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それから、お屋敷へ戻る

ああ、その後で愛を池田先生の医院に連れて行かないといけないし

荷物もカメラ機材の大きなバッグに、愛とお母さんのカバンだから

ギュウギュウ詰めで、あっち行ったりこっち行ったりじゃあな

先に可奈さんを、学校に送って来ちゃうわあなたたちは、ここで待ってて

オレも行くよ愛も連れて行くヤッちゃんとイーディは、ここに残って、愛のお母さんを監視しててくれでヨミとルナ、オレたちと来てくれ

イーディには、この家の警護をしてもらう

オレたちのガードには、ヨミとルナの巫女の力を当てにさせてもらう

イーディが、ニヤッと微笑んだ

騒ぐな、静かに乗れよ

オレたちは、愛の家を出て克子姉の車に乗る

運転席に克子姉、助手席に可奈センパイ

2列目に、ルナ

ヨミとオレと愛が後部座席に乗る

周囲に異常はありません

監視者が居れば、ルナの心のセンサーに引っ掛かるはずだから今は、問題無しなんだな

克子姉が、車を始動させた

1分も経たないうちに、うちの高校の外周に辿り着く

ここのゲートを使うわ

克子姉が、リモコンスイッチを作動させると鉄の門扉が開いた

へえ、こんなところにも出入り口があったのね

可奈センパイが、驚いている

そのまま生徒たちが使わない裏道を走って部室棟の裏へ出る

待ってて、今、愛の荷物を持って来るから

可奈センパイが、愛のロッカーの鍵を握りしめて車から降りて、部室棟へ走って行く

周囲には、誰もいません

ルナが、そう言った

だ、そうです先生

ヨミが、オレの手を自分の巨乳に当てる

だから、どうぞお楽しみ下さい

じゃあ、せっかくだから

オレは14歳の張りのあるおっぱいを揉んで楽しんだ

あん気持ちいいです先生にしてもらうようになってからまた、ちょっと大きくなったの

はいヨミはまだ成長中ですもの

14歳でこの大きさなら、将来はどうなるんだ

愛さんのと比べてみて下さい

愛、もっとオレに寄って来いよ

いいから、胸を触らせろ

でもここ学校の中

関係無い言ったろいつでも、どこでも愛の身体はオレの好きに使うって

オレは愛を抱き寄せ

ジャージのジッパーを下ろす

ジジジッ

可愛い小振りなおっぱいが、ポロンと転げ出る

だ、誰か来たら

あ、あたしは平気じゃないです

いいんだよ見たいやつには、見せてやれば

そ、そんなのこ、困る

愛が弛緩した隙に、オレは愛の乳房を剥き出しにして

おっぱいを手で包み込む

乳首を指の先でコリコリ刺激する

うふふ、ヨミも出しちゃいます

ヨミもおっぱいを露出させた

オレは14歳の巨乳と、16歳の美乳を揉み比べた

こ、こんなの恥ずかしいです

校内でのしかも屋外での淫行行為に、愛は興奮しているようだった

やっぱり、違うもんだな肌触りも、弾力も違う

女の子は、1人1人異なっている

ヨミと愛さんどっちが良い

どっちも良いよそれぞれ、違う魅力があるからさちょっと舐めるよ

オレはまず、愛の乳首を吸った

それから、ヨミの乳首も

ううっ感じちゃう

乳首の大きさ、乳輪の色、舌での感触全てが違う

もう、先生あんまり激しくすると、したくなっちゃう

ヨミが、ハアと熱い息を漏らして、そう言った

ああ、ゴメンゴメンそうだな

今は、可奈センパイを待っているだけだから

このままカーセックスというわけにはいかない

オレは再び、手で2人の胸を揉むだけにする

ごめんなさい、克子お姉様

ヨミが、運転席の克子姉に言う

その先生に、こんな風にしてもらっているから克子さんも、したいですよね

ヨミの気遣いに、克子姉はクスクスと笑い出す

いいのよ、あたしはちゃんと時間を作って、抱いてもらうから

ミラー越しに、克子姉の眼が微笑む

というよりヨミちゃんもルナちゃんも、今は覚えたてで、したくて仕方がない時なんでしょだから、我慢せずにいっぱいしてもらいなさい

そういう時期があるんですか

うーんあたしには無かったけれどメグちゃんやマナちゃんにはあったわよね

ああ2人とも、ちょっとセックス中毒みたいになっている時期があった

しょうがないのよこの人のセックスは安心感があって、深い絆が感じられるからついついハマッちゃうのよね

あ、それよく判ります

兄さんとセックスしているとこのまま、ずーっと抱き締めてて欲しいって思うから

そうねお腹の中にずっと入ってて欲しいって思いますわ

もうしばらくしたら、あなたたちも落ち着くわよこの人はいなくならない、いつでも側に居てくれるんだって思えるようになったらセックスの回数も減るわ

ああ、そうなんですね

なるほど愛さん、そうらしいですわ

ヨミは、愛にそう言う

ですから、わたくしたちはもうしばらく、セックスに溺れていましょうねっ

困惑した表情の愛

ていうか、ハマったまんま全然落ち着かない子たちもいるしさ

アニエスとか、みすずとか、美智とか

今でも、オレの顔を見ればセックスを求めてくる

でも、そういう子たちが、オレとのセックスに溺れざるを得ない理由も良く判っているしさみんなそれぞれ、個性も生きてきた背景も、全員、違うんだからさいいんだよそれぞれのペースでさオレは、みんなに合わせるから

アニエスは父親の性玩具になるための教育しかされてきていないから

大分、脱け出してきたけれどまだ、残っている

だから、ストレスが溜まったらオレがセックスして解消してやるしかない

みすずも結局は、香月家の血に対するストレスなんだよな

だから、オレと2人っきりになると弾ける

美智も溜め込む性格だからその上、体力も性欲も強い子だから

兄さんも溜め込まずに、吐き出して下さいね

オレの心を読んで、ルナが言った

あ、でももう平気か愛さんという、丁度良い人が来てくれることになったんだから

そうねホントあなたのセックス・フレンドには、丁度良い人だと思うわ

同い年だから、あなたも気を遣わずに済むしね

いや、同い年ならメグやイーディだって

その2人には、あなたはとっても気を遣っているじゃないの

あなたにも愛さんみたいな相手ができたことは、とっても良いことだ思うわ

そして、克子姉は

愛さんこの人のこと、よろしく頼むわね

あ、あのあたしは

ああ、ただセックスの相手をしてくれるだけでいいのよセックス・フレンドですもの恋人の真似事とか、一切しなくていいわね、それなら気が楽でしょ

そ、そんなううっ