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愛が、オレの上で腰を蠢かせる

あっ、これいいっここゾクっとする

愛が身悶えする

ああんっつママ、どうしよう吉田くんとのセックス気持ちいいよおっ

父の病院の付き添いに行って、風邪をひきました

ウイルスを貰ってきたかも

流行しているみたいですね

私も、今日は早く寝ることにします

816.セックス・キングダム / 秘密

あっ、あっ、あっいいっ

オレの上で、腰を動かす愛

母に見られながらのセックスで、興奮している

な、何で何でこんなに気持ちいいのああんっ

いくらヨミによって痛みを感じる感覚が抑えられているからといって、処女喪失したばかりの少女が、こんなに感じるはずはない

愛は、流されているだけだ

ロスト・ヴァージンの時は、とても痛いという先入観があったから実際よりも、痛がっていた

愛自身の肉体は、オレの勃起ペニスをすんなりと受け入れていたのに

今度は、すでに2回オレに膣内射精された実績と、可奈センパイがオレとのセックスで激しくイク様子を見てきているから

セックスは気持ち良いという思いに囚われている

ママ、ママぁッああんっ

オレにここまで犯されてしまった以上、もう母親の庇護下にはいられないという思い

母親への依存を捨て、オレに依存相手を鞍替えするという背徳感が、さらに愛の性感に火を付けている

つまりセックスに溺れることで、現実逃避しようとしている

うん、ここまでにした方がいいな

愛オレのチンコを抜け

オレは愛に、囁いた

愛はまだ覚えたてだから、まだまだだなそんなんじゃ、オレを気持ち良くさせることはできないぞ

ここで愛を突き放さないといけない

オレが愛とのセックスに満足していると思い込んだら愛は、増長する

いいから、抜け命令だぞ

ほら、お母さんに見せるんだ

愛は、母親を見る

ま、ママ愛の中から吉田くんのオチンチンを抜くね

ぬぬぬぬ

ぬぽんっ

狭すぎる膣から、オレの勃起が引き出される

そのまま、そこに座っていろ

オレは全裸のままの愛をリビングの床にぺたんと座り込ませた

ここで愛に危機感を感じさせるためには

誰を抱けばいい

このまま人形のようにオレに抱かれ続けば、自分の立場は安泰だと思い込まれては困る

自分から積極的にならないと、愛の居場所はなくなると感じさせないと

やっぱり、可奈センパイ以外の子だよな

ルナを抱いてあげて下さい

えっ、ヨミお姉様

びっくりして、ルナが姉に振り向く

わ、悪いよいけないよアニエスちゃんのいないところで、兄さんとするのは

だからこそよ

ヨミは改めて、オレを見る

お屋敷でのルナは、いつもアニエスちゃんと一緒に先生にご奉仕していますわアニエスちゃんは、ルナのセックスの先生ということになっていますから

アニエスは、初めてできた同い年の友達のルナのことが大好きだ

ルナに勉強を教えてもらう代わりに、自分はルナにセックスを教えてあげるんだと張りきっている

でも、だからこそルナは、アニエスちゃんと一緒ですと、全力で楽しめないんです

えどういうことだ

ルナは克子お姉様たちのセックスの記憶を、もう全て読み取っていますから

ルナの巫女の力は心を読む力の方が強い

克子姉や渚の娼婦のテクニックも、すでに記憶から学び取っているのか

ですが、アニエスちゃんの前ではアニエスちゃんが教えてくれること以上はできませんから

ルナが、アニエスがまだ知らないテクニックを使い出したらセックスの先生としてのメンツが立たなくなる

だからルナは、アニエスを気遣ってアニエスに教わった以上のことはしない

いいんだよ、ボクは

ルナは、そう呟いた

今はアニエスちゃんと仲良くすることが大切なんだから

でも、思いっきりしてみたいのでしょ時には

心をリンクしているから姉には妹の本音が見える

よし、ルナ来いよお前のしたいようにしろ

アニエスには、黙ってればいいさここに居るみんなも、内緒にしておいてくれるよ

そんな悪いよ兄さん

不安げなルナにもオレは言う

セックスっていうのはさちょっと罪悪感があった方が楽しいんだ悪いことをしているっていう感覚が

そうネイケナイことしてるっていうのがいいノネ

オレがしたいんだよほら、来い早く射精したいんだからルナの中に

ルナが、オレの方へやって来る

思いっきりやれよ愛に見せてやるんだ

ルナは、みんなの前でスカートをストンと足下に落とし

それから、自分でパンティを脱ぎ下ろす

オレに手渡されたパンティは、濡れていた

ルナも内心では、すっかり興奮しているんだな

愛さん

ルナが、すぐ脇の床にいる愛を見下ろす

ルナの無毛の割れ目が、愛の眼前に

もちろん、そこはすでに潤っている

ボクは、弓槻ルナ12歳兄さんのセックス奴隷です

端正な顔の幼い美少女が、愛に自己紹介する

あなたには、まだ判らないんだろうけれど少なくても、ボクぐらいできないと、兄さんの相手をしていくのは無理だよ

4つ年上の少女に、プレッシャーを掛ける

兄さんは動かないでねボクがするから

そして、ルナは正面から椅子に座ったオレの上に跨がって来る

下半身だけ裸というのが、また何ともいやらしい

見てて入るよ

愛の眼の前で12歳の膣口に、オレのペニスの先が差し込まれる

くうううっ

ルナはゆっくりと、オレの勃起を自分の中に埋没させていく

腰をくねらせて文字通り、ネジ込む感じで

12歳の少女のセックスに、愛は驚愕していた

兄さん大好き

根元まで押し入れると、ルナはオレにキスを求めた

対面座位のまま何度もキスを交わす

舌を絡め合う

ルナの中は熱いな

12歳の少女の胎内は、16歳の愛よりも体温が高いように感じた

キツくしまる感じは、そう違いはないけれど

うん兄さんのことを考えるとねお腹の奥が、熱くなるんだそれで欲しくなるの

お腹の奥の一番、ポッポしているところを兄さんの熱いモノで、突いて欲しいのそれから、ピュッピュッてあの温かいのを浴びせて欲しい

あんもうガマンできないよボクの好きにさせて

ああ、ルナ

くうんっ

ルナは、膣にキュキュッと力を入れる

お尻の穴もキュツと締まったことだろう

オレのペニスをしっかりと咥え込み腰を蠢かす

あっ、あっ、ああーっ気持ちいいよ兄さん

それから、ズンズンとペニスの出し入れをする

ううっ、凄いな気持ちいいぞ、ルナ本当に克子姉としているみたいだ