舌先で、亀頭の裏をチロチロと刺激してくれた
はい、交代愛の番よ
ほら、舐めろよ咥えろ今、ルナと可奈センパイがしてたのと同じ様にオレを気持ち良くしろ愛
愛の小さな口が、オレのペニスを頬張る
ああ、上手いぞ愛
それから、またルナ可奈センパイ
順番にフェラさせて
オレは、愛の口の中に射精した
そのままだ吐き出すな、口の中に溜めていろ
愛は、震えている
口を大きく開けて、中のオレの精液を見せろ
愛は、口を開く
ああ、舌の上に白い白濁液がはっきりと見える
さすがに、もうそんなに量は出ないな
何度も射精した後だから
愛さん飲むときは唾に精液を溶かして、お口の中でクチュクチュすると飲みやすいんだよ
ルナが、そうアドバイスした
よし、愛飲め
愛は言われた通りに、クチュクチュしてからゴクリと飲む
うんそれが兄さんの味だから覚えてね
ルナは、笑ってそう言った
あかんです、風邪がまだ治りません
ブッ倒れていますはふー
今年の風邪は、キツイです
818.セックス・キングダム / move
シャワーから上がると
ほいさ、ヨッちゃん愛ちゃんのお母さんにバスタオル出してもらったよっ
寧が人数分のバスタオルを持って来てくれた
愛、ボサッとしていないで、自分で身体を拭け
オレはバスタオルを渡して、命じる
愛は、今までずっとお母さんに世話されてきたから
こういうのも一つ一つ、自分でやるようにさせていかないといけないんだな
ほら、こうよ
可奈センパイが、手助けする
なかなか大変だよね兄さん
ルナが苦笑するが
大丈夫だよお屋敷へ連れて行けばアニエスや真緒ちゃんたちと一緒にやらせるから
アニエスたちが、先生モードで愛を特訓してくれるだろう
まだ、背中に水滴が付いてるわよ全部拭かないと、風邪を引くわ
可奈センパイに言われて、愛は慌ててタオルで拭った
そのまま、タオルを巻いて2階の愛の部屋に戻る
オレは服を脱ぎっぱなしだし
愛にも、準備をさせないといけない
可奈センパイたちも、付いて来た
そしたら、愛とりあえず、1週間分、オレたちの家に来てもらうから準備しろ命令だ
い、1週間
そうだとりあえず、1週間だ1週間後には、帰してやるから
あんまり、愛を追い詰めないように明確な日時を指定する
学校のものと着替えだな
同じ高校の同じ学年だから学校で使う物に関しては、オレにも判る
さぁて、愛ちゃん1週間お泊まりするとしたら、替えのパンティは何枚持っていけばいい
寧が、愛に質問する
えっとあの7枚
おどおどと、愛は答える
何でよ途中で洗濯すればいいんじゃない
可奈センパイが、つい突っ込む
まあ、一応、予備も入れて3枚もあればいいんじゃないかな
えーと、これ愛ちゃんのカバンだよねそれじゃあクローゼットから、自分で取り出して、ここに詰めて
全部自分でやるんだ命令だぞ
愛は下着を取り出し、上下3枚ずつ、カバンに詰め込む
愛本当に、それでいいのか
また震え出す愛
あ、あたしい、言われた通りにしましたけれど
じゃあ、それでいいんだなよし
オレは、笑う
お前、今日はこの後ずっとノーパン、ノーブラで過ごせよ
3枚全部、カバンに入れてしまったら今、着る下着が無い
しょうがないわよね愛がボケッとしていたのが、いけないんだから
可奈センパイも、笑う
制服は、学校の部室のロッカーの中よね後であたしが回収するわ
ああ、可奈センパイも1度、戻らないといけないんだよな
そうよ、ノブこの格好じゃ帰れないもの
愛も可奈センパイも、部活の途中で抜け出して来たから
可奈センパイは、下がスカートのテニス・ウェアで
愛は、上下ともジャージだった
じゃあ、愛は素肌に直接、ジャージを着ろあ、Tシャツもいらないから
ジャージのジッパーを下ろせば、すぐに生のおっぱいとか実に良い
さ、ノブに言われた通りにしなさい
愛は、裸にジャージの上下だけを纏う
うん、小さなお尻のラインとかがくっきり判る
恥ずかしそうな愛は、可愛い
こんな小柄で可憐な女の子の胎内に、さっきまでオレのペニスが入っていた
今も、子宮にオレの精液を溜め込んでいる
そう思うと、興奮する
兄さんボクと可奈さんにも興奮して下さい
ルナが、オレの心を読んでそう言った
新鮮な精液を中出しされたばかりなのは、この2人も一緒だ
ああ、ごめんなルナ
オレはルナを抱き締め、ほっぺたにキスする
ノブ、あたしもあたしも
ヨッちゃん、こっちも
可奈センパイと寧にも、キスをした
ほら、愛もだ
いいから、来い
オレは、愛を抱き締める
うん、ジャージの薄い布の下が裸っていうのは、抱き心地が良いな
ギュッと抱き締め、キスをする
慣れろオレの女だっていうことを
こ、こんなの慣れるわけないです
そんなことはないすぐに慣れるさ
オレは、鷹揚に言った
それに、たった1年間だけのことだからな
オレは、1年で愛を自立した女の子に変える
そんなの信じられないです
だったら、信じなくていいさでも、もう愛はオレのセックス・フレンドなんだしあきらめろよ愛はオレに捕まったんだから
こ、こんなのきっと夢なんだ
オレの腕の中で、愛が現実逃避しようとする
再起動される愛
思考は明瞭になり、頭は冴える
なゲンジツだろ受け入れるんだ、愛
オレは、そのまま愛に荷造りをさせた
全て愛自身に作業させ、オレたちは見ているだけだ
ま、忘れ物とかあったら、取りに来ればいいんだしねここ、学校にもあたしたちのお屋敷にも近いんだし
さあ、カバンは自分で持て行くぞ
愛にバッグを持たせて、1階へ下りる
こっちもできたわ今、呼びに行こうかと思っていたところよ
下では、克子姉が愛のお母さんにも、荷造りをさせていた
愛のお母さんも、呆然としたまま旅行バッグを抱えている
でもさ一遍には、全員、乗れないんじゃないの
そうだ、オレたちが乗って来た車は8人乗り
今、ここにはオレ、克子姉、寧、可奈センパイ、イーディ、ルナ、ヨミ、愛、愛のお母さんの9人が居る
ボクが、兄さんの膝の上に乗る
一番年下のルナが、そう提案してくれた
どうせ、そんなに遠くまで行くわけじゃないし
いや、荷物もあるし行き先もバラバラだから
まず、可奈センパイと学校へ戻って部室にある愛の荷物を回収しないといけないし