3つ
今はパンのことを覚えるのとせ、セックスのことで手が一杯
愛は、ウンと頷く
赤ちゃんはもうちょっと後
本当に、この子は
自分のスピードで生きているだけなんだ
よく見て、よく考えるだから、充分な情報が手に入るまでは結論を出さないし、慌てない
そういう性格なんだ
もういいよね吉田くんもう判ったもんね
愛は微笑む
吉田くんちゃんと納得しないと前に進まないから頑固なのでも、そこがいい
愛は、オレの頭や顔を撫でながらそう言う
いいんだよ愛のこと何をしても何でもするから
ああ、オレが納得しないと思いっきりセックスできないって
うんじゃあ、しようゆっくりたっぷりしよう
はい愛を食べて
オレは愛を全裸にした
綺麗だ愛
吉田くんもとっても元気
愛はオレの勃起を、指で触る
おい愛
いいの100年、お世話になるんだから
前に教えた通り、オレのペニスをシゴいていく
お、お前上手くなったな
これも昨夜、ハッと判ったのどういう風にしたら、吉田くんが気持ち良くなるのか
愛の白くて細い指が、オレの勃起を上下する
愛のこの指が愛のアソコの入り口だと思うのそう思ってシコシコするの
頭の中で何度もイメージ・トレーニングをしてきたらしい
はいでもここまで
愛はペニスから手を離す
もっと色んなことしないとつまらないでしょ
ハダッと仰向けに横たわる
はい吉田くんっ
手を広げてオレを待つ
足は拡げてないからもう挿入してくれっていんじゃないよな
おっぱい、好きでしょ
舐めていいよペロペロして
オレは、愛の上にのしかかり
小振りの可愛いおっぱいに吸い付く
可愛いね
愛はオレの頭を抱いて撫でてくれた
オレは乳首が勃起するまで、舐め続ける
あんっゾクゾクするよ吉田くん
ええっと次は
むうそういうのダメ
愛がオレを見上げて言う
え、まだ乳首を舐めてて欲しかったのか
そうじゃなくて吉田くん、そろそろ他のことをしないと愛が飽きるって思ったでしょ
愛のことを考えて、別の愛撫をしようとした
飽きないし飽きてもいいの吉田くんはまだ、おっぱい舐めてたかったでしょ
吉田くんそういうエッチをしないといけないって馴らされちゃってるの
そういうって、どういう
女の子が優先のエッチ
吉田くんがあの家で他の子とエッチしているを見てたらずっと、何でだろうって思ってた
何でだろうって
吉田くんはもっとしてたそうなのにタイミング良く、どんどん別のことをしないといけないって思っているみたいだから
オレのセックスは、いつの間にかそんな風になっているのか
毎日のセックスに慣れてしまってオレがどうしたいかじゃなくって、女の子の体を次々と刺激していくために流れで体が動くようになっている
他の人には、そうでもいいけど愛にはそんなのいいから
セックスが上手くなることと、慣れることは同じじゃない
オレは、慣れで動くようになっていたのか
いつも吉田くんおっぱいから口を離すとき残念そうにしているよ
愛はオレを観察していた
1時間でも2時間でも吉田くんが好きなだけ、舐めてていいんだよ
愛は優しく微笑む
愛とのセックスはお礼なんだから吉田くんが好きなことしていいんだから
やっと、さっきから愛が話していたことの意味が判った
他の女たちだって好きにしていいって言ってくれる
瑠璃子やマナやヨミたちはオレのセックス奴隷なんだし
オレが望めば、どんなヘンタイ的なセックスだって相手をしてくれるはずだ
オレが、ダメなんだ
あの子たちとのセックスでは気を遣ってしまって
気が付けば、オレがセックス奴隷たちのリクエストに応える方が多くなっている
オレは、オレの欲求を解放できていない
愛は、ゆっくりな子だから急がなくていいの
そうセックスですら、あの子たちは思考スピードが速いんだ
だから、新しいセックスの趣向もあの子たちはどんどん思い付いて、求めてくる
オレはそれに応えるだけで精一杯になっている
ゆっくりじゃないと愛は覚えられないからだから、ゆっくりねっ
うんゆっくりしよう
オレは、再び愛のおっぱいに顔を埋める
パパが帰って来るのは8時過ぎだからゆっくりしてて大丈夫だから
え、そんなに何時間も愛としてたらみんなに怒られちゃうよ
愛はクスッと笑う
平気愛だからみんな時間が掛かるって、判ってくれているから
それもそうか
うんじゃあ、いいやもう
オレは愛の胸を揉みながらチュウチュウと乳首を啜った
ああっ、あああああんっはぅぅ
愛はエッチな声を上げて、オレの耳を楽しませてくれた
*昨日
父コンピューターでハガキに印刷するのってどうやるんだっけ
私いや、年末に年賀状作ってたじゃないか
父それが判らなくなった、教えてくれ
私判った判ったから説明するからメモしなよ
父うん
*今日
父コンピューターでハガキに印刷するのって、どうやるんだっけ
私昨日、教えたじゃないか
父そうなんだが
私メモもしてたろあのメモはどうしたの
父どこへ置いたか、忘れてしまった
父昨夜も夢の中でハガキに印刷しようと、色々試してみたんだけど
私夢
父ああ、夢の中でもついに印刷する方法を思い出せなかった
感想欄の返信は、来週にならないと無理みたいです
833.セックス・キングダム / 愛のお礼セックス 3
秋の午後窓からは温かな光が差し込んでいる
少女趣味過ぎる愛の部屋
ベッドの上で、オレは16歳の少女のおっぱいを吸っている
あぅぅそんなに好きなのね
愛のおっぱいは、ぷにぷにと柔らかい
白い肌が、手で揉むと吸い付いてくる
小さなピンク色の乳首が、オレの舌の刺激で尖っていった
おっぱいに顔を埋め、手で揉むのは
こうしていると、幸せな気分になるんだ
うんいいよずーっと、ペロペロしてて
ああ、愛は他の子たちと違う
自分のおっぱいの大きさや形を気にしたりはしない
ただオレにされるがままぽわーんとしている
あ、愛もペロペロ好きぃあああっ
ただ、のんびりとまったり、この時間を楽しんでいる
吉田くぅぅん
オレの頭と顔を、撫でてくれる
オレものんびりとじっくり、左右の乳首を舐め比べて勃起させた
舐めていない方の乳首は、親指の腹でこねくり回す
はぅぅぞくぞくする
愛は、熱い息をハァと吐く
おっぱい気持ちいい
吉田くんはもしかしてお母さんと、仲良くなかったの