してっ赤ちゃんできちゃってもいいからっ
あああっ、熱いの来たぁぁ
か、可奈せんぱぁぁいッッ
ドクドクしてるよっああ、ビュクビュクしてるっ愛判るわよねあたしの中でノブがんノブが出しているのぉ見てぇぇ射精されちゃっている、あたしを見てぇぇぇ
射精しながらまだガシガシと、腰を送り込む
はぁぁっはぁぁっはぁぁっ子宮にしみるよっ、ノブっ
長い射精が続いていく
あああ、あああ、あああすっごい幸せぇぇぇぇ
可奈センパイは、至福の声で愛に、そう告げた
父の確定申告の付き添いで、税務署へ
去年までは、全部父が自分でやっていたのに
今年は何か、何もかも判らなくなったとのこと
去年のデータすら、残っていない
どうも家族には、自分の年収のこととか知られたくなくて、全て隠していたらしい
問題なのは、去年までの書類なんかの隠し場所も忘れてしまったということで
とにかく何も無い
それでいて、今年も父に来た書類なんかは、全く家族に見せてはくれない
本当に見られたくないらしいが
1人で税務署に行く自信が無いので付いて来てくれという
というわけで、税務署の相談コーナーで初めて父の書類を見ました
昭和に正社員やってて40年以上働いてた人は
こんなに年金が貰えているのね
ぶっちゃけ、私の年収よりも上でした
こりゃ、家族に見せたくないのは判るわ
かなり凹んだ1日になりました
815.セックス・キングダム / 母に見られるセックス
ああんノブすっごい良かったわよっ
射精後の余韻の中で、可奈センパイがオレに言う
ね、抜くところ愛に見せてあげて
可奈センパイはオレに振り向き、ニコッと微笑む
よし、愛、命令だ可奈センパイの言うとおりにしろ
ほら、愛、見なさいあたしの中から、ノブのオチンチンが出ていくわよ
可奈センパイとオレは、愛が見やすいように結合部の腰を、ベッドに横たわっている愛の眼前にズラす
ええ、残念だけどいいわ
ズルルッ
オレの萎えかけの剛直が、可奈センパイの胎内から引き摺りだされる
べったりと、汗と愛液と精液を付けたまま
あっあんっ見ていなさい、愛っ
亀頭が、ヌポンっと子宮口から零れ落ちた
そのまま、愛の顔の上に、白い精液の滴がポタポタと零れ落ちる
ね、あたしも同じ愛と一緒よお腹の中にたっぷり、ノブの精液が入っているわ
愛は、呆然と可奈センパイの割れ目を見ている
あ、赤ちゃんできちゃいます
そう呟く愛に、可奈センパイは
大丈夫よさっきも言ったけれど赤ちゃんができない薬を飲んでいるからそれに、できちゃってもいいじゃないノブの子供よ産めば良いのよ
大丈夫だよオレにはたくさん家族がいるからみんなで大切に育てるよ
オレは、平然とそう言う
そういうものなのだと愛に思い込ませる
余裕たっぷりに
まあ、いいじゃない愛は1年だけの限定契約なんだからあたしは生涯契約だからこれからずっと、ノブに可愛がって貰うわ
愛の眼の前で、オレたちは熱いキスを交わす
そうですよね、寧さん
うんうん、あたしも生涯契約っていうか、来世もその次も、ヨッちゃんがいいっ
寧も、オレにキスしてくる
愛ノブのセックス・フレンドにしてもらえたからって、優先的にセックスしてもらえるわけじゃないからねちゃんと順番だからね
そうだよっヨッちゃんとセックスしたいって子は、いっぱいいるんだから
まあ、あたしと愛は学校がメインねそれから、この愛の部屋でもしましょたまには、ホテルとか
あ、このメンバーでどこか泊まりに行こうかあたし、良いスパ・リゾートホテル、知ってるよっ
あ、それもいいわね温泉入って、美味しい物食べて夜は、ノブとセックス三昧るるんっどうしよう、あたし、また綺麗になつちゃうわっ
肌つやが良くなって、お色気もムンムン出て来るからねーっ
寧と可奈センパイは、すっかり良いコンビになっている
こんなに、この2人が合うとは思わなかった
寧には可奈センパイみたいな、明るくてカラッとした性格の友達が必要だったんだな
寧の性格はホントは内気な奈島寧子を隠すために作った、人工のものだけれど
可奈センパイは、根っから明るい人だから
オレには、素直で前向きな可奈センパイに引っ張られて、寧も何だか伸びやかに解放させていると感じられた
普通の高校生というところが、いいんだろうな
寧は普通の高校生に、なりたくてもなれなかった子だから
残りの高校生活を、可奈センパイと楽しく過ごしてくれたらいいのにと思う
ほら、ヨッちゃん愛ちゃんの顔、拭いて上げて
寧が、持って来たバッグから、また新しいタオルを出して、手渡してくれた
さすが克子姉だタオルなんかは、大量に準備されている
うん愛拭いてやるからな
オレは、黙っている愛の顔と身体に垂れている精液を拭いてやる
あ、寧さん、あたしにもタオル下さいあ、しまったあたし、テニス部の練習を抜け出して来たのよねこんなに、アソコからノブの精液の匂いをプンプンさせて、大丈夫かしら
ここの家でシャワー借りればどうせ、ヨッちゃんと愛ちゃんも、身体を洗わないといけないし
うーん練習サボッているのにお風呂上がりで帰ったら、先輩に怒られそう
まあまあ、今日は愛ちゃんを柔道部の男の魔の手から救うっていう名目で抜けて来たんでしょ何なら、あたしがテニス部の3年生に話してあげるよ何か適当に、言い訳をでっちあげて元は同じ学年だし、あたしは色々と伝説のあるオンナだからあたしが話したら、3年生は納得してくれると思うよっ
あー、頼みます寧さん
ぬふふふっ任せといてっ
じゃあ、そろそろ下の部屋に戻るか
リビングへ帰って今度は、愛の母親と決戦だ
それで、そこが片付いたら取りあえず、風呂だな愛、お前はオレが洗ってやるから