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愛の愛液で、勃起の周囲はテラテラに光っている

ああダメこれはダメ

愛が、呟く

何がダメなんだ愛は全然、ダメなんかじゃないぞ

愛の眼は鏡に映るオレたち自身の痴態から離れない

こんなの見ちゃったらホント一生、吉田くんから離れられないよ

オレは、後ろから手を廻して愛のおっぱいを揉む

はううあ、愛オチンチン入れられておっぱい触られてる

さらに、愛の耳の後ろをペロペロと舐めた

お顔も舐められてるぅ

愛の膣が、ビュクッと蠢いた

キスだってしようと思えばできるんだぞ

オレが、愛の頭の横から顔を出すと愛も横を向いてキスしてくれた

はぁぁっこれスゴイ、エッチかも

トロンとした眼で、愛は囁く

もっとエッチになるぞ

オレは下から、ズンズンと腰を突き上げた

ああっあああーんっあああっ

大きな声で喘ぐ愛

ああんっ鏡の中の愛すっごいエッチな顔してるぅ吉田くんも、とっても気持ち良さそう

鏡の中のオレたちは、交じり合う歓びに蕩けていた

あっ、ああーんっ、あああっ

じゅぽっ、じゅっぴゅっ

オレたちが交わるポイントから、愛液が飛沫となって飛び散っている

すっ、すごいよぉぉよ、吉田くぅぅん

愛っ

オレは愛を膝の上に乗せたまま足を踏ん張って、ズズズっと椅子ごと鏡に近付いた

キュスター付きの椅子だからこそできることだ

いいから、オレに任せておけよ

オレは、鏡の手前まで近付く

愛鏡に手を付いて、ゆっくりと立て

そ、そんなことしたら吉田くんが抜けちゃう

抜けないからオレも一緒に、立ち上がるから

いいからやってみてくれまずは鏡のあるクローゼットに両手を伸ばして

愛が震える手が鏡の表面に触れる

よーし、立つぞっ

オレは愛を抱きかかえたまま、立ち上がる

ほら、愛も床に立って

くぅぅ

座位から立ちバックに移行する

こんなのエッチすぎるよ

鏡にべったりと両手を付いた愛は鏡の中で後ろから男に犯されている自分を見て、またゾゾゾと身体を震わせている

ほら動くぞ

オレは愛の腰を掴んでゆっくりと出し入れをする

あっあっきゃふっああっ

大きく口を開けて、喘ぐ愛

鏡の中で愛の可愛いおっぱいが揺れていた

きゃん、あん、あん、あん、あぅぅっ

気持ちいいか愛

気持ちいいあん気持ちいいよああぅっ吉田くんは

あううっもっと気持ち良くなろっ

オレは、愛の白くて丸いお尻をギュッと掴み腰の動きを加速させるっ

ああああっ、ああああうっああああああんっ

可愛らしく啼く愛

鏡の中の可愛い顔が快楽に悶えている

あああっ、あああっ、あああーっ、もっと吉田くぅぅんっ

ああっ、愛っああっ

後ろからガンガン突かれて、愛の小さな身体はオレと鏡の間でスプリングのようなにブルブル揺れている

愛の胸が激しく揺れ、乳首の先から床にポタポタと汗をこぼしていた

太ももはタラタラと滴る愛液でベトベトになっている

あああっ、いいよっ気持ちいいっっああっ、ああーっ、ああああんっ

愛、オレもう

ああ、熱い塊がこみ上げて来る

愛も、もうガマンできないよっ

あああっ、あああーつ、愛も愛もなの吉田くんっあああっ

オレは、スパートを掛ける

ああああっ、ああああんっ、激しいあああっ、あああーっ、吉田くん吉田くーんっ

愛、愛、愛ぃぃーっ

あのね好きなのっ好き好き好きぃぃ

オレも好きだぞっあああっ

ああんっ、また変になっちゃう鏡の中の愛がエッチになっちゃう

ああ、変になれ

鏡の中でも現実の愛も、どっちも

うううっ、オレ出ちゃう、出ちゃいそうだ

いっぱい出してまた、愛のお腹の底をあったかくしてっ

ああ、愛ううううっ

必死になって、暴発を堪える

か、可愛い吉田くん、可愛い

鏡に映るオレの切ない表情を見て、愛が叫んだ

ああんっ、ああーっ、ああうあああー、また飛んじゃう飛んじゃう飛んじゃうあああ、愛飛ぶのぉっ

オレも一気に撃ち放つぅぅッッッ

熱いよぉっ

エクスタシーに打ち震えながら愛は子宮に拡がる精の熱を感じて、大きく眼を見開いた

あああっ、出てる出てるぅぅまた、出てるっ

うううっ、愛あああっ

やっぱり、2発目の方が勢いがいい

オレの体質が変なのかもしれないけれど

愛の尻を掴んで、愛の子宮口にゴリゴリ押し付けながら

オシッコを飛ばすような勢いで、射精していく

あああああああっ

鏡の中の愛が、パクパクと大きく口を開けて呼吸している

手は鏡面にぴったりと付けられたまま、震えている

まだ出るよ愛

あああああああああ

愛は口を開いたまま快感に震えていた

あああ愛ぃぃぃぃぃ

オレは最後まで射精しきると後ろから愛の小さな身体を抱きしめる

鏡に手を付いたまま愛は、床にへたばってしまった

そのまま、愛の身体を抱きしめたまま床にゴロンと転がった

ああああああはううう

はあ、はあ、はあ、はあ

愛の火照った肌、柔らかい身体

ミルクのような甘い汗の匂い愛液の酸っぱい臭い精液の淫臭

子宮ごとビュクビュクと痙攣する、オレのペニスを締め付ける

愛の全てをオレは抱き締めている

可愛い愛は、可愛い

お顔が見たいよ

絶頂から戻って来た愛は、そう呟いた

オレは、愛からペニスを引き抜く

そして正面から床に寝転んで、抱き合う

うふふ吉田くんだ吉田くんの顔可愛い好き

愛は笑って、そう言った

愛の顔だって可愛いよ好きだ

オレたちは、キスした何度も、何度も

ベッドに戻ろうイチャイチャしたい

愛が、オレに甘える

オレは愛を抱き起こしベッドへと向かう

うふふホントにおっぱい、好きだね

2人でベッドに横たわって腕枕する

オレは、愛のおっぱいを弄んでいた

愛も好き吉田くんに、触られるの

すっかり笑顔なのが、普通になった

ペロペロされたり、チュッチュされるのも好き愛が吉田くんのをふぇらっちょするのも好き

セックスが大好きになったんだな

吉田くんが好きなの

愛は、すぐ横のオレの腕にチュッとキスした

思考スピードが、ゆっくりな子とセックスするのがこんなに心が楽になるとは思わなかった

愛がゆっくり考え、ゆっくり喋るからオレもゆっくりになる

急がない相手の様子を察して、先回りして準備しなくてもいい

他の子との時は、オレはいつも脳みそフル回転にしているんだな

あの子らが悪いわけでも、オレに配慮していないわけでもない

ただ単純に頭が良い子ばかりなんだ

そして、オレは頭が悪い必死で食らいつき、先回りしてでも追いつかなきゃいけなくなっている