どうしてって、当たり前だろ
オレは平然と言い切る
愛は、オレの何なんだ
ううっせ、セックス・フレンドです
だからだろセックス・フレンドがすることは何だ
せ、セックス
ああ、だから何も問題は無いんだ
うううっ、そんなのズルイです
ズルイことなんてないだろ1年間、愛はオレのセックス・フレンドになるって決まったんだから今更、変更はできないんだよ
な何で、こんなことに
オレが、そう決めたんだだから、愛はオレに従うしかないんだ
あたしあなたのことなんて、好きじゃないのに
そういうのは関係ないよオレのことが嫌いでも、愛はオレの命令には逆らえないんだ
ううう、どうしてこんな
ヨミの巫女の力が、愛の心に刻みつけたのはオレへの絶対服従だけだ
そして愛には、巫女の力は理解できない
なぜ、自分がオレに逆らえないのか判らないまままた、性的に蹂躙される
しかし、可愛いお尻だよなまたムラムラしてきたぞ
オレは愛にペニスを握らせたままジャージの上から、愛の尻を揉む
い、いやぁ
薄い布地の下の柔らかな尻肉
小柄な高校1年生の身体には、まだ余計な肉は付いていない
ひ、ひぃぃ
オレは、愛のお尻に手を掛けジャージをマルッと剥き下ろす
白いつるんとしたお尻が、外気に触れる
いやっ
そのままジャージの下を脱がす
あ、無理矢理引っ張ったら、靴も脱げた
そのまま、脱がしたジャージは、草むらの脇に投げ捨てた
愛は、下半身だけ丸裸だ
上半身も、ジャージの上衣1枚きりで、おっぱいを露出させているけれど
ほら、触るぞ愛
愛の股間に手を差し入れる
愛の女性器はすでに、濡れていた
何だ外で裸にされて、愛も興奮しているのか
わ、判らない判らないよそんなの
興奮しているんだろだから、ここがほら、こんなにグッショリ湿っている
嘘じゃないほら
オレは、わざとピチャピチャと音を立てた
あ、あたしか、身体が変になっちゃってる
処女レイプに、母親の見ている前でのセックス
自分だけでなく、可奈センパイやルナのセックスも見せつけられ
なおかつ、そんな異常な状況を克子姉や寧たちも受け入れている
あげくに家から連れ出され、どこだか判らない場所に連れて来られた
そしてまた、今度はこんな茂みの中でオレに犯されそうになっている
愛の性感が、異常興奮しているのは当然だ
いいんだもっと変になれ愛
オレは、荒々しく愛の股間を愛撫する
愛はさオレのことは、好きじゃないんだろ
でも、セックスは好きみたいだなこんなになっちゃってるんだから
ち、違うあたしは
違うのかじゃあ、レイプが犯されるのが好きなのか
違うぅぅあたしは愛はエッチな子じゃないうううっ
しかし、愛の陰部はどんどん愛液を滴らせていく
いや、どう見たってエッチだろこんなんなっているんだぜ
オレは、愛の割れ目から手を抜き、愛液でベチョベチョになった指を愛の眼前に示す
ほーら、ビッチョビチョだ
うううっこ、こんなの
ああ、こんなのみんなに知られたら困るよな
愛は、ビクッと身体を震わせる
判っているよな愛の裸の写真も、ロスト・ヴァージンの恥ずかしい映像もオレたちが撮ったことは
愛の耳にそっと囁く
うううっ酷い酷いよ
あの写真と映像どうしたらいいと思う
ずっと、オレと視線を合わせないようにしていた愛が初めて、オレに振り向く
捨てて全部消して
そういうわけにはいかないよオレと愛の大切な思い出だろ
いつまでも、ずっと残しておくよ記録なんだからさ
い、いやうううそ、そんなの
ぷるぷると、愛は首を振る
ここで愛の思考を明瞭にしておく
オレは別に、あの映像記録を他の誰かに見せようとか思っていない公表するつもりは、全然無いんだ
愛の眼を見てはっきりと、そう言う
そうだな1年後なら、愛に全部返してやってもいい愛とオレのセックス・フレンド関係は1年間限定だからな
愛は、ジッとオレの眼を見返していた
オレと愛がセックス・フレンドだってことは学校の他の人たちには、秘密だ秘密にするだから、誰にも知られない愛はクラスでも部活でも、今まで通りの生活ができる可奈センパイたちだけだよ愛の友達には、一切、喋らないから
オレに、そう言った
あなたの言うことなんて吉田くんなんて、あたしは信じられない
いつも、おろおろしていて、何も自分でできない気弱な顔の下に
はっきりと自分の意見を持っている女の子が居た
信じなくていいよでも愛には、他に選択肢は無いからな
オレは、半裸の愛を抱き締める
剥き出しのおっぱいを、片手で掴む
触るさ1年間はオレのものだ
舐めるし、抱くし、犯す1年間だけは、愛は全部、オレのものだ誰にもやらない他の男には、指一本触らせないオレだけの女だからな
ここが勝負だ
さっきもいったろろ何度も言っている
オレは、愛の胸をグイッと揉みながら
愛がレイプしてやりたいって思うくらい、エッチな身体をしているからさ
あきらめろ1年間だけだから
オレは、愛を木に押し付けキスをする
い、嫌よあ、あたしは
オレは、愛の舌を啜りながら陰部に手を伸ばす
クリトリスを剥いて、指の腹で転がす
ここが弱いんだろもう、覚えたぞ
ううう、酷い酷いよあああっ
また、ピチュッと愛液が染み出す
あっという間に、オレの手がビチャビチャになっていく
ああっ、こんなこんなことあん
ほらこのまま入れてやるからな
えっ、え
立ったまま、セックスするんだ
オレは、愛の耳にそう告げる
でもここ、外
関係無いオレが愛とヤりたいと思った時は、いつでもどこでもヤるんだ愛は、どこでもオレにヤラらせるんだ命令だからな
酷い、そんなの
オレは愛の愛液を指ですくい、自分の勃起に塗りたくる
そして、愛の身体を木の幹に当て、裸のお尻をグイッと持ち上げる
うそホントに
しっかり、オレにしがみついていろ
オレは、愛の膣口に
あっ、い、いやぁぁっ
グリグリと熱い亀頭を押し付ける
愛は、ブルルッと身体を震わせる
ほら、動くな命令だ大きく深呼吸をしろ
いいから、そら息を吐け
は、はいはぁぁ
愛は、息を吐く
今度は、ゆっくりと吸え
すぅぅ
よし、吐け
はぁぁ
じゅぷりっ
真っ正面からの男の侵入に愛の身体が一瞬、硬直する
そのまま最後まで、息を吐け
は、はぁぁ
愛が息を吐くのに合わせて
オレは、愛の内部に潜行していく