そして、オレの顔を見たままゆっくりと、亀頭を口に含む
ちゅぷり
オレはつい快感に声が漏れてしまった
うふふ可愛いヨ
イーディは、さっきのメグがしたのと同じ動きをする
唇と舌で舐めしゃぶる
ああっ気持ちいいよ、イーディ
オレは、ビクッと震えてしまった
イーディの舌使いは蕩けるようだ
ど、どうしてヨシくんあたしの時はそんな風にならなかったのに
恵美はさ全然、このバカがどう感じてるかとかお構いなしに適当に舐めてるだけじゃない
雪乃が、笑う
そ、それはだって、あたしにはイーディみたいにヨシくんの気を感じることとかできないもの
メグは、イーディは気の力でオレがどうしたら感じるのか探知していると思ったらしい
コレ気は関係ないノネ
イーディが、チチュッとペニスを吸う
気持ちいいうふふDarling、大好きヨ
チュパッ、チュパッ、チャパッとイーディは、強めに唇を使う
ああっ、イーディ気持ちいいよ
オレの様子を見て、メグは
な、何でよヨシくんどうして、あたしの時はそんな風になってくれなかったのよ
そ、そんなことい、言われても
雑だったから
ぽわわーんと、愛が呟いた
ざ、雑あたしが
うんイーディさんの方がとっても丁寧
確かに、愛の言うとおりだ
同じことをしていてもイーディの方が細やかに、オレの感じさせようとしてくれている
ううっ、い、イーディ
判っているヨ、Darlingどこに出シタイ
ベロッと亀頭を舐めながら、イーディは笑う
イーディはどこに出されたい
そんなの子宮に決まっているノネ
イーディは、スッと立ち上がり
Darlingベッドに寝るネ
オレをベッドに押し倒す
全部、イーディが気持ち良くしてあげるカラ
オレの眼の前でパンティを脱ぎ取る、イーディ
ちょっと、イーディ
恵美、黙って見てなさいよ愛さんもね
ハーイ、Darlingスグダカラネ
イーディの引き締まった褐色の裸身が、オレにのし掛かって来る
見エルDarlingが、アタシの中に入ろうとしているヨ
ああ褐色の肌でも、割れ目の中は鮮やかなピンク色だ
とろとろと透明な愛液が染み出している膣口に、イーディはオレの亀頭を擦り付ける
気持ち良いデショアタシも気持ちいいヨ、Darling
はううっと、熱い息を吐くイーディ
ああっ、ドウシヨウもう挿れちゃいたいノネイイカDarling
オレも早くイーディの中に入りたいよ
イーディが、ゆっくりと腰を落とす
もう何度も入った膣だけど
イーディの締めつけはどんどん良くなっている
まるで、吸い付くようだ
あああっ気持ちいいヨもっと、来てDarling
じゅぼぼぼっ
女性上位で熱く湿ったイーディの中に潜り込んで行く
あああっ、イーディ
根元まで全部入るとイーディは身体を倒して、オレの上に重なってきた
気持ち良いDarling
眼の前にイーディの優しい笑顔がある
イーディは、気持ち良いでなく幸せだと言ってくれた
はいおっぱいネ
少しだけ身体を浮かせてオレの顔の前に、自分の美乳を差し出す
繋がったまま、おっぱいを舐めるの好きだよネ、Darling
愛が、真剣な顔で見ている
オレは、イーディの乳首に吸い付く
アアウッ
イーディの膣が、キキュッと締まる
乳首を舌でコリコリ転がすと、イーディの中からタプタプと愛液が染み出してきた
あ、愛もしてあげたい
愛が、ゴクッと唾を呑む
ソウネ、後でしてあげてネ
イーディは、愛にそう言うと
Darlingアタシのことはいいから、出したくなったらイツデモ中に出してネ
でもイーディ
イーディだって、イキたいんじゃないのか
今は可愛いDarlingが、いっぱい見たいノネ
ニッと、微笑むとオレの上で、腰をくねらせる
あっ、ああい、イーディ
イーディは、ゆっくりと腰を上下させる
判るヨここがいいのネ
ああオレの亀頭が、イーディの胎内の色んな場所に擦られていく締め付けられていく吸われていく
い、イーディ
YES My Darling
イーディの腰の動きが加速する
い、イーディそんなに激しくされたら
いいのネいつでも
オレは下から両手を伸ばして、イーディのおっぱいを揉む
手の平で、固く尖った乳首を感じる
ああっ、気持ち良いヨDarling
汗ばんでくるイーディ
イーディの厚手のビロードのような滑らかな肌触り
汗の匂いには、蜂蜜の香りがする
オレの上で、金色の美しい髪を振り乱して
青い瞳が、ニコニコとオレを見下ろしている
オレを受け入れてくれている
も、もう出ちゃうよイーディ
うん、ジャアもっと激しくするネ
あああああああっ
イーディはさらに腰の動きを激しくした
可愛い可愛いよだぁーりぃん
ああっ、オレ、オレ、オレ
出してぇっ中に出してぇぇぇ
も、もうダメだっ
い、イクぅぅっ
オレの勃起がイーディの胎内で弾けた瞬間
イーディは、全身でオレをギュッと抱き締めてくれた
大好きDarling
耳元で囁かれる甘い声を聞きながらオレはイーディの子宮に、噴き上げる
亀頭の先が、ぷにぷにとした子宮口を押し上げている
その開いた内側に向かって、オレの熱くて臭う精液を発射する
ああっ、ああっ、ああっ感じるヨドクドク出てるヨ
子宮の奥に精を浴びせられイーディの腰も、ククッと痙攣した
オレの精液を呑んでいる
イーディが、オレにキスしてくる舌を絡ませてくる
舌を啜られながらオレはまだ、びゅるびゅると射精を続ける
ううっ、ううっ、うーっ
オレも、ギュッとイーディを抱き締めた
この身体はオレのものだ絶対に放さない
ウンウン判っているヨ、Darling
イーディが最後にもう一度、キキュッと膣を締め付ける
ペニスの中に残っていた精液が、絞り出されてイーディの子宮に届いた
イーディが、オレの上で脱力する
それでもイーディのブルーの眼はオレを見ている笑っている
何ガ
キョトンとした顔で、イーディは答えた
そのオレだけ、1人でイッちゃったから
すると、イーディはオレの唇にチュッとキスして
男の子は、毎回射精してイカないといけないけれど女の子は、いつもイカなくても平気なのネ
Darlingを気持ち良くしてあげたっていうダケでも結構、満足なのネ
イーディは、オレの鼻の頭をペロペロ舐める
わ、判りますあ、愛も
愛が口を開く
愛の身体で吉田くんが、気持ち良くなってくれるだけでとっても嬉しい
顔を赤らめて言った
でも、Darlingは女の子にもイッて欲しい人デショだから、今まではなるべく一緒にイクようにしてたのネ