愛は、うつむく
オレは、そんな愛の乳房を捏ねるように揉んでいた
お待たせっ
可奈センパイが、愛のカバンと制服を持って戻って来た
車のドアを開け、中に荷物を運び込む
女子テニス部の子たちにはどうにか柔道部の進藤たちは、追い払ったんだけれど愛は気分が悪くなったから、早退することになったって話しておくわ
うん、頼むよありがとう、可奈センパイ
オレは、可奈センパイに礼を言った
いいのよじゃ、また明日ねノブ
車の中で、オレたちは唇を合わす
愛、今晩はたっぷりノブに可愛がってもらいなさいよ明日、何回エッチしたか、あたしに報告いいわねっ
今度、あたし友達の家に泊まるってアリバイ作って、ノブと一泊するからその時に、同じ回数だけしてもらうんだからいいわよね、ノブ
うふふノブ、大好きっるんっ
可奈センパイは、オレにもう一度キスすると車から降りた
じゃあ、ノブ、克子さん、それからヨミちゃんにルナちゃん愛と愛のお母さんのこと、頼みます寧さんたちにもよろしく愛ファイトよっ
可奈センパイ、また明日
オレは可奈センパイに、挨拶した
ええ、また明日たっぷりエッチしようねっノブ
このまま一度、お屋敷へ行くわ
克子姉は車を疾走させながら、そう言った
それで、あなたと愛さんだけ下ろすわそのままあたしたちは、愛さんの家へ戻って残りの人たちをピック・アップして来るから
でも、愛を池田先生のところへ連れて行くんだろ
そうよだから屋敷の中に入らずに、門のところで待っててどうせ往復しても10分も掛からないでしょうから
もしものことを考えたら、克子姉の車にヨミとルナが乗っていた方が良い
愛の家に残っているのは愛のお母さん、寧、イーディの3人
+克子姉、ヨミとマナに、荷物
オレと愛の2人が乗らないだけでも、車内の混雑は楽になるだろう
オレたちを乗せた車は、一先ずお屋敷に向かう
学校からお屋敷までは、2分も掛からない
愛さんの顔写真を撮られたくないから、隠して
ああ、お屋敷の正面の道にはいつもの香月セキュリティ・サービスと公安警察の監視車輌の並んでいる
愛、これを被って小さくなってろ
オレは、車内にあった毛布を愛に掛け愛の身体を抱え込む
外から見たら、オレが何かを抱きかかえていることしか判らない
正面の通りに、突入
克子姉は、リモコンで、お屋敷の正門を重厚な鉄の扉を開ける
ガガガガガ
半分開いた段階でそのまま、克子姉は車を敷地内に入れた
あ、扉が閉まるまでは、外に出ないで
ここで油断してはいけない
鉄扉が、完全に閉まるのを待つ
ガガガガガ、ドシッ
門が閉じた
よし、愛降りるぞ
いいから、降りろ命令だ
オレは引き摺るようにして、愛を車外へ連れ出す
ああ、ジャージの前が開いたままだったからおっぱいが丸出しだ
あなた、その辺の草むらに隠れていて
判った愛、来い命令だ
オレは、愛を抱きかかえて草むらに入る
いいから、そこの木に手を付いて静かにしていろ喋るな命令だ
愛が、草の中の大きな木の幹に手を付く
克子姉こっちはO.K.だ
じゃあ、また後でね
オレが草の中に隠れたのを見て克子姉は、車をターンさせる
同時に、再び厚い鉄扉を開いた
ブオンっ
車1台が通れるほど開いた瞬間に、アクセルを踏んで走り出る
ガガガガガ、ブシュッ
再び、お屋敷の門が閉ざされた
はあしばらく、待ちだな
オレは、愛を見る
裸身の上に、直接上下のジャージを着ているだけの小柄な美少女
さっき、オレに犯されて処女を失ったばかりの
そんな16歳の少女が、木の太い幹に両手を付いて制止している
大きくはだけた胸元には、可愛いおっぱいとピンク色の乳首が丸見えになっている
オレの視線を感じて、愛は振り向く
喋るなと命じてあるから声を出すこともできない
オレは、愛のお尻を撫でた
ジャージの下の、肉の感触
せっかくだから、もう少し、愛の身体で楽しむことにするよ
オレは後ろから、半裸の愛を抱き締める
なかなか体調が回復しないのですが、まあダマシダマシ
どうにか生きています
落ち込むことばかりですが
何か少しでも、好転してくれればいいのに
819.セックス・キングダム / 林の中での裸セックス
い、いや
お屋敷の正門裏の草むらで
後ろからオレに抱き締められ、愛は震える
いいから、そのまま動くな木に両手を付けてろ命令だ
オレは、ジャージの胸元から露わになった、愛の乳房を揉む
柔らかいそして、つるつるとした肌触り
コリコリとした乳首の感触
い、いやですも、もう
愛にとっては、今日、何度目かの性的な攻撃だ
だが、今回とは今までとは違う
今までは、いつも誰か見ている人間が居た
可奈センパイや寧あるいは、愛の母親
でも、今、ここには
オレと愛しかいない
ど、どうしてこんなことをするんですか
初めての2人きりの時間だ
オレだけなら愛は、また違う反応を見せるかもしれない
それは試してみる価値があると思った
この少女の心は、まだ完全に剥き出しになっていないと思う
仕方ないだろ愛が可愛くて、エッチな身体をしているからさだから、何度でもヤりたくなるんだ
オレは、愛の耳にそう囁く
あ、あたしエッチな身体なんかしていないです
やっぱりだ
可奈センパイたちの眼がある場所よりも、オレに対する反発が強い
いや、愛はエッチさほら触ってみろ
オレは、ズボンのジッパーを下ろして勃起したペニスを露出させた
い、いやっも、もういやですっ
強く愛は拒絶するが
いいから、触るんだ命令だぞ
オレも強制的に、愛にペニスを握らせる
き、気持ち悪いです
2人きりだと、よく喋る
本当は、こういう子なんだな
ほら、熱くなってるだろドックンドックンしているだろまた愛の中に入りたくなって、こんなに大きくなっているんだぞ
ううう、もう、いやぁ
そう言いながらも、愛に対するオレの強制力は効いている
愛は、オレのペニスから手を離せないでいる
ほら、こうやって上下に擦るんだシゴけ覚えろよこれから毎日やるんだから
何でそんなの嫌嫌なのにぃぃ
オレは愛の小さな手に自分の手を重ねて勃起を愛撫させる
愛は震えながら、オレのペニスを上下する
ほら、どんどん大きく固くなっていくだろまた、愛の中に入れて射精するからな
酷い酷いです
明日からは学校でもさせるからな
ど、どうしてどうして、あたしにこんなことを