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克子姉のテクニックを駆使して

そうねあたしのやり方よねそれでも、違うでしょ、あなたあたしとルナちゃんでは身体が

克子姉が、ニコニコ微笑んでいる

ああ違うルナはルナだ

21歳の豊満な肉体を持つ、元・娼婦の克子姉と

12歳、成長途中の巫女美少女妹では

同じテクニックでも、抱き心地が全く違う

だから、ルナちゃんあたしのテクニックを使うのはいいけれど自分なりにアレンジするのよそうしないと、自分のものにはならないわ

すかさず、ルナが腰の動きを変える

ルナは頭が良い

克子姉の出したヒントに、すぐに対応する

あっ、あっ、あっああーっ

小さな肉体が、オレにしがみついてぐちゅぐちゅと、愛液の滴を飛ばしながら、オレのペニスを受け入れている

ああんっずっと、こうしてみたかったのっ自分の身体でこういうのも試してみたかったしてみたかったの兄さん

ああ、アニエスと一緒のセックスでは欲求不満になっていたんだな

ごめんな気が付かなくて

オレはルナに詫びる

いいのっこうやってできているからっあんっああーっ、気持ち良い気持ちいいよ、兄さんっ

オレも気持ちいいぞ

オレは、ルナの上半身に服の下に手を差し込む

裾を捲り上げ、子供用ブラを押し上げ

ルナの可愛いおっぱいを露出させる

まだ固い胸を揉み手の平で、乳首のコリコリ感を楽しむ

うん、楽しんでっルナの身体全部、兄さんのだからねっ

ルナは、廻すように腰を振る

押し付けるように、挟み込むようにオレのペニスを、自分の膣壁のあちこちに擦り付ける

漏れちゃいそうになったらいつでも漏らしちゃっていいよルナはもう、お兄ちゃんの赤ちゃんを産む準備はできているから

熱い瞳で、熱い息をハァハァ吐きながらルナがオレに言う

ここんなに、小さな子なのに

間近でオレとルナのセックスを見せつけられ、愛が呟く

あっ小さくないよボクはもう、兄さんを受け止められるんだものあんっセックスできるようになったらもう大人だよあんんっ大人なんだから

リズミカルに、ルナが腰を振っていく

ホント、あたしより全然手慣れてるのね凄ーい

可奈センパイも、びっくりしていた

あたしも早く、あれくらいできるようにならないとノブに捨てられちゃうわよね勉強させてもらうわよ

ルナと自分が、ほとんど同時期に処女喪失したことは知らないんだよな

むしろ、ルナの方が可奈センパイよりも遅い

そうねロスト・ヴァージンからしばらくは、新鮮さがあるから多少、下手でもノブに楽しんでもらえるでしょうけれどそこから先は、やっぱり上手くならないと、つまらないわよね

そうよ女の子だってただマグロみたいに寝そべっているだけじゃ、面白くないわよどんどん、気持ち良くなる方法を覚えて実践していかないとね

克子姉が、可奈センパイに言う

そういうことみたいよ愛あなたもノブにしてもらうだけじゃ、ダメなのよ何たって、ノブの周りの子はみんな、可愛い子ばかりなんだから

可愛いのは当然ですそこから先の、献身と努力が大切なんですわ

ヨミが、そう言う

だってさあたしも愛も、もっと頑張らないといけないわよねノブの女にしてもらった以上は

愛は、呆然としたままだ

愛のお母さんに至っては、愕然としている

自分の娘が犯されただけでなくルナような小さな子までが、自ら進んでオレとセックスしている光景を見て

あっあっああーっあんっ、あんっ、あんっ

ルナは子犬のように舌を出し、はぁはぁと息を吐く

眼はとろんと蕩けている

全身の肌が火照っていた

ルナオレ、もうすぐだからな

ああんっ待って兄さんルナも、もうすぐだからっ

ルナは、腰の動きを加速させる

あっあっあっ、あーっっあっあっあっ、あーっ

浅く浅く浅く深く浅く浅く浅く深く

あうっ、あぅぅっああーっ

腰を捻って膣の中のペニスを捻るように

奥をゴリゴリしてぇぇっ

子宮口のぷにぷにしたところに、固い亀頭をグリグリ押し付ける

ああっ、ああっ兄さん、ルナもイキそうっ

ああ、イケよルナぁっ

中で出してねっお願いだから、兄さんルナの中に、ピュッピュしてぇぇっ

あーん、兄さん、好き好き見てて、ルナのことだけ今だけは、ルナのことだけ

ああ、ルナのセックスしながら

オレの手中の一部が、愛にも向けられていることが悲しいのか

判ったルナ

オレは、愛への関心を立ちきり

ルナにだけ、全身全霊を集中させる

ああーんっ嬉しい嬉しいよ、兄さんっ

愛は潤んだ眼で、オレに微笑む

あっ、ああーっ、あうんっああーっ

ルナの性感が、一気に高まる

イクよ、ルナ、イッちゃうよに、兄さん

ああ、ルナ見ているぞ、ルナ

そして12歳の少女は

ああっ、あああーっあんっい、イクぅぅッッ

オレの身体にギュッとしがみついて

オレのペニスをキュウウッと絞りあげるッッ

お、オレもで、出るぅぅっ

あああ、イクイクイク、イッてるぅぅッッッ

オレの亀頭から、灼熱液が噴き上がるッ

膣奥に浴びせられた精液の熱さに、ルナは肉体を痙攣させる

あううっ、はううっあああーっに、兄さぁぁん

る、ルナぁぁ

オレたちはお互いの顔を瞳を見つめ合いながら

エクスタシーの海に溺れていった

に、兄さん大好き

オレの腕の中で弛緩しているルナが、チュッとオレの唇にキスをする

やっぱり、時々、したいですはぁ、はぁ、はあアニエスちゃんの見ていないところではぁ、はぁイケナイことしたい

うんまたしようなルナ

オレは、ルナにそう約束した

ルナを抱き締め、髪と背中を撫でてやる

あーん、幸せボク、セックスも好きだけれど終わった後に、こうして兄さんに優しくしてもらうのも好き

こうやって抱き締めるとルナは本当に小さいな

こんな小柄な、幼い子なのにオレは、セックスしちゃってて本当にいいんだろうか

今更、そんなこと考えないでよ

いいんだよボクの身体は、もう兄さんとセックスできる身体なんだからできるからしているんだししたら気持ち良いだから、いいんだよ兄さんだから、いいんだよボクのご主人様なんだから

またオレに、キスをねだる

今度は、舌も

うわー、何今はルナちゃんが、チュッチュしてもらっているの

ようやく2階の片付けが終わったらしく、寧がバッグを抱えて下りて来た

ちょうどよかったヤッちゃんタオルをー、まだある

うーんと綺麗なのは、ここには、もう1枚だけ

寧は、バッグから清潔なタオルを取り出してくれた

車の中には、まだあるわよ

いや、これ以上はここの家のタオルを借りようよ