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ミナホやカツコからも言われてたノヨDarlingに変なクセがつかないようにッテ

オレに変なクセ

ああ、そういうことね

雪乃が、うなづいている

何かさ普通の男ってのは、女の子のことなんかおかまいなしに自分だけ勝手にイッちゃうものらしいわよちゃんと、女の子がイクようにしてくれる人の方が少ないんだって

いや、だって雪乃セックスなんだからさ、一緒にイケないとダメだろ

ダメじゃないのネアタシ、今、満足しているヨ

イーディは、ニコッと笑ってオレのペニスを締め付ける

あたしも、ここからただ見てただけだけどさ

何か、とっても気持ち良さそうなあんたを見ていたら嬉しくなってきちゃった

愛も

ミンナDarlingのことが好きだからなのネダカラ嬉しいんだヨDarlingが、気持ち良くなると

でも恵美は、あたしたちと違うみたいね

雪乃の言葉に、メグを見る

だ、だってあたしがヨシくんにフェラチオしてあげてたのに途中から、イーディが取ってっちゃうんだもの

そんなメグミだからダメなのネ

Darling間違った優しさは、もうダメなのネソレは、メグミを勘違いさせるダケなのネ

あ、あたし勘違いなんてしてないわよ

メグは、イーディに抗議する

あのさ、恵美どうして、イーディが今、このバカとセックスしてしかも、さっさと射精させてあげたのか判る

雪乃の問いに、メグは

それはイーディが、あたしからヨシくんを

吉田くんがずっとガマンしていたから

え、オレ、別にガマンなんて

そんなのしてないぞ

ずっと、オチンチン大きいままで、ガマンしてた

愛が、オレに言う

愛も可哀相だと思ってたでもみんなが大事な話をしていたから

Darlingはガマン強すぎるノネそれで最近ちょっとマヒしているノネ

イーディが、オレを抱き締めてそう言う

ダカラ、メグミのフェラチオが雑になっていることも気付かないのネメグミがしてくれるだけで、嬉しいカラそう感じるのは、良いことだけど実際のメグミのパフォーマンスが判別できなくなっているのね

オレはマヒしている

恵美も相当、マヒしているわよねこのバカに愛されているこのバカは、絶対に自分を裏切らないって信じ切っているからセックスが雑になっているのよ全然、このバカのこと見てないでテキトーにしゃぶってるだけでしょ

て、適当なんかでしていないわよっ

そうかしら今ならこっちの愛さんの方が、恵美よりフェラチオが上手いかもしれないわよ

雪乃は、せせら笑う

そんな愛さんには、ま、負けないわよ

メグは、愛を睨むが

Darlingのことをちゃんと見て、感じているのはアイの方が上ネホントは、アタシがフェラチオした後に、アイにもやってもらおうって思ったんだケレド

イーディは言う

アイが言ってた通り、Darlingをこれ以上待たせるのは悪いカラそれに、アイの方がフェラチオが上手かったら、メグミが落ち込んじゃうカナって思ったノネ

メグは、愕然とする

Darling、抜くヨ

イーディが胎内から、オレを引き抜く

つるんと亀頭が外に出るとトロトロっと精液が滴り零れる

アイ、こっち来てDarlingに添い寝して、おっぱい舐めてもらうネ

愛がオレに添い寝してくる

はい吉田くん愛のおっぱい舐めて

ニコッと、愛は微笑む

オレは、愛の乳首をペロペロと舐める

うん、気持ち良いよ吉田くん

その間に、イーディは全裸のまま、ベッドの上であぐらをかき

さてメグミ

1つは馴れの問題ネ5月からDarlingとセックスしてきて馴れてきたから相手を感じない、相手のことを考えないで身体が流れでセックスしているノネ

そうね、あたしもそう思うわ

イーディの批判に、雪乃も同意する

おい、ちょっと待てよみんなでメグを糾弾するみたいなことは

吉田くんは愛のおっぱい舐めてて

愛がギュッと、オレの頭を抱く

あ、あたしが何もかもいけないって言うの

メグは心が防御態勢になっている

あのままじゃ

大丈夫だよ吉田くん

スロー会だから

同い年のこのメンバーの中だけで

きっちりと、メグと話をする

モチロンメグミだけの問題ではないノネ

アタシたちも、Darlingもどんどん変わっているノネ身体は成長する新しい体験をする心と身体は、毎日変化していくのネ

そんなことは判っているわよ

ううん判ってないネ

あのさ心と身体が変われば、セックスなんかの好みなんかだってどんどん変わっていくってことよ

雪乃が横から、口を挟んだ

特にこのバカは相変わらず、被害者を増やしているわけだからさ

オレは乳首を舐めながら最新のオレの被害者の愛を見上げる

愛はポーッと、嬉しそうな顔でオレを見ていた

吉田くん可愛いよしよし

オレの髪を撫でてくれる

ダカラアタシたちは、いつもDarlingの変化に注目しているネ

イーディの言葉に、メグは呆然としている

さっきは同じフェラチオでも、アタシはちゃんとDarlingを感じてしていたのネ今のDarlingは、どうしたら気持ち良いのかをネ

一方、メグミはずーっと前の記憶だけで、このバカはこうしたら喜ぶはずだってそれだけで、舐めてたわけよ

2人は言う

もちろん、Darlingだけでなくてアタシたちだって、好みが変わっているノネ今日のアタシは、上になって自分が腰を振りたかったシ

ほら、昨日まで大好きだったつぶあんの鯛焼きが突然、嫌いになっちゃうこととかあるでしょこしあんの方が食べたくなったり

雪乃の例えは、今イチ判らん

何にしてもさこのバカは自分はガマンして、なかなかこうして欲しいとか口に出さないからそのくせ、あたしたちの方からこうしたいって言えば、全部オッケーでしょだから、メグミの雑なセックスにも喜んでくれてたんでしょうけれど

デモDarlingの身体は、ホントはこうしたいとかこう気持ち良くなりたいっていうのが、ちゃんとアルのネ

そうそうホントにこいつバカだから自分のそういう欲求を無視しているけど

ダカラこそアタシたちの方からネ

イーディと雪乃が、そう言うと

愛たちが見つけてあげないといけないんだよね

愛は、ニコニコしてそう言った

よしよし吉田くん可愛い

自分の胸に顔を埋めているオレを優しく撫でてくれる

サッキもDarlingは、早く射精したいっ感じてるのがアタシには判ったカラ

だから、イーディはメグとの話の途中なのに、オレに膣内射精させてくれた

愛も判ってたよ

でも、恵美は判ってなかったみたいね

雪乃が、意地の悪い笑みを浮かべる

メグは、ぐったりと落ち込んでいた

今のことは今、ここにいるメンバーだけよ他の人には言わないで